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Q.150歳まで生きられる薬が出来たら買いますか? @「人間が150歳まで生きられる時代がすぐに来る」、米国のバイオテクノロジー企業、シエラサイエンス創業者でCEOのビル・アンドリュース博士( 64)が、今月5日ニュージーランドのTV番組でそう語った。「老化は病気であり、治療することができる」として同社が「開発中の老化治療剤が来年遅くにも試験生産に入るだろう」と付け加えている。 不老不死への第一歩となる、この発言が今海外メディアで大きな注目を集めている。 ■寿命つかさどるテロメアの調整薬 生物は細胞分裂をくりかえすと、染色体末端の塩基配列部位である「テロメア(telomere)」が短くなっていき、これが短くなりきると死を迎えることになる。アンドリュース博士によれば、このテロメアの生成を行う酵素が体内で作られ続ければ老化を防げるとしている。 そしてシエラサイエンス社がこの酵素生成に関する薬を発売することを示唆したわけだ。 続けてアンドリュース博士は「(治療剤によって)テロメアの長さが再び長くなれば、老化が中断されるどころか再び20代の青年のように活力あふれる状態になる」とも強調。

A.多くの人は買わない(買えない)。 1.恐ろしく高価なものである。 2.安全性に問題がある。寿命が2倍になったはいいが、心は20代になっても体は150歳ではなんにもならない。そういう可能性大。 3.そうでなくても食糧難なのに、こんなもん飲んで寿命を延ばしたら、地球規模の食糧難になる。せっかく薬が成功しても、常識ある為政者はこの使用を許可しない。人は適当なところで死ななくてはならないのですよ。


Q.サプリメントについての質問です。 起立性調節障害の中学一年の息子がいます。 息子は去年の6月に発症しました。 体調も悪く心も不安定で鬱々していて、睡眠も昼夜逆転です。 薬を飲んでいますが薬は強いのか副作用で今度は辛いようで出来ればサプリメントの方が体にも害はないので飲ませる親としても安心なのですが、色々調べてみたのですが、 海外のナウ社のもので 睡眠はメラトニン 心はセントジョーンズワート ビタミンをニューサイエンスのオーガニックマルチビタミン&ミネラル のもので3種類飲ませたいと思うのですが、この組み合わせをサプリメントといえど一緒に飲んでも大丈夫なのかと言う事と、起立性調節障害の方でこれらのサプリメントをのんでいらっしゃる方の感想やどこのサプリメントがいいなどありましたら教えて下さい。 回答宜しくお願いします!

A.まずは食事を見直して下さい。もうやってたらすいません。トランス脂肪酸という油は万病を引き起こします。油を控えて。精製食品はミネラルやビタミンを消費します。白い食べ物は気を付けて。 食事を気を付けてからサプリメントです。基本にフラックスシードオイル。血液を正常に保ちます、サラサラ。睡眠はマグネシウムがいいです。深い眠りと重金属を排出し、脂っこい食事をしてるなら是非。心はビタミンB12を1000マイクログラム(多めです)、落ち着きます。それから、鬱関係の薬が出てたらビオチンとα-リポ酸(2つなのは相殺関係のため)もいいです。薬のんでなくてもいいです。全部ナウ社で手に入ったと思います。返事頂ければ詳しく書きますが、一応医者と相談してから飲んだ方がいいです。


Q.ニューサイエンス社「昆虫と自然」で ウスバシロチョウをウスバアゲハに改名する特集を組んでいた号があったのですが何号だったでしょうか? 20年以上前だったと思います。

A.既にご覧になったかとは思いますが、 「昆虫と自然」のホームページには1996年1月~のバックナンバーが掲載されています。 http://hokuryukan-ns.co.jp/magazines/insect.html この中でお探しの物と思しき対象は見つかりませんでしたが、 下記サイトの中から何か参考にしていただける物があればと思いまして回答致します(所々欠けています)。 http://www12.plala.or.jp/yamamayu-shobo/konchutoshizen_used.html 以上、ご質問に対して回答になっておらず 申し訳ありません。


Q.英論文の訳をしているのですがうまい訳が出来ません。どなた様か正しい訳をお願いできませんか? ①Bone marrow cells were obtained from 7-wk-old mice (BC3) by flushing the femoral shafts with Hanks' balanced salt solution(H.HBSS) (Laboratoires Eurobio, Paris) buffered at pH 6.7 with Hepes (10 mM; Merck & Co., Rahway, NJ) and provided with penicillin (102IU/ml) and streptomycin (0.1 mg/ml) . →骨髄細胞はHepes(10 mM;メルク、ラーウェイ、ニュージャージー州)でpH6.7の緩衝液にして、ペニシリンとストレプトマイシン(0.1 mg / ml)を添加したハンクス緩衝塩類溶液(H.HBSS)(研究室、ヨーロッパ、パリ)で大腿骨を洗浄することにより、7週齢のマウス(BC3)から得られた。 ②WGA-FITC (1 mg/ml; Polysciences, Inc., Warrington, PA) was diluted 100 fold in H.HBSS and 200μl of this dilution was added per milliliter of 1.055 g/cm3 metrizamide solution containing the cells. →WGA-FITC(1 mg/ml;ポリサイエンス社、ウォリントン、ペンシルバニア州)はH. HBSSで100倍に希釈して、この希釈液の200μlは細胞を含む1.055 g/cm3のメトリザミド溶液からミリリットル当たり加えられた。 ③a discontinuous metrizamide gradient →不連続メトリザミド勾配 私は以上のように訳しました。正しい日本語に成るように添削をしていただけませんでしょうか? よろしくお願いします。

A.①Bone marrow cells were obtained from 7-wk-old mice (BC3) by flushing the femoral shafts with Hanks' balanced salt solution(H.HBSS) (Laboratoires Eurobio, Paris) buffered at pH 6.7 with Hepes (10 mM; Merck & Co., Rahway, NJ) and provided with penicillin (102IU/ml) and streptomycin (0.1 mg/ml) . →骨髄細胞はHepes(10 mM;メルク、ラーウェイ、ニュージャージー州)でpH6.7の緩衝液にして、ペニシリンとストレプトマイシン(0.1 mg / ml)を添加したハンクス緩衝塩類溶液(H.HBSS)(研究室、ヨーロッパ、パリ)で大腿骨を洗浄することにより、7週齢のマウス(BC3)から得られた。 <訳>骨髄細胞は7週齢マウス(系統 BC3)の大腿骨をペニシリン-ストマイ添加の hepes 緩衝 HBSS(pH6.7)で負ラッシングして得た。 <解説>上記で十分です。専門家同士ならわかりますし、数値の部分は見たままです。しかも、骨髄細胞の負ラッシング採取は一般手法ですから。マウスの後ろに書いてあるのはマウスの系統名ですのであった方がよいです。濃度の後ろに書いてあるのは、試薬の入手先で、企業名と市町名、州を書きます。アメリカの場合は個々までですが、米国外は一般に国名まで入れます(同試薬同会社でも製造工場が変わると品質が変わることがあるので、実験の再現性のために試薬類には入手先を示すのが慣例です)。Laboratoires Eurobio, Paris は誤訳です。パリにあるユーロバイオ研究所という企業名です。無理に日本語訳せず、ラボラトリーユーロバイオとした方がいいです、当然、所在地がパリというのが付記してあります。HBSS もハンクス〜は不要です。どの試薬やも出している汎用試薬です。HBSS は書く必要があります、PBS や Tyrode's などなど、培養細胞摘出分離時の緩衝液は非常に種類が多いですので。私の訳をご覧の通り、「得られた」では無く「得た」としてあります。質問中の文章はMate&Methの文章だと思います。英語では受動態で書くのが暗黙の了解ですが、日本語では能動態のほうをお勧めしています(これは受動態でもかまいません。あくまで趣味の問題です)。 ②WGA-FITC (1 mg/ml; Polysciences, Inc., Warrington, PA) was diluted 100 fold in H.HBSS and 200μl of this dilution was added per milliliter of 1.055 g/cm3 metrizamide solution containing the cells. →WGA-FITC(1 mg/ml;ポリサイエンス社、ウォリントン、ペンシルバニア州)はH. HBSSで100倍に希釈して、この希釈液の200μlは細胞を含む1.055 g/cm3のメトリザミド溶液からミリリットル当たり加えられた。 <訳>WGA-FITCは10倍量の HBSS で希釈し、細胞をケンダクした1.055 g/cm3メトリザマイド1ml あたり、この希釈液200μl を添加した。 <解説>事項にあるように、メトリザマイド濃度勾配遠心により細胞種の純度を上げます(精製分離)。密度勾配の前にWGA(Wheat germ agglutinin)とFITC(蛍光標識剤の一種)の conjugate を添加しています。この conjugate は fungal cells を染色するために使用しているはずです。その他の質問文中の()の項目については同上です。 ③a discontinuous metrizamide gradient →不連続メトリザミド勾配 <訳>非連続メトリザマイド勾配 <解説>あなたの訳で問題ありませんが好みの問題で、「非連続」および「メトリザマイド」の擁護しようにしてあります。文中には無いですが非連続勾配ですので、密度勾配の異なるメトリザマイドに重層して遠心していると思います。 ____ 不明点はご連絡下さい。 今後も必要ならリクして下さい。年明けから、うちのラボでも卒論修論(今年はD3はいないのでまし)が大詰めですし、試験関係の業務も立て込んできます。すぐに回答できない可能性もありますが、私でなく、どなた様かでよいならそうして下さい。ただし、私はリクで BA がいただけなかったり、放置があった場合、2度と回答しないことにしていますのでご注意下さい。それから、私へのリクへは個人的なお礼のコインは不要です(リクの100枚でも暴利)。私は質問をしないので、こんな使えない価値のないコイン集めてもしょうがないですから。


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2017/03/23 Thursday 09:12:54