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Q.冨士五山さんに質問です。 新興宗教白光真宏会が創立した公益財団法人五井平和財団は、初代教祖五井昌久の苗字を冠しており、会長が西園寺昌美、 代表理事が夫の西園寺裕夫である点で一体で日蓮正宗から見ると邪宗白光真宏会の一部門に過ぎないという考えですよね? 公益財団法人五井平和財団登記簿 http://www7b.biglobe.ne.jp/~takabon8160/goiheiwazaidan-toukibo.html 立正佼成会が設立している公益財団法人 庭野平和財団 創価学会が設立している公益財団法人東京富士美術館 天理教の設立している公益財団法人天理よろづ相談所の運営している病院とどう違うか御説明願います。 邪宗が設立に関与している以上は邪は邪だと私は思います。 ちなみに長野市妙相寺信徒スタイル氏の考えはこうです。 http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10160099970 私はこう考えます。 ① 五井平和財団は宗教とは無関係と主張していても主催が白法真宏会という邪宗である以上、それに近付くことによって無意識層であっても白法真宏会の影響を受けるので日蓮正宗信徒は近づくべきではないと考えます。 ② 大白法平成28年2月16日号 立正佼成会- 法華誹謗の邪教団にはこうあります。 「宗派意識の超越を説くならば、当の佼成会自体が、まずは教団を解散すべきであろう。 お抱えの出版社や学校、病院を擁して、宗教法人ではなく、慈善団体として専念すればよいのだ。」 それは白光宏正会にも当てはまると考えます。 http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n73062 ③ 邪宗白光宏正会が創立した五井平和財団への寄付を日蓮正宗信徒がすることは、かえって、邪宗白光宏正会の者どもに力を添え、戒壇の大御本尊に背くという結果になると考えます。 是非冨士五山さんのお考えを御教示いただけたらと思います。

A.たかぼんさん、おひさしぶりですな。 さて、白光真宏会が創立した公益財団法人である以上、無関係と言うのはあり得ないでしょうね。 五井平和財団の背後で白光真宏会が指示しているのは明確でしょう。 言ってみれば傀儡ってことでしょうな。 創価学会の外郭企業といっしょですよ。 創価学会が一々指図して、利益は全部創価学会のものになるんですから。 徒に親近しては金銭面をはじめ彼氏に利益を供与しかねないんじゃないかと思いますけどね。 一歩間違えば謗法行為となりかねないんじゃないでしょうか。 病院とか公共性の高い施設は別でしょうけれどね。


Q.創対連も宗放協も中外日報も金で巻き込み利用 創対連に対しては、徹底して買収工作を行った。 代々木系を除く稲垣某、梅沢某といった面々は、それぞれ数百万円つかませて手なづけ、和歌山、名古屋等、各地の中心者もやはり金で押さえた。その後で彼らに池田大作が直々会って、懐柔した。 のちに、稲垣某は私の情報師団の有力メンバーとなった。この二人には池田大作が直接、御護本尊を授けている。 二人の手引きで、新宗連系の宗教ゴロ的人物を引き入れ、立正佼成会、PL教団等に対する破壊工作を行った。 まず、昭和四十年代の末、私が創価学会にいた頃「社団法人宗教放送協会」という公益法人を買収し、このような謀略に使ったことがある。 この団体は、宗教界全体の布教の宣伝活動のため短波放送を利用する目的で設立され、当初は文部大臣、各宗教団体の有力者が名を連ねていたが、その頃は実体のほとんどない幽霊法人となっており、元・佼成新聞や新宗連の幹部をしていた若山嘉成という人物が管理していた。創価学会がこの人物ごと、五百万円余で法人を買い取ったのは、新宗連系の団体を装いながら、立正佼成会、PL教団ら、他教団に対する破壊工作を行うためだった。 この法人に“北村芳典”(新宿替え玉投票事件の首謀者の一人。嘘と小細工の天才。現在も創価学会系葬儀社の社長であり、創価学会の謀略と情報活動の中心者の一人である。私に対する中傷文書にも深く関わっている)を送り込み、「宗教放送」という雑誌を出版させて、他宗派の攻撃と攪乱を行わせた。彼らはカムフラージュのため「靖国神社国家護持」推進の活動まで行った(創価学会はこれに反対している)。 のちに北村芳典は創価学会のマスコミ工作用の偽装出版社などにも関わるなど、汚れた活動を続けているが「宗教放送」時代から、中外日報社の本間庄之助社長とともに真言宗や曹洞宗の内紛介入などを行ってきた。 中外日報社は宗教業界紙としては歴史は古く、一時は“宗教界の朝日新聞”などと自賛していた頃もあった。しかし、昭和四十年代後半には、既に創価学会の経済的支配下に入り、社長も入信して、その“隠れ謀略機関”となった。 ーーー創価学会の再生を願い、敢えて記す。創価学会は池田大作を完全排除したら再生可能だろう。しかし、池田大作の完全排除をしなかったら再生は不可能である。 http://sky.geocities.jp/mifune008/ 創価学会内部改革派 三船小仏青年

A.mifune_0097さん、池田氏を引き回しの刑に処したところで、古参の日本仏教連盟に加入の宗派さんまでにもふざけた事をやらかしたとなれば、厳しいのではありませんか? それでも、mifune_0097さん、どうか命だけは大切になさって下さい。


Q.選挙違反対策に駆り出されたのが学会中枢への第一歩 そもそも私が創価学会中枢に起用されるに至った第一歩は、昭和四十年夏の参議院議員選挙に於ける選挙違反事件の処理である。 この選挙で中部地方を地盤に立候補 した小平芳平議員の選挙運動に関して、三重地方検察庁は集団戸別訪問の捜査をしつこく行った。 その結果、創価学会の支部、地区の幹部が次々と逮捕され、上層部への波及は免れない状況となった。この事件対策のため、竹入義勝氏(元公明党委員長)、大野潔氏(元公明党代議士)以下、都議会議員数名とともに派遣された。この事件は、当時、参議院法務委員長だった和泉覚氏(参議会議長)、公明党都議会幹事長の竹入義勝氏らが必死に検察首脳、警察首脳に働きかけて、最上層への波及を辛くも食い止めたが、この時、一か月余も現地に泊まり込んで戦った私の働きが上層部の目に止まったのだ。 続いて、創価学会と対立する新興宗教団体の連合体である“新宗教団体連合会”(庭野日敬理事長=当時)の肝いりで出版されようとした植村左内著『これが創価学会だ』(新村印刷所印刷)の阻止の仕事が回って来た。民事で“出版阻止”仮処分申請をし、刑事で“名誉毀損罪”で立正佼成会庭野日敬会長を告訴するなど、あらゆる手段で攻め立てた。公明党の圧力で警視庁が新宗連側の事情聴取に踏み切る段階で、当時の日本大学会頭・古田壮一郎氏の仲裁により、創価学会と新宗連は和解した。その結果『これが創価学会だ』は廃刊となり本屋から総て回収され、日大のグラウンドで焼却されたり裁断されて、闇から闇へと葬られた。 引き続き、昭和四十年の選挙では、東京・新宿区で“集団替え玉投票”事件が発生した。新宿区のような盛り場を抱えた区では住民の出入りが激しく、中心部では選挙のたびに半分近くの有権者が入れ替わっている状態だが、多くの人は住民票を移すのが遅れるため、引っ越した後に、前に住んでいたアパート宛てに投票権が郵送され、野ざらしになる、というケースが少なくない。 創価学会はこの時の選挙で、全都内でこうした投票権を使っての詐偽投票を行い、新宿区、世田谷区、その他各地で検挙され、多数の有罪者を出した。その総数は、組織内調査の結果、二万を下らなかったと記憶している。新宿区は特にひどく、これは区の選挙責任者だった八矢英世氏(副会長・創造社社長)、男子青年部責任者・松山久夫氏(一橋大卒、副会長)らの指示で全区に渡り組織的に行われたもので、総数は五千票を超えた。 ーーーーーこれをどう思いますか? http://sky.geocities.jp/mifune008/ 旧・心の道場、現・スピリチュアリズム普及会 三船小仏、死の床より

A.破防法を適用して潰すしかありません。


Q.選挙違反対策に駆り出されたのが学会中枢への第一歩 そもそも私が創価学会中枢に起用されるに至った第一歩は、昭和四十年夏の参議院議員選挙に於ける選挙違反事件の処理である。 三重地方検察庁は集団戸別訪問の捜査をしつこく行った。 その結果、創価学会の支部、地区の幹部が次々と逮捕され、上層部への波及は免れない状況となった。この事件対策のため、竹入義勝氏(元公明党委員長)、大野潔氏(元公明党代議士)以下、都議会議員数名とともに派遣された。この事件は、当時、参議院法務委員長だった和泉覚氏(参議会議長)、公明党都議会幹事長の竹入義勝氏らが必死に検察首脳、警察首脳に働きかけて、最上層への波及を辛くも食い止めたが、この時、一か月余も現地に泊まり込んで戦った私の働きが上層部の目に止まったのだ。 続いて、創価学会と対立する新興宗教団体の連合体である“新宗教団体連合会”(庭野日敬理事長=当時)の肝いりで出版されようとした植村左内著『これが創価学会だ』(新村印刷所印刷)の阻止の仕事が回って来た。民事で“出版阻止”仮処分申請をし、刑事で“名誉毀損罪”で立正佼成会庭野日敬会長を告訴するなど、あらゆる手段で攻め立てた。公明党の圧力で警視庁が新宗連側の事情聴取に踏み切る段階で、当時の日本大学会頭・古田壮一郎氏の仲裁により、創価学会と新宗連は和解した。その結果『これが創価学会だ』は廃刊となり本屋から総て回収され、日大のグラウンドで焼却されたり裁断されて、闇から闇へと葬られた。 引き続き、昭和四十年の選挙では、東京・新宿区で“集団替え玉投票”事件が発生した。新宿区のような盛り場を抱えた区では住民の出入りが激しく、中心部では選挙のたびに半分近くの有権者が入れ替わっている状態だが、多くの人は住民票を移すのが遅れるため、引っ越した後に、前に住んでいたアパート宛てに投票権が郵送され、野ざらしになる、というケースが少なくない。 創価学会はこの時の選挙で、全都内でこうした投票権を使っての詐偽投票を行い、新宿区、世田谷区、その他各地で検挙され、多数の有罪者を出した。その総数は、組織内調査の結果、二万を下らなかったと記憶している。新宿区は特にひどく、これは区の選挙責任者だった八矢英世氏(副会長、外郭の設計会社・創造社社長)、男子青年部責任者・松山久夫氏(一橋大卒、副会長)らの指示で全区に渡り組織的に行われたもので、総数は五千票を超えた。 ーーーーーこれをどう思いますか? http://sky.geocities.jp/mifune008/ 旧・心の道場、現・スピリチュアリズム普及会 三船小仏、死の床より

A.ほうすごい、作文がお上手ね。先生に褒められたことあるでしょう。


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2017/03/24 Friday 17:11:32