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Q.紙を触れない。 物心ついた時から、ペーパー類(新聞紙、漫画、雑誌、チラシなど)が苦手で悩んでいます。触った感触や臭いに不快感を感じるのです。濡れた手では触れません。近くに置いてある だけでも不快です。長時間触ると気分が悪くなります。特に臭いは新聞、感触はツルツルしたペーパーが苦手です。 ですが、全てのペーパーが苦手なわけではなく、教科書やコピー用紙、ティッシュは普通に触ることができます。 周りには理解されにくく、何度も親と言い合いになりました。 これまで、どうしようもない時は、息を止めて触ったりすぐに手を洗いに行くなどして乗り切り、必要最低限しか触れてきませんでした(今まで、漫画や雑誌は買ったことがありません) この春から社会人になります。たくさんの書類などに触ると機会があると思います。そのために克服しよう!と書店や図書館へ行き、本や雑誌に触れようと何度も試しましたが、3分も保ちません。 大人になれば勝手に治る、と思っていたのですが治るどころか悪化?しています。もう自分でもどうして良いかわかりません。 同じような方いますか? その方は克服するために何かしていますか? よろしくお願いします。

A.どうしても耐えられないのなら、手袋をつけるとか…。 素人からすると、心理的な物なのかアレルギー性の物なのか解らないので、心療内科などに行ってみては? http://body-thinking.com/column/clm_distinction.htm http://allergy.kaizen-taisaku.info/butsuri/kami_allergy/


Q.市民の図書館への本の寄贈について質問します。 自宅の貴重な蔵書を市の図書館へ寄贈したのに図書館側が保管に困り、廃棄処分を検討するケースが出てきました。 寄贈本1万6千冊を10年間放置 岡山・高梁市教委、遺族要請で全て返還 山陽新聞デジタル 3/5(日) 8:30配信 日本初のインターネット大学に在籍していたころ、車で図書館によく通いました。 「新刊で予約が殺到する以下の書籍で新品同様のものを寄贈お願いします」という張り紙を見たことがあります。 図書館側の要望と寄贈する側の意向が折り合わないと今後こうした問題が後を絶たないかと思います。 皆さんのご意見を伺います。

A.寄贈する段階で両者の話し合いは不可欠だと思います。今回も16000冊ということだと、かなりの分量になります。蔵書にするにも、選別するにもかなりの手間が掛かるでしょうし、保管するにも相当のスペースが必要になります また、「予約が殺到する新刊に限って寄贈を希望する」のも、図書館としては理由があると思います。ベストセラーを複本で持つことに対しては、市民からの批判も多いです。「〇〇冊所蔵していますが、図書館での購入は〇冊だけで、それ以外は寄贈されたものなんです」というのは市民を説得させる説明になると思います。


Q.震災伝える記念館、野ざらし状態…存廃の岐路に 読売新聞3/5(日) 9:06配信 発生から7日で90年となる北丹後地震を伝える 丹後震災記念館(京都府京丹後市峰山町、府指定文 化財)が、老朽化で4年以上も閉鎖され、存廃の岐 路に立たされている。 所有する京丹後市は「貴重な施設だ」と認める が、数億円かかる保全費用の捻出が困難なためだ。 4日は地元で震災の記憶を伝える催しも行われた が、館は使用されず、野ざらし状態が続く。 記念館は地震から2年後の1929年、府などが義援金の残金を基に建設した。 当時は珍しい鉄筋コンクリート2階建てで、壁には洋画家・伊藤快彦(やすひこ) 氏(故人)が被災直後の様子を描いた3枚の「震災実況模写油絵」が掲げられてい る。 54年に旧峰山町に無償譲渡後、図書館などとして活用。発生時刻で止まった時 計や火災で溶けた硬貨など地震の資料を展示する「丹後震災記念展」の会場として も使われてきた。 【関連記事】 あなたの会社は大丈夫? 熊本地震で分けた明暗 首都直下地震…1都3県の医療機関、2割が診療不能 トイレ難民をなくせ 水なしで便利な強い味方 震災避難で意外に役立つあのグッズ…最新防災事情 意外と頼りにならない災害マニュアルの“落とし穴

A.ドラマカテとなんの関係があるのでしょうか??


Q.悲しい話 北海道・東北 関東 信越・北陸 東海 近畿 中国 四国 九州・沖縄 高梁市内の藤森さんの実家で段ボ ールに入ったまま保管されている 書籍 最終更新:3/5(日) 8:30 Facebook Twitter 寄贈本1万6千冊を10年間放置 岡山・高梁市教委、遺族要請で 全て返還 山陽新聞デジタル3/5(日) 8:30配信 岡山県高梁市の市教委に2006年に贈られた「万葉 集」や備中松山藩の儒学者山田方谷に関する郷土資 料などの書籍約1万6千冊が10年間にわたり放置さ れ、寄贈者の要請を受けて市教委が昨年3月に返還し ていたことが、山陽新聞社による市への情報公開請 求で分かった。寄贈したのは高野山大(和歌山県) 名誉教授だった故藤森賢一さん=同市出身=の遺族 で「利用されず残念」としている。 藤森さんは高梁高などで国語を教えた後、同大文 学部教授を務めた。大学勤務の傍ら専門家を招いた国文学や医学などの無料講座を 市内で開いた。05年に75歳で亡くなった後、遺族が「源氏物語」「チェーホフ全 集」といった古典、国文学、外国文学のほか、絶版になった哲学や仏教の専門書な ど計1万6435冊を寄贈した。 市教委によると、通常、蔵書登録した寄贈本はおおむね1カ月以内に貸し出す。藤 森さんの書籍は当時、約7万冊を収蔵していた高梁中央図書館の蔵書として登録した が、スペース不足で西に約8キロ離れた旧成羽高体育館に保管。貸出時に取りに行く 人員が割けないことなどから蔵書検索の対象から除外していたという。 新図書館開館(2月)に伴う蔵書整理で、夏目漱石や内田百けんの全集、所蔵して いない備中松山藩、山田方谷の関連資料などを除き大半の廃棄を決定。これを知っ た遺族が全ての返還を求め、現在は藤森さんの市内の実家に置いている。藤森さん の弟、日出雄さん(78)=大阪府枚方市=は「兄が心血を注ぎ集めた本ばかり。市 民のために役立ててほしいと思ったが残念でならない」と話す。 山陽学園大の菱川廣光特任教授(図書館学)は「寄贈本の取り扱いは図書館に一 任されるのが原則だが、蔵書として受け入れた以上は速やかに利用者に公開するべ きだ」と指摘。高梁市教委社会教育課は「職員数や書庫の制約で活用できず、遺 族、利用者に申し訳ない。今後は寄贈本の取り扱い基準を明確化するなどして、き ちんと対応したい」としている。

A.1万冊寄贈とか、迷惑この上ないですね。 未所蔵っつたって公共図書館じゃゴミ同然のものばかり。 まぁ、そんなゴミの押し付けを断らなかった図書館が悪いんだが。


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2017/03/24 Friday 17:07:20