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Q.宝島社から出ている このすごいシリーズ 何の魅力ありますか?

A.特に魅力という魅力は感じません。 特別、何かすごいというわけでもありませんしね…


Q.町山智浩さんが低学歴者とバカを嫌っているのに優生学を支持しないのは何故ですか?それと学歴の事を公言するのはマナー違反だと彼は教えられなかったのでしょうか? 彼はパリス・ヒルトンとアンナ・ニコル・スミスとトランプ支持の低学歴者を嫌ってますよね。一方で優生学への嫌悪感も彼は隠しません。これは矛盾してませんか?バカな人にも寛容で優生学にNOを突きつけるのなら分かります。バカを嫌って優生学を支持するのも分かります。(人道的にはアウトですが。)でも彼は一貫してません。これは違うのではないでしょうか。知能というのは町山さんの宝島社時代の同僚だった橘玲さんが著書で明らかにしているように遺伝の影響が8割近くあるのです。http://www.tachibana-akira.com/2015/03/6749そして慶応大学の行動遺伝学者、安藤寿康教授は勉強に必要なやる気と集中力も遺伝の影響があるとおっしゃってます。『週現スペシャル 大研究 遺伝するもの、しないもの【第1部】』を検索してください。(この2人は優生論者でも遺伝決定論者でもなく環境も大事だと主張している。)つまり本人の努力で改善するのは困難です。トンビがタカを産むことも万が一にはあるでしょうがきわめて例外的です。自分の努力でどうすることもできないことを理由に人を嫌うのは差別ではないでしょうか。それこそ町山さんが嫌いな人種差別や在日コリアン差別とどこが違うのでしょうか?もちろん遺伝は犯罪の言い訳にはなりません。宮崎勤や宅間守がそれで許されていいはずがない。【連続殺人犯は遺伝するか『暴力の解剖学』】を検索してください。(彼らの様なサイコパスは環境の影響もある。)そこまで極端でなくとも遺伝だけでなく環境の影響があっても人に迷惑をかけるのはダメです。経歴詐称やウソニュースは許されませんし芸能事務所からの圧力を無かったと言い張るのも許されません。(弱い立場の人や一般の人に悪影響があるので町山さんにはぜひ闘い続けてほしいと思います。)パリス・ヒルトンの飲酒運転は厳しく処罰すべきなのは言うまでもありません。それに町山さんは早稲田の法学部を卒業されているだけあって頭はいいし努力もできる。映画秘宝を成功させた方です。奥様は米国の世界的IT 企業勤務の方です。娘さんは遺伝的にも環境的にも恵まれています。きっと成功されることでしょう。米国の名門大学に合格できるのではないでしょうか。でもそんな恵まれた人間は一握りなのです。すべての人が恵まれているわけではない。町山さんのご両親がどんな方だったのか町山さんがどんな生育環境で育てられたのかは分かりませんが少なくとも彼の娘さんは恵まれている。そういう恵まれたものを提供できる町山さんに低学歴者をバカにする資格は果たしてあるのでしょうか?フェアではありません。在日の出自で差別の苦しみを経験されて早稲田の法学部を卒業されたのは大変努力されたでしょうし苦労もあったでしょう。そこは彼の尊敬できるポイントですがすべての在日の方が町山さんのように這い上がれるわけではないのです。そしてすべての貧乏で学のない白人の方も。そりゃ勉強はできた方がよいですしバカが尊ばれるアメリカ政治・反知性主義は問題だとは思いますがでもそれはまた別の話です。一応最後にひとこと、優生学と言ったのは釣りです。誰だって支持するはずがないのは当然です。橘玲さんだってバカは嫌いですがやはり優生学は支持していません。ただ本人の努力でどうにもできない点で人を責めるのは違うでしょという話です。

A.日本は東大・慶應・医学部


Q.出版社の宝島さんがプロレスの暴露系の本を 色々と出版しています。 その中の元・新日本プロレスフロントの永島氏に ついて漫画家の原田久仁信氏が漫画化したエピソードで 下記のようなシーンがあったと思います。 橋本真也が怒りながら永島氏に 「(新日が)健介とコレ(シュート・真剣勝負)をやれと言ってきた。 どういうことだ!」 と詰め寄り、永島氏が橋本をなだめる 単純に考えれば、 「真剣勝負だったら自分が負けるのに、それを新日本はやらすのか」 と橋本がゴネている、というシーンなのかな、とも思います。 けれど、その漫画の描き方は必ずしもそうではなかった感じでした。 むしろ橋本が 「真剣勝負でやって、俺ガ健介を潰してもいいというのか!」 と、とれなくもないかな、という感じの漫画にも取れました。 橋本と健介の実際の実力の差はわかりませんが、 実際に行われたガチっぽい橋本vs長州、vs小川とかと あわせて考えたりしても あの漫画のあのシーンが何を言いたかったのか、 どう解釈したらいいのかよくわかりません。 あの漫画を呼んだけれど、こういう意味なんじゃないか、という 見解のある方、ご意見宜しく御願いいたします。

A.私の解釈では 橋本の考えでは ガチの試合はお客に見せるものではないという思いが強いのだと思います。 ただし VS 長州のように あらかじめガチでいかないと やられてしまう場合は それなりに覚悟を決めて試合に臨んでいます。 VS 小川の際は 小川にセメントを仕掛けられて それに対応出来ずに やられてしまいましたが ガチで来ることが分かっていたなら 小川に一撃喰らわす位の事は出来たと思います。 当時 猪木氏の介入で急なマッチメークの変更などが 多々あり 不穏な試合がありましたよね。


Q.アラサーファッション誌迷子です。 物作りする為付録付きファッション誌の方がいいと宝島社のを数冊購入しました、もちろん中身も好きだからです。 そしたらどんどんファッション誌にハマり いろんな雑誌を購入してます 可愛いモデルを探していたら買うみたいな それでは経済的に厳しいです。 どうしたらいいですか(泣)

A.解決策はあまり多くはないですね…… ・購入誌を絞る どうしても絞れないなら、何を買ってもいいけど月何誌まで、の上限を設ける。 ・どこで購入しているかわかりませんが、ネットやコンビニではなく必ず本屋で買うようにする。 本屋で買ってるなら行く頻度を減らす。 購入誌が決められるなら年間購読にして、店頭では一切買わない。 ・支払上限額を決める。 いくらまでなら雑誌代として許容できるか計算する。 どうしても買いたいなら、他の無駄遣いを削る。 削れないなら収入を増やす努力をする。 物作りをされるとのことですが、起業してファッション雑誌を経費で落とす、というのもひとつかなと。(できるできない別としてね)


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2017/03/28 Tuesday 07:13:03