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Q.明治学院大学、昭和天皇死亡の時に、中韓の手先に成り下がって、天皇批判していたよね。 今回の殺害予告批判も、同じ根っこなんですか。腐れサヨクの「やらせ」殺害予告なんですか。 参考。 奥田さん脅迫「許されない」=学者の会が抗議声明 時事通信 10月2日(金)16時20分配信 安全保障関連法に反対する学生団体「SEALDs(シールズ)」中心メンバーの奥田愛基さんの殺害を予告する脅迫文書が在籍する大学に送付されたことを受け、「安全保障関連法に反対する学者の会」の佐藤学学習院大教授らが2日、「脅迫と暴力は断じて許されない」とする抗議声明を発表した。 声明は「言論・表現の自由を脅迫と暴力で封じ込めようとすることは、民主主義社会に対する重大な挑戦で断じて許されない」としている。同会には、9月28日時点で1万4268人の学者らが賛意を表明している。 参考 以下引用。 八木秀次-天皇制度廃止への道筋をつける原武史・昭和天皇 akizukieiji.blog.jp/archives/1541089.html - ... 廃止論の大いなる誤り」(p.83-85)によると、この宮中祭祀廃止論の中心的主張者は 明治学院大学教授・原武史らしい。 ... 興味をそそられたのは、冒頭に示した本を書いた のと同じ著者が昭和天皇を批判し、天皇制度を「崩壊させる道筋を ... 2008/04/1100:30 八木秀次-天皇制度廃止への道筋をつける原武史・昭和天皇(岩波新書)。 原武史・滝山コミューン1974(講談社、2007)には、二回触れたことがある。 → http://akiz-e.iza.ne.jp/blog/entry/206063/ → http://akiz-e.iza.ne.jp/blog/entry/192905/ この本は日教組の影響下にあったと見られる「全国生活指導研究協議会」に属する教員による「学級集団づくり」に対して批判的なので、著者はどちらかというと<保守的>又は<反左翼>的だと思っていた。 サピオ4/23号(小学館)の八木秀次「天皇『9時-5時勤務制』まで飛び出した宮中祭祀廃止論の大いなる誤り」(p.83-85)によると、この宮中祭祀廃止論の中心的主張者は明治学院大学教授・原武史らしい。なお、<宮中祭祀>自体が広く知られていないが、八木によると、宮中三殿といわれる「賢所」・「皇霊殿」・「神殿」で行われる祭儀のことで、「大きなものだけで年間30近くある」とのこと。 「天皇は先祖を祀る『祭祀王』としての性格を持ち、それこそが天皇の本質的要素と言っても過言ではない」(p.83)。 「祭祀王」という概念がどの程度一般化しているのか、適切なのか(=「王」という語を用いてよいのか)は疑問だが、八木の指摘する趣旨は、そのとおりだろうと私も考える(また、その祭祀とは<神道>によるものでないかと思うが立ち入らない)。そして「宮中祭祀廃止」論は<天皇制度>の否認論と殆ど同じことだろう、と思われる。 八木によると、「原氏が抱く昭和天皇、いや、天皇制への嫌悪感」は原武史・昭和天皇(岩波新書、2008.01)の「全編からたちのぼってくる」という。その具体的例示も紹介されているが、ここでは侵略する。 興味をそそられたのは、冒頭に示した本を書いたのと同じ著者が昭和天皇を批判し、天皇制度を「崩壊させる道筋をつける」(八木、p.85)議論を展開している(らしい)ということだ。と同時に、さすがに岩波書店の岩波新書だ、と思いも強い。究極的には<天皇制度を「崩壊させる」>ことは(それは日本が「日本」でなくなることを意味するのではないか)、この出版社の社是、出版活動の(政治的)大目的の一つだと理解しておいて誤りではないだろう。

A.昭和天皇は非難されても仕方ない立場ですよね。戦争にか変わる悲劇に対する責任はあります。 死んだあとにするのは卑怯者だと思いますがね。 殺害予告なんてゲスな事はいうまでもありません。 それは相手がバカでもシールズでも変わりません。


Q.5月30日神戸三宮マルイ百貨店前ゼロッコネット原発投票に行ってきました。もちろん原発廃止へ投票しました。参加者およそ500人圧倒的多数が原発廃止でした。投票ご参加ありがとうございました。歌あり音楽演奏 あり、福島原発避難民から本心のメッセージありでとても有意義で楽しく、日本にもこのような頼もしい青年婦人壮年老年の人々がいることに生きる希望を持つことができました。そして、皆で福井地裁樋口英明裁判長にありがとうをいいました。もっと感謝のメッセージを寄せようということで、以下新聞投稿未掲載ですがここに掲載します。 原発訴訟福井地裁勝利に思う 樋口裁判長の原発に対する関電への判決は、金と人の命を量りに掛けることは許されないということです。こういう裁判長が日本にまだいるなら、私達民衆も一縷の望みがあります。しかし、人の命を金でしか量ろうとしない関電の八木社長はこの判決を不服として控訴しています。余談は許せない状況です。まるで安倍晋三などは、法による奴隷社会を築こうとしている日本の昨今の政治ですが、大きな間違いを犯しているのではないでしょうか。人よりも金が大事、優しさよりも暴力が力を持つ、悪が善よりも強いという破滅的な思想が日本全体を支配しようとしています。これは日本のリーダー達が正しい心を失っているからです。何万人何十万人がリーダーの舵取り一つで動きます。原発核爆発によって日本が沈没しないように、安倍晋三はじめ日本のリーダー達に、金より人の命を大切に願います。核爆発すると総てがお終いになります。これこそ本当の現実の問題なのです。 20年以上も前になりますが、天皇即位大嘗祭違憲訴訟の原告として大阪高裁へ行ったとき、地下の書店で一冊の本に巡り合いました。大学の名誉教授で法学の権威で今は故人ですが、著書の中に「法の彼岸は政治である」と書いてありました。国法の後ろには政治が潜んでいて、時の政府が法律の上に君臨することが正しいことだというのです。しかし、一抹の不安を感じたのです。もしこういう権威に司法訓練所の教官が従っていたとするなら、政府のコントロール次第で法律をどうにでも解釈できることが司法なのだ!が研修生に擦り込まれるからです。法の上に君臨する者は大悪党です。プラトンの思想はそう言います。アドルフ・ヒットラーが独裁者となって最初に牛耳ったのがドイツ国法なのです。私は「法の彼岸は善である」と言いたいのです。もし、法律が善を目差していないなら、いったい何のための法律なのでしょうか。私が心配するのは、樋口英明裁判長の優れた判決を、日本の独裁者たちが消さないかです。正義は、どちらですか。

A.で、しつもんはなにですか?(@_@) もうほそくもつかってるし(@_@) ちえぶくろとやふーぶろぐをまちがえたのですか?(@_@) ちえぶくろのつかいかたをしらないのにげんぱつのことをかんがえるとかいみがわからない(@_@)


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2017/03/23 Thursday 09:14:06