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Q.電卓操作本について。 日商簿記を独学している者です。 今まで電卓を使う機会が全くと言っていいほど無かったので、操作の本を買おうと思っています。 ①日商簿記受験生のための電卓操作完ぺき自習帳―これで楽勝合格 総得点20点アップのトラの巻 (とりい書房の負けてたまるかシリーズ) http://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E5%95%86%E7%B0%BF%E8%A8%98%E5%8F%97%E9%A8%93%E7%94%9F%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E9%9B%BB%E5%8D%93%E6%93%8D%E4%BD%9C%E5%AE%8C%E3%81%BA%E3%81%8D%E8%87%AA%E7%BF%92%E5%B8%B3%E2%80%95%E3%81%93%E3%82%8C%E3%81%A7%E6%A5%BD%E5%8B%9D%E5%90%88%E6%A0%BC-%E7%B7%8F%E5%BE%97%E7%82%B920%E7%82%B9%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97%E3%81%AE%E3%83%88%E3%83%A9%E3%81%AE%E5%B7%BB-%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%84%E6%9B%B8%E6%88%BF%E3%81%AE%E8%B2%A0%E3%81%91%E3%81%A6%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%82%8B%E3%81%8B%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA-%E5%A0%80%E5%B7%9D-%E6%B4%8B/dp/492499460X/ref=cm_cr_pr_product_top ②はじめての人の電卓操作入門塾 http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E4%BA%BA%E3%81%AE%E9%9B%BB%E5%8D%93%E6%93%8D%E4%BD%9C%E5%85%A5%E9%96%80%E5%A1%BE-%E6%B5%9C%E7%94%B0-%E5%8B%9D%E7%BE%A9/dp/4761266775/ref=sr_1_2?s=books&ie=UTF8&qid=1380506433&sr=1-2&keywords=%E9%9B%BB%E5%8D%93 を考えています。 ①と②、どちらがお勧めですか?ど素人からでも読める本は? やはり②→①と進めて読んだ方が良いですか? よろしくお願い致します。

A.正直言うと、電卓の操作を学んでいるのであれば一つでも多くの仕訳を作って勉強してた方が有意義です。 むしろ、無駄といっていいくらいです。 0~9を電卓を見ずに打てるようになれば十分です。+-×÷は見て打っても問題ないです。 今できなくても簿記3級くらい合格レベルになれば自然と打てるようになります。 メモリー機能は電卓についてる説明書を読みましょう。あと、税込とかGTとか√とかあると思いますけど、使わないので無視しましょう。


Q.至急!!! 日商簿記のテキスト 問題集で TACのスッキリわかるシリーズか とりい書房の自習テキスト、問題集 またはとりい書房の究極のテキスト 皆さんだったらどっちにしますか? また、問題集を何か欲しいと思ったので、おすすめの問題集教えて下さい。 私は日商簿記初めてです。全く知識がありません。

A.(補足について) パターン練習で苦手潰せば何とかなると思いますが、模試必要って人もいますからね。好きずきです。個人的には模試は3級では、要らないと思います。 スッキリ問題編が不安でしたか。なら、何かしら買われても良いと思いますよ。実際、問題編は簡単でしょうから。 ただ、問題編を手が覚えるくらいやり込んでパターンと解き方のパターン練習くり返して過去問でも良いかなと思います。 時間にもよりますね。 とりい書房のは使っていないので分からないです。 全く知識がないならスッキリで良いのでは?と思います。スッキリに使い方のページが最初にあるんで、そこも読んで下さい。 スッキリには簡単な問題編がついてますけどね。 あとは、パターンと解き方とかパターン練習できる過去問集があれば良いかなと思います。


Q.共用資産の減損超過分の各資産に対する再配分について質問です。 さ以下はちょっと版が古いのですが、 「税理士受験生のための堀川の簿記論」(とりい書房) に掲載されている例題を原文のまま記載します。 長文になり恐縮ですが、どうかよろしくお付き合いください。 ●本店建物 簿価:13,000千円 減損兆候:あり 割引前キャッシュフロー:12,000千円 回収可能価額:10,000千円 ●A支店建物 簿価:9,000千円 減損兆候:あり 割引前キャッシュフロー:10,000千円 回収可能価額:10,000千円 ●B支店建物 簿価:6,000千円 減損兆候:なし ●C支店建物 簿価:12,000千円 減損兆候:あり 割引前キャッシュフロー:11,000千円 回収可能価額:5,000千円 ◎全体 簿価:40,000千円 割引前キャッシュフロー:33,000千円 回収可能価額:25,000千円 (1)共用資産を除外して減損の認識・測定 ●A支店建物 簿価:9,000千円<割引前キャッシュフロー:10,000千円 減損を認識しない ●C支店建物 簿価:12,000千円<割引前キャッシュフロー:11,000千円 減損を認識する 減損額の測定 12,000千円-5,000千円=7,000千円 (2)共用資産を含めて減損を測定 ●減損の認識 簿価:40,000千円<割引前キャッシュフロー:33,000千円 減損を認識する ●減損額の測定(総額) 40,000千円-25,000千円=15,000千円 ●共用資産への配分 15,000千円-7,000千円…C建物減損額=8,000千円 ●共用資産の回収可能価額超過分 8,000千円-(13,000千円…共用資産簿価-10,000千円…同回収可能価額)=5,000千円 ●A~C建物への再配分(簿価にて按分) A建物:5,000千円×9,000千円/20,000千円=2.250千円 B建物:5,000千円×6,000千円/20,000千円=1.500千円 C建物:5,000千円×5,000千円/20,000千円=1.250千円 ※20,000千円= 9,000千円…A簿価 +6,000千円…B簿価 +5,000千円…C減損後の簿価 (3)減損処理後の簿価 本社建物:13,000千円-3,000千円=10,000千円 A建物 : 9,000千円-2,250千円= 6,750千円 B建物 : 6,000千円-1,500千円= 4,500千円 C建物 : 5,000千円-1,250千円= 3,750千円 質問はC建物についてです。 回収可能価額を割ってさらに減損されるのは おかしくはないでしょうか。

A.目に止まったので簡単にコメントさせていただきます。 ざっと拝見しましたが、基準に照らし、私が見る限り、 違和感があります。理由は、質問者様記載のとおり、 回収可能価額を下回る配分は、行わないためです。 (固定資産の減損に係る会計基準の適用指針第48項(5)) そのため、回収可能価額を上回っている資産へ 合理的な基準で、配分すべきかと思います。 ※Bは回収可能価額が明示されていないので、 ここでは回収可能価額が容易に把握できない資産と いう扱いになるかもしれませんが。 ちなみに、今回のケースとほぼ同事例の設例が同適用指針にも 記載されているので、そちらを確認してみてはいかがでしょうか。 (固定資産の減損に係る会計基準の適用指針【設例7】) 参考になれば幸いです。


Q.簿記についてです。独学で勉強をしているのですが、とりい書房の「日本一やさしく日商簿記3級を解説しました」という参考書を勉強して、過去問集を第121回ぐらいからやっています。 今は123回の過去問中です。 過去問をやっていると参考書には書かれていない内容の問題がたびたび(かなり)出てきます。それこそこの内容は出題されないのでこの参考書では割愛します、と書かれていた内容の問題すら普通にあります。もちろんわかるはずもなく、、、、当方、勉強自体あまりやったことがなく、必死にやった参考書と過去問の違いに困惑し、どうすればよいのか困ってます。 そこでみなさんに質問したいのは、僕と同じ参考書を読んだことのある方の感想を聞きたいのが1点と、ぼくが思っているようにこの参考書がろくでもないものだったとしたら、残り1ヶ月半ぐらいからでも効果的に勉強ができる参考書などを是非教えていただきたいという点です。 仕事をしながらなのでもうあまり時間がなく、意味を理解せず受かるためだけの暗記のような勉強でもかまわないと思っています。僕の現状に合うような参考書等をご紹介いただきたいです。よろしくお願いします。

A.短期とか初心者からでも解るとか書いてある(絵や図があるもの)テキストと同じ種類の問題集(テキストがある場合別売りで問題集もあります)を買って、仕訳を完璧に出来るまでやった方がいいかと思います。その後過去問をやってみて答えられなかった所を一度答えを見て理解した方がいいと思います。解る所はせず、解らない所を集中してやってみて下さい。あとテキストに載ってなかったものが過去問にあったとの事でしたが、テキストなどは解りやすく問題分を載せているのでいざ過去問をすると、すごく難しく言い回しをした問題が多いので解らなかったのでは?と思います。まれにですが、2級から下りる問題もあります。この場合、新しいテキストには少しですが載っています。仕訳がほとんど出来るようになったら、決算仕訳と表などするのをオススメします。問1は仕訳ですが、問3問5は☆精算表☆損益計算書、貸借対照表☆合計試算表☆残高試算表などです。ここが1番難しくもあり、点を取れる場所でもあります。また試験が近くなれば、どんどん過去問をやって難しい言い回しに慣れる事です。ちなみに、私が勉強した時は、[ダイエックスの日商簿記最短合格テキスト&同じ種類の問題集]で勉強しました。絵があったので解りやすかったです。ちなみに2級も同じものを買いました(^^)頑張って下さいね


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2017/03/25 Saturday 20:36:48