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Q.「大学無償化」で憲法改正なんて言っているが、「言うこととなすこと」が安倍コベだから、「徴兵制」は行わないと言いながら、大学進学するには軍事教練や自衛隊入隊を義務にしかねない。 東京オリンピック開催と「共謀罪」を抱き合わせ、政権に批判的な人間は一網打尽で刑務所行きか? 関連ワード 治安維持法 共謀 テロリスト 悪法 安倍晋三 共謀罪 共謀共同正犯 国連越境組織犯罪防止 改正案 一般人 人権 死刑 人権侵害 憲法 public welfare 福山雅治 国益 福祉 憲法 国益 A級戦犯 約説 日韓合意 第90回キネマ旬報 選考委員 キネマ旬報社 ベストテン 選外 意思 日本語訳 韓国人 韓国大統領 CDTV トランプ 尖閣列島 民主主義 蓮舫 通貨スワップ 日本 アメリカ 景気 ヒトラー ニクソン ナベツネ メキシコ 東海道南方沖 デュラハン 秋山澪 キャバすか学園 ケータイ大喜利 ひだまり スアレス ジルー 海老蔵 MHX リニア新幹線 北海道庁旧本庁舎 内祝い 人工甘味料 ホットケーキミックス 電力自由化 入学祝い ケアマネ

A.なんでそんなに残念な思考なんですか? 先進国で共謀罪がないのは日本だけ 共謀罪をなんで今 作ろうとしてるのか? まさにオリンピックを開催するからでしょ???? オリンピックを狙ってテロリストが紛れ込んだらどうすんの?アンタ


Q.「2016年 第90回キネマ旬報ベスト・テン」で「君の名は。」が選外になった理由とは? 一昨日(2017/1/10)キネマ旬報社から「2016年 第90回キネマ旬報ベスト・テン」が発表されました。 http://www.kinenote.com/main/kinejun_best10/japan.aspx このうち国内映画部門の1位が「この世界の片隅に」だったのは、個人的には日本映画に対する選考委員の良心を示しているようで、興味深く感じました。 その一方で「君の名は。」が、どの部門でもベストテンに入っていなかったことには、個人的には意外な印象を受けました。 確かに、観客動員数や興行収入金額だけで映画作品の価値が決まるわけではないということは、私にもわかります。 しかし「君の名は。」がこれほどの大ヒットになったのは、お金を払ってでも観たいと思えるだけの価値や魅力がこの作品にはあると認めた人が、それだけ多かったからではないかと思われます。 この、選考委員と国民との間の価値観の乖離(かけ離れていること)を一体どのように考えればよいのか、どなたか解説をお願いします。

A.日本映画の当たり年と言われる2016年、 理由はいくつもあると思いますが、 『キネマ旬報』という雑誌のカラーと、 『君の名は。』という作品のカラーが大幅にズレている。 なんだかんだ言ってこれが一番の理由じゃないですかね。 『映画秘宝』『Cut』『DVD&ブルーレイでーた』などなど、 映画雑誌はそれぞれ違ったカラーがあります。 『キネマ旬報』なんて、 その中でも歴史のある映画雑誌なんですから、 独自の色濃いカラーがあります。 オリコン・チャートとかと違って、 キネ旬が選考委員を選んでいる以上、 キネ旬の読者投票に近いベストテンになるわけですよ。 なので、国民全員がキネ旬の読者に近かったり、 『君の名は。』がキネ旬読者の好みと合致していれば、 ランク入りすることもあったんじゃないですか。 もしかしたら『映画秘宝』の年間ベストには 選出されるかもしれませんよ。 カラーがキネ旬以上にかけ離れているから、厳しいでしょうけど。 日本アカデミー賞に期待しましょう。 ただ、このタイミングで、どこかの雑誌で 片渕・庵野・新海監督3人による座談会とか 企画して欲しいのは私だけですかね? それぞれの監督がそれぞれの作品について、 どう思っているか、どう評価しているか、知りたくないですか? 絶対、その号は無茶苦茶売れると思うんだけどなぁ。 キネ旬にこそ企画して欲しいのですが、 できそうもないのが残念です。


Q.「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」が実写化しますが、ファンの皆様どう思いますか? 僕はジョジョはアニメから入ったのですが、独特なキャラ・スタンド・セリフ・バトルシーンが多くとても好きになりました。 だから、実写化はしてほしくありませんでした。 まずキャスト。 仗助・・・山崎賢人 広瀬康一・・・神木隆之介 山岸由花子・・・小松菜奈 虹村形兆・・・岡田将生 虹村億泰・・・真剣佑 片桐安十郎・・・山田孝之 空条承太郎・・・伊勢谷友介 誰一人イメージと合わない。というより、ジョジョのキャラを三次元で表現するのは無理があります。 次に三池崇史監督。 新・第三の極道 勃発関西極道ウォーズ!!(1995年製作、未公開) 第三の極道(1995年1月17日公開、ヒーロー配給) 新宿黒社会 チャイナ・マフィア戦争(1995年8月26日公開、大映配給) 極道戦国志 不動(1996年10月12日公開、ギャガ配給) 岸和田少年愚連隊 血煙り純情篇(1997年6月21日公開、シネマ・ドゥ・シネマ配給) 極道黒社会 RAINY DOG(1997年6月28日公開、大映配給) 中国の鳥人(1998年6月10日公開、シネマ・ドゥ・シネマ/セディック インターナショナル配給) アンドロメディア(1998年7月11日公開、松竹配給) BLUES HARP(1998年7月15日公開、ボノボ/パノラマ・コミュニケーションズ配給) 岸和田少年愚連隊 望郷(1998年9月26日公開、松竹配給) 日本黒社会 LEY LINES(1999年5月22日公開、大映配給) サラリーマン金太郎(1999年11月13日公開、東宝配給) DEAD OR ALIVE 犯罪者(1999年11月27日公開、大映配給) オーディション(2000年3月3日公開、アートポート配給) 漂流街 THE HAZARD CITY(2000年11月11日公開、東宝配給) DEAD OR ALIVE 2 逃亡者 (2000年12月2日公開、大映配給) ビジターQ(2001年3月17日公開、シネロケット配給) FAMILY(2001年3月31日公開、エクセレントフィルム配給)兼撮影 FAMILY2(2001年製作、未公開) 天国から来た男たち(2001年6月16日公開、日活配給) 殺し屋1(2001年製作、日本/香港/韓国合作) DEAD OR ALIVE FINAL(2002年1月12日公開、大映配給) カタクリ家の幸福(2002年2月23日公開、松竹配給) 熊本物語(2002年7月20日公開) 荒ぶる魂たち(2002年3月30日公開、大映配給) 新・仁義の墓場(2002年6月22日公開、大映配給) MPD-PSYCHO/FAKE MOVIE REMIX EDITION(2002年7月6日公開、物語環境開発配給)演出 金融破滅ニッポン 桃源郷の人々(2002年9月7日公開、大映配給) 実録・安藤昇侠道伝 烈火(2002年9月21日公開、東映ビデオ配給) SABU 〜さぶ〜(2002年10月5日公開、キネマ旬報社配給)※同年放送のテレビドラマの再編集劇場版 許されざる者(2003年3月29日公開、シネマパラダイス配給) 極道恐怖大劇場 牛頭 GOZU(2003年) 美しい夜、残酷な朝 (2004製作、香港/日本/韓国合作) 着信アリ(2004年1月17日公開、東宝配給) ゼブラーマン(2004年2月14日公開、東映配給) IZO(2004年8月21日公開、チームオクヤマ配給) インプリント〜ぼっけえ、きょうてえ〜(2005年製作、アメリカ映画)※レイトショーのみでの上映 妖怪大戦争(2005年8月6日公開、松竹配給)兼脚本 WARU(2006年2月25日公開、真樹プロダクション配給) 46億年の恋(2006年8月26日公開、エスピーオー配給) 太陽の傷(2006年9月16日公開、シネマパラダイス配給) 龍が如く 劇場版(2007年3月3日公開、東映配給) スキヤキ・ウエスタン ジャンゴ(2007年9月15日公開、ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント配給) 兼脚本 クローズZERO(2007年10月27日公開、東宝配給) 神様のパズル(2008年6月7日公開、東映配給) ヤッターマン(2009年3月7日公開、松竹/日活配給) クローズZERO II(2009年4月11日公開、東宝配給) ゼブラーマン -ゼブラシティの逆襲-(2010年5月1日公開、東映配給) 十三人の刺客(2010年9月25日公開、東宝配給) 忍たま乱太郎(2011年7月23日公開、ワーナー・ブラザース映画配給) 一命(2011年10月15日公開、松竹配給) 逆転裁判(2012年2月11日公開、東宝配給) 愛と誠(2012年6月16日公開、角川映画・東映配給) 悪の教典(2012年11月10日公開、東宝配給) 藁の楯(2013年4月26日公開、ワーナー・ブラザース映画配給) 土竜の唄 潜入捜査官REIJI(2014年2月15日公開、東宝配給) 喰女-クイメ-(2014年8月23日公開、東映) 神さまの言うとおり(2014年11月15日公開、東宝配給) 風に立つライオン(2015年3月14日公開、東宝配給) 極道大戦争(2015年6月20日公開、日活配給) テラフォーマーズ(2016年4月29日公開、ワーナー・ブラザース映画配給) 土竜の唄 香港狂騒曲(2016年12月23日公開、東宝配給 無限の住人(2017年公開予定、ワーナー・ブラザース映画配給) 面白い作品はちらほらありますが、直近のテラフォーマーズで大爆死したイメージが強すぎて駄作になる未来しか見えません。 シリーズ化は無理だと思います。

A.最低ですね。 実写化しか、やる事ないんでしょうね。 まあ、作る方が一番悪いですが、見に行く方も悪いですね。 見に行っちゃうから作ってるサイドの金になり、「あ、流行ってるもんだったら、ゴミを作っても金になるんだ。」と思われてしまうので。 本当にファンだったら、明らかにゴミなモノは、見に行かない事も大切だと思いますわ。


Q.キネマ旬報社ベストテンの鑑賞会・表彰式のチケットの入手方法は?

A.ちなみに、ネットで検索されました? もっと早く検索していれば・・・・ 授賞式の詳細と無料招待はこちらでわかります。 http://www.kinenote.com/main/kinejun_best10/2014/award/


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2017/03/26 Sunday 18:10:02