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Q.『変換効率で世界新記録19.2%! CIS太陽電池 ソーラーフロンティア』 2017/3/6 → 17.8%から19.2%へ! 発電量が約8%増える! → CISパネルは、現在でも、日本製の太陽光パネルの中では、 ・kW当たりの実発電量が最も多い ・価格は最も安い ・経年劣化は最も少ない と言われる。 ⇒ 変換効率でもシリコンに追いつく? ⇒ 太陽光パネルの急速な技術進化はまだまだ加速中? ・世界では、すでに発電コストが火力並みになった ・日本でもNEDOは、発電コストを、2020年14円/kWh、2030年7円/kWhを目指す ・将来は、赤外線領域の発電も可能になり、夜も発電するようになる? 太陽光、いったいどこまで進化する? → ◆日本の再生エネは、「原発」に邪魔されている! ・原発廃炉費用は税金/電気代で払う事が決まる一方で、太陽光FIT価格は40円から21円に急落 ・出力調整の苦手な原発を優先するため、太陽光と風力に対して無制限の出力抑制を義務化 ・電力自由化では原発の電気は区別されず、原発の電気を強制的に買わされる ・日本の再生エネ市場が大幅に縮小 ⇒ ソーラーフロンティアなど日本のパネルメーカーは、はたして、世界市場で生き残れるか? ・・・ 『変換効率で新記録19.2%、CIS太陽電池』 2017/3/3 ITメディア 「シリコンを用いないCIS薄膜太陽電池の出力が高まる。ソーラーフロンティアは2017年2月27日、30cm角のモジュールにおいて、変換効率が19.2%に達したと発表。全てのタイプの薄膜太陽電池モジュールのうち、最高の数値であるというという。 ■薄膜太陽電池モジュールで変換効率19.2%という世界記録が生まれた*1)。 CIS薄膜太陽電池を開発・販売するソーラーフロンティアが2017年2月27日に発表したもの。一辺の長さが30cmの正方形の太陽電池モジュールを開発、産業技術総合研究所が測定した*2)。 開発現場は同社の厚木リサーチセンター。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)との共同研究の成果である*3)。 今回開発した技術を宮崎県に立地する同社の国富工場で適用、2017年夏には量産品を製造する計画だ。「現在最も出力が高い主力製品『SF175-S』(175W)の上位製品となる」(ソーラーフロンティア)。 *1) ソーラーフロンティアによれば薄膜太陽電池の世界記録はこれまで同社の17.8%(2012年2月)だった。「Progress in Photovoltaics誌」(米John Wiley&Sons)に掲載された「Solar cell efficiency tables(version 49)」(2016年11月28日公開)によれば、薄膜太陽電池モジュールの変換効率の記録は、米FirstSolarによるCdTe太陽電池において、18.6±0.6%(モジュール面積7038.8cm2)。次いでソーラーフロンティアによる17.5±0.5%(同808cm2)。 *2) 841cm2の領域をマスクで開口して測定した。 *3) NEDOの「高性能・高信頼性太陽光発電の発電コスト低減技術開発」プロジェクトのうち、「先端複合技術型シリコン太陽電池、高性能CIS太陽電池の技術開発」における成果。2017年度末の中間目標は試作モジュールにおいて、発電コスト17円/kWh相当の性能を確認すること。そのためにモジュール変換効率15%、モジュール出力劣化20年で20%相当を狙う。2019年度末の最終目標は、同14円/kWh相当の性能の確認。モジュール変換効率16%、モジュール出力劣化25年で20%相当で実現する。 ■シリコン太陽電池にない特徴を備える 世界市場において、出荷数量の約9割を占めるのはケイ素(シリコン)を発電層に用いた結晶シリコン太陽電池だ。 これ以外の約1割を薄膜太陽電池が占める。薄膜太陽電池のほとんどはCIS太陽電池か、CdTe太陽電池が占めており、薄膜シリコン太陽電池が次ぐ。 CIS太陽電池ではシリコンを利用していない。光を吸収して電流に変える発電層には銅(Cu)、インジウム(In)、セレン(Se)という3つの元素を主に用いる。 CIS太陽電池はシリコンと比較して光を吸収する能力が高いため、発電層の厚さを約100分の1に抑えることができる。資源をあまり使わずに製造でき、製造時のエネルギーも少ない。 薄膜太陽電池の強みはもう1つある。基板上に成膜した1枚のモジュールをレーザーなどによって短冊状のセルに切り分けた構造を採るため、影がかかった場合の影響が少ない。住宅の屋根などへ設置する場合に適する性質だ。 *シリコン太陽電池の発電層の厚みは200μm、CIS太陽電池は1~2μm。 *太陽電池の製造時に消費したエネルギーを、何年間の発電によってまかなうことができるかという数字を「エネルギーペイバックタイム」と呼ぶ。多結晶シリコン太陽電池は約2.2年、CIS薄膜太陽電池は約1.4年。 ■改善点は2つ 今回の技術開発では主に2つの層を改善した。1つは光吸収層。成膜プロセスを改良することで、品質を改善した。 もう1つはバッファー層だ。「上部バッファー層を、より光を通しやすい材質に変更して短絡電流が高まった。」」 ※

A.> 17.8%から19.2%へ! > 発電量が約8%増える! ⇒ これは凄い事です。今から50年前、当時の政官財界の金の亡者達から、エンジニアの“戯言”とか“夢物語”とか、嘲りの対象であった太陽電池や燃料電池が現実のものになったのですから。 > 太陽光、いったいどこまで進化する? ⇒ 全くの想定外ですが、天候に関係なく、また、夜昼に関係なく、地球は太陽から毎秒174兆kWと言う驚異的なエネルギーを受け取り続けていますから、その太陽エネルギーの僅か1ミリでも電気エネルギーに変換する事ができれば、毎秒1740億kWという天文学的な発電量になります。これは、全世界の発電容量58億8000万kWの30倍です。↓ http://www.enecho.meti.go.jp/about/whitepaper/2016html/2-2-3.html ⇒ 地球の包蔵水力は年間16兆kWhと言われますが、水力発電も、元を質せば、太陽の恵みによるものです。太陽に勝るエネルギー源はありませんから、利用しない手はありません。 > ソーラーフロンティアなど日本のパネルメーカーは、はたして、世界市場で生き残れるか? ⇒ 原子力ムラによる太陽光潰しで、環境は厳しいですが、頑張ってもらいたいものです。


Q.法政大学のセンター利用C方式社会学部メディア社会の駿台ベネッセのセンターリサーチの結果を教えて欲しいです。(何点からが何判定か) 駿台ベネッセのセンターリサーチもだしたのですが、なぜかそこだけ空白になって返ってきて、返ってきたばかりの頃は気にしてなかったのですが、今になって気になってきてしまいました…

A.質問者様と同じセンター利用C方式でメディア社会を受けてる者です。私も気になり確認したところ B判定 600点 C判定 570点 とのことでした。A判定については書かれていなかったのですが、河合塾のセンターリサーチを見ると640点からA判定、東進では614点からA判定なのでおそらくその間くらいが駿台ベネッセのA判定かと思います! お互い受かっていると良いですね!


Q.NYタイムズが「安倍は広島の平和の教訓に反している」、ガーディアンは「安倍がオバマ訪問を右翼的に利用」と本質喝破=欧米メディアの報道は適格だと思いますが、皆さんはどう思われますか? http://lite-ra.com/2016/05/post-2290.html リテラ > 社会 > ジャーナリズム > オバマ訪広でNYTが安倍の右翼性批判 2016.05.29 オバマ大統領の広島訪問で、米大統領による初の被爆地訪問を達成させたと、安倍首相は鼻高々のようだ。そして、メディアや世論にも「安倍首相はよくやった」という空気が広がっている。 だが、欧米のメディアはまったくちがう反応を見せている。といっても、ナショナリスティックな立場からオバマの訪問そのものを否定しているわけではない。彼らが問題にしているのは、そうではなく、日本のリーダーのほう。安倍首相がこのオバマ訪問とまったく逆の本質をもっていると指摘しているのだ。 たとえば米紙「ニューヨーク・タイムズ」(電子版)は5月26日付で、「日本のリーダーは広島の平和の教訓をほとんど活かすつもりがない」(Japan’s Leader Has Little Use for Hiroshima’s Lessons of Pacifism)という見出しで報じた。 記事では、戦後日本が憲法9条と日米同盟のもとで平和主義をとってきたと述べ、独自の軍隊をもち国際的により大きな役割を担う「普通の国」に変えようという安倍首相の路線は、原爆ドームに象徴されるメッセージ、すなわち、広島の慰霊碑の石碑に刻まれた「過ちは繰返しませぬから」の言葉に反している、と伝えられている。 また、安倍首相が強行した安保法制や、武器輸出の推進に触れて、こうした日本の変化はオバマ政権からは歓迎されたが、同時に、安倍首相の動静はいまだ日本による占領や植民地支配の記憶が生々しく残るアジア諸国、とりわけ中国に不安をもたらしてきた、と記す。 つまり、ニューヨーク・タイムズは、オバマの広島訪問をコーディネートしたと自慢げになっている安倍首相の政治的方針は、実のところ平和憲法の根幹である9条を形骸化し、また明らかな軍事的増長を見せていることに懸念を示しているのだ。そして、そのなかで最も強い安倍批判と言えるのが、記事の最後を、市民団体「核兵器廃絶をめざすヒロシマの会」共同代表である森瀧春子氏によるコメントで締めていることだ。森瀧春子氏の父親の故・市郎氏は広島で被爆し右目を失明、戦後、核廃絶と平和活動に従事してきた。 春子氏は、オバマ大統領の広島訪問を受け入れつつも、原爆投下は誤りだったと言ってほしいとニューヨーク・タイムズに語る。そして、最も残念なのは、オバマの訪広で安倍首相までもが脚光を浴びて、広島の物語る歴史の教訓が蝕まれてしまうことだと言う。 日本を文字通りの“戦争のできる国”に変えようと躍起になっている安倍首相が、ヒロシマを政治利用している。ニューヨーク・タイムズの記事は、そのことを強く印象付けるものだ。 このように安倍政権の本質を伝える海外メディアは、ニューヨーク・タイムズだけではない。英紙「ガーディアン」もまた手厳しい。 5月27日付電子版では、ロンドン大学SOAS・ジャパンリサーチセンターのシニアフェローであるマーティン・スミス氏が英報道局「Sky News」に語ったコメントを引用し、「オバマが謝罪しなかったことは、安倍政権の右翼志向を推し進めるのに利用されるでしょう。そして、むしろ東アジアでの日本の軍事的役割を強化し、1930年代から40年代に起こったことを忘却したい、いや、否定したいと思っている支配者層を後押しすることになるのでないか」と指摘している。 また、前大阪市長の橋下徹氏が、今月12日にこうツイートしたことも批判的に紹介している。 〈今回のオバマ大統領の広島訪問の最大の効果は、今後日本が中国・韓国に対して謝罪をしなくてもよくなること。過去の戦争について謝罪は不要。これをアメリカが示す。朝日や毎日その一派の自称インテリはもう終わり。安倍首相の大勝利だね〉 平和憲法を破壊しようと企む安倍政権と、改憲勢力として足並みをそろえる橋下氏のおおさか維新の会はそれを、グロテスクな歴史修正主義、戦争国家づくりに利用しようとしている。 そして、欧米メディアはこれを見抜いて、率直に報じているのだ。これは「安倍首相はよくやった」との声で溢れかえっている日本国内とは対照的だ。 この国は被爆国であると同時に、侵略国家だ。だからこそ、世界に向け、声を大にして戦争反対を発信し続けなければならない。戦前・戦中日本の無謬性を主張し続け、戦後日本の非戦の誓いを骨抜きにし、憲法や非核三原則をひっくり返そうとしている安倍政権に騙されてはならない。 (小杉みすず) (転載(抜粋)ここまで)

A.マスメディアのカテゴリー分けは、一般の人にも物事を理解しやすいように、変調されてる内容になってますから何とも言いようがないです。 マスメディアの論調は、政治力とは、騙す唆すでマジョリティの思考を利用誘導させようとしている。 ということが言いたいんでしょうが、その前提のみで全てが語られるのは、ある意味視野が狭い証拠なんでしょうね。 マスメディアって「売れるなら」「情報を利用できるなら」構わないという部分で、かなりの部分を記事として発信してるから、あんまり興味ない話しでしかないですね。


Q.武庫川女子大学 生活環境学部 情報メディア学科 のセンター利用を出すか迷っています。 ベネッセのセンターリサーチで B判定−10点、ボーダーラインピッタリC判定でした。 受かる確率ありますか?

A.定員より多く取っているのでCなら可能性あると思いますよ!!保証はないですけど…


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2017/03/28 Tuesday 11:21:29