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Q.(以下は、「地ゆ(適合漢字なし)」第42号より抜粋) 「『神札問題』について」(以下「時局協文書」と略称する)と題する文書が、日蓮正宗の全国の教師に配られた。 作成したのは「時局協議会資料収集班1班」ということである。 「資料収集班1班」の班長は富士学林図書館長の永栄義親(浄蓮坊)、所属メンバーは大石寺理事の小川只道(理境坊)、教学部主任の夏井育道(遠信坊)、富士学林主事の秋元意道(本住坊)、そして大坊の小林道剛、國井衛道、樽澤道広、田畑道権である。 この「時局協文書」は、次のように書きはじめられている。 「いわゆる『神札問題』については、二つの問題がある。 第一は、昭和十八年頃、総本山大石寺の書院が、国に借り上げられて『中部勤労訓練所』とされたとき、当時の『中部勤労訓練所』の所長たちが、書院の床の間に『神札』を祭った件である。 第二は、昭和十八年六月頃、創価教育学会初代会長牧口常三郎氏と、のちの創価学会二代会長戸田城聖氏が総本山に呼び出され、当時の御法主上人である第六十二世日恭上人並びに御隠尊第五十九世日亨上人の御前で、当時の内事部長渡辺慈海師(観心院日容尊能師)より『〈神札〉を受けておいたらどうか』と諭されたといわれることである」(筆者注 文中「内事部長渡辺慈海」とあるのは庶務部長の誤り) 「第一」の問題については、借り上げていた国が勝手に神札を祀ったのであるといった主張である。だからといって一切が免罪されるわけではない。総本山内に神札を祀られたことは、宗史に残る汚点であることを、まずは確認しておきたい。 しかしそれよりも問題にされなければならないのは、その背景にある宗門の戦争協力、国家神道容認の姿勢である。これこそが拭い難い大謗法なのである。 昭和十六年十二月八日の日恭上人の『訓諭』を、いまの時代からみて、日蓮大聖人の仏法に反しないと考えない者はいない。国家神道を基にした侵略戦争の礼賛一色である(本紙第30号詳述)。 昭和十七年の『大日蓮』一月号には、「戦争布告の大詔を拝して光輝ある元朝を迎ふ」(筆者は柿沼廣澄、のちの日蓮正宗総監)と題する巻頭言が所収されているが、内容は日蓮大聖人の御遺文を切り文調に借用し、戦争を礼賛し、宗内の僧俗を戦争に駆り立てるものであった。日蓮大聖人の教えを戦争に利用する、弟子にあるまじき行為である(本紙第37号詳述)。 昭和十七年十月十日には「院達」を「日蓮正宗住職教師会主管者」宛に出し、神嘗祭の意義を宗内に徹底し、伊勢神宮を遙拜させるように指示している(本紙第32号詳述)。 昭和十八年一月十五日、日蓮正宗報国団第七分団結成式にあたって日恭上人は、天皇の伊勢神宮参拝を称えている(本紙第34号詳述)。 昭和十八年十一月一日には、「院達」を「宗内一般」宛に出し、明治節(十一月三日)にあたって「官国幣社以下神社」に参拝するようにすすめている(本紙第33号詳述)。 神札の祀られた大書院は「中部勤労訓練所」に供され、後には朝鮮義勇軍の農耕隊の隊舎として使われたが、当時の記録を読めば、宗門は当初これを歓迎していたことがわかる。その帰結として神札を祀られることになったのである。 以上の事実は、戦中にあって宗門のなしてきた過去の過ちの氷山の一角である。日蓮正宗は、あまたの戦争協力、神道容認をおこなってきたのだ。これはとりかえしのつかないことである。いまできる最上の方法は、過ちを認め懺悔することである。 さて「時局協文書」の示す「第二」の問題にふれる。すなわち二上人立ち会いのもと、渡辺慈海庶務部長(当時)が、創価教育学会牧口常三郎会長以下の幹部に対し、神札を会員が受け取るように命じてはどうかと申し渡したことについてだ。 このことに関して、「時局協文書」は、 「この『神札問題』において、牧口会長及び戸田会長の二人の信心行体が、日蓮正宗信徒として、まことに立派であったことは、間違いのないことである。この大難時に当たって、『不自惜身命』の信心姿勢を実践されたということは、褒めても褒めきれるものではなかろう。 ただし、宗門に対しての感覚はいかがであろう」 この最後の一行に、日蓮正宗の「時局協議会資料収集班1班」の小ずるさが象徴されている。 「褒めても褒めきれるものではなかろう」とまで記述しながら、「いかがであろう」と結ぶ。 そもそも大法難にあって戦わざる者が、戦った者をあれこれと評価する立場にないことは自明の理である。糞尿をたれ流している者が、他の人を汚いとあげつらっているのに等しい。戦中の問題を語るにあたっては、まず宗門は懺悔することが前提である。自己の反省もしないで、他をあげつらうのは卑しい人間のすることである。 ーーーーこれをどう思いますか?

A.核保有、軍備急速増強、必須です。 日本(とくに沖縄)もチベットのようになってしまいます。 早く憲法を改正して、核保有、軍備急速増強をしなければいけません。 核保有は戦争抑止になります。核がないと敵国が攻めてきます。核とは使えない兵器ですが、このように戦争抑止に役立ちます。 自衛隊の軍備急速増強は非常に急務です。


Q.spiの問題集について 去年の9月ぐらいからspiの勉強をしています。 今使っている問題集はナツメ社の 「史上最強 spi&テストセンター 超実践問題集」 という問題集なのですが、 何周か この問題集を解いたのですが 解説は理解できないことはないのですが時間はかかります spiノートの会のが解説は丁寧で分かりやすいと 聞いたのですが今からspiノートの会に変えるべきでしょうか? 変えるべきなら青本と赤本のどちらがいいでしょうか?

A.ナツメはやめておけ。 何で駄目かはamazonのレビューとかみてみ。 筆記対策は問題集選びがミソ。 だめだめな問題集が多いから、楽して対策するなら、良いもの選ぶこと。 高橋、成美堂、新星、永岡、大和、ナツメあたりは地雷なので選ばないほうがいい。 ナツメは間違いが多い。それに実際には出ない問題が出る。ナツメの最初に命題載ってるが、SPIでは出ないツーの。 ※あと、hitshcylさんがSPIの出題範囲として挙げているもの、実際とは相当ずれてるんだが・・・アドバイスするなら、そのへんの知識ちゃんとしておくべきじゃないか・・・


Q.質問です。 文系です。一橋社、早稲田国際教養、名古屋経済志望の高一です。部活に入ってないので人より時間はあると思います。東進生です。 1.英語と国語の勉強法を教えてください。英語、国語の勉強法が全くわかりません。 以前、知恵袋で数学の勉強法を調べたところFocusをやり込め場偏差値は上がる、と書いてあったので実践したところ本当に上がったので英語、国語も偏差値が上がる方法があるのかなぁと思いました。 2.一年生中にしたほうがいい事、二年生中にしたほうがいい事を教えてください。 3.英単語を覚えるのが苦手なので効率の良い覚え方を教えてください。 ↓受けた模試一覧です 7月進研模試 英 偏差値48 数 偏差値53 国 偏差値52 合計51.8 10月?全統模試(河合 国 偏差値55 数 偏差値57 英 偏差値51 合計 57.3 11月進研模試 英 偏差値58 数 偏差値75 国 偏差値53 合計65.4 11月?全国統一高校生模試 英 偏差値40 国 偏差値53 数 偏差値54 12月全国統一高校生模試(偏差値は母集団が高一) 英 偏差値55 国 偏差値35(遅刻しました) 数 偏差値53 1月進研模試(自己採点 英 45/100 国 40/100 数 72/100

A.名古屋なら全統で偏差値60はほしいね。あと進研模試は底辺高校も受けてるから偏差値55以上ないとやばいです。


Q.専門実践教育訓練給付金について 初めて専門実践教育訓練を受給しようとする場合は通算2年以上の被保険者期間が必要とあります。 今の段階で受給する資格はあるのですが、事情により再度約1年程働き、来年度から制度を利用しようと考えています。 そこで気になるのが『通算2年以上の被保険者期間が必要』です。 調べていると、被保険者期間に複数の事業所がある場合は空白期間が1年以内であれば合算できると記載があったのですが、下記の場合A社で働いていた期間も認められるのか知りたいです。 ★A社★ H26.6月入社 ~ H28.1月退社 → 計1年半 ●H28.2 ~ H28.6 無職期間 ★B社★ H28.7入社 ~ H29~3月退社予定 → 計 8ヶ月 ★C社★ H29.4入社予定 ~ H30.3月末退社予定 → 計 11ヶ月

A.●すべての雇用期間に雇用保険加入していることを前提として、 A社が1年半、空白期間が1年未満、B社が8箇月の予定、 C社が11箇月の予定であり、A社での雇用期間を含めて 期間通算により「被保険者であった期間」が約3年となります。 ●専門実践教育訓練給付金および教育訓練支援給付金などを 受給しようとするときは、 当該訓練「開始まで」に被保険者であった期間が2年以上となっています。 (初めて受給する場合に限る) ●したがって、訓練開始日において2年以上をクリアすれば 支給要件の一つを満たします。 ただし、訓練開始前の諸手続きがいくつかあり、 ハローワークとの職業相談やキャリコンとジョブカード作成、 さらに訓練受講指示をえなければならないので、 在職中にそれらの手続が可能かどうか確認してください。 ●なお、平成30年4月以降に失業給付基本手当をも受給する予定なら、 早いうちにハローワークでしっかりと聞いておいてください。


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2017/03/23 Thursday 09:19:58