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Q.【BL漫画】未成年の購入について教えて下さい。 自分は未成年(17歳・男子)なんですが、姉がよく漫画を貸してくれるのでBL(中村明日美子・ヤマシタトモコなど)や少女漫画も読んでいます。 最近になって、今まで敬遠していたBLを読み始めたのですが、結構面白くて今では普通に読んでいます(ただし、エロが少ない物)。 ※言っておきますが、自分自身は別にホモではありません。 あるBL漫画を探していたんですが、調べるとその本は重版未定(廃番)になっていました。 そこで、ジュンク堂で在庫を検索したところ、大阪と兵庫にだけ残っているのを発見し、大阪にある本をネットから取り置きが出来たので、1週間以内に取りに行く事になっています。 住んでいる所は埼玉県なんですが、ちょうど11・12日に父親が仕事で大阪に行くので、旅行もかねて一緒に連れて行ってもらう事になりました。 そこで疑問なんですが、大阪では条例で未成年のBL本購入が禁止されているそうです↓ http://www.pref.osaka.lg.jp/koseishonen/jorei/220430shitei.html この条例には「個別指定」「包括指定」などがあるようですが、読んでも良く解らなかったので質問させて頂きました。 BL全種が禁止という訳ではないのでしょうか? この場合、埼玉県に住んでる事を証明すれば未成年でも買えるのでしょうか。 それとも、大阪府内で購入するので購入は出来ませんか? この本(幻冬舎のルチルというレーベル)は、埼玉県だと全年齢なので、幼稚園でも小学生でも普通に購入できてしまう商品です。 買えそうに無い場合は、父に買ってきて貰おうかと思っています。 ちなみに、内容に性描写は無く、BLというよりも友情系に近いですし、表紙もほのぼの系の漫画にしか見えません。 ※父親にも一応「もし自分が行けなかったら、代わりに漫画を買ってきてほしい」とは伝えてあります。 大阪の書店に訊いてみようかとも思ったのですが、男が「未成年でもBL買えますか?」と訊くのは、さすがに少し恥ずかしいので…。 自意識過剰かもしれませんが、いつも少女漫画を探すときも恥ずかしくて店員には聞けず、自分で探しています。 大阪府内でBL漫画を買う場合、他県から来た未成年は買えるのか買えないのか、教えて頂ければ有難いです。 どうぞよろしくお願い致します。

A.直接聞きにくいのであれば該当書店に電話でもすれば解決しませんか? 別に名乗らなくても「お尋ねしたい事がありますが」とでもいえば教えてくださると思いますよ。条例なので他県で購入可能でも大阪は不可の事もありますし。 大阪はそうなんだ、と言う事は知っていましたが18歳未満の子で大阪に知り合いがいないので実際の所はどうなのかわかりませんし。


Q.森友学園が秋元康の愛国ソング強制!=安倍政権と秋元康氏は同じ国家主義思想だから? 皆さんはこのことをどう思われます http://lite-ra.com/2017/02/post-2942.html 国有地不正取得の森友学園が幼稚園児に秋元康作詞の愛国ソングを強制! 「ああ、日本 この国に生まれてよかった」 2017.02.24 安倍首相夫妻との関係が取り沙汰され、現在厳しい目が向けられている学校法人森友学園。評価額約9億円の国有地がわずか約1億円で払い下げられていたことをはじめ、同学園が運営する塚本幼稚園における教育勅語を暗唱させたり軍歌を歌わせたりする教育方針、園児への虐待としか思えない対応、籠池泰典園長らによる中国や韓国の人々に対してのヘイト文書の配布、「安倍晋三記念小学校」の名で小学校建設への寄付を呼びかけていたこと、日本会議や極右政治家との関係が疑問視されるなど、次から次へと問題が明るみになっているのはご承知の通り。 23日の衆院予算委員会では、昨年10月に稲田朋美防衛相から籠池泰典氏へ防衛相感謝状が贈呈されていたことを明かされ、問題だらけの学校法人と安倍政権とのつながりの疑惑がさらに強いものとなった。 そんななか、この塚本幼稚園に関するある動画が現在話題を呼んでいる。それは、2014年大阪護国神社で行われた「「同期の桜」を歌う会」に参加した塚本幼稚園の園児たちの式典参加の様子をおさめた動画。 そのなかでは、園児たちが教育勅語や五箇条の御誓文を暗唱させられている姿や、「日の丸行進曲」「愛国行進曲」といった太平洋戦争中の戦時歌謡を歌わされている姿がおさめられており、内容を何も理解していないであろう子どもたちが極右思想に染まりきった大人たちのオモチャになっている姿は改めて目を背けたくなるグロテスクさを感じさせる。 そして、その動画の後半では、「日の丸行進曲」のような戦時歌謡とは明らかに趣の異なるJ-POP風味なバラード曲が歌われているのだが、その作詞が秋元康であるとの情報がインターネット上に広まった。その歌詞は以下のようなものである。 〈日本 ああ 日本 やさしさを知っている ああ 日本 ああ 日本 この国に生まれてよかった〉 〈日本 ああ 日本 強さを知っている ああ 日本 ああ 日本 この国に育ってよかった〉 この「日本」という曲は、ジャニーズのアイドルグループ・忍者が1993年に発表した曲。グループとしては8枚目のシングルとなる。作詞は前述の通り秋元康で、作曲は「津軽海峡・冬景色」や「夜桜お七」でおなじみの三木たかし。 安倍政権は、クールジャパン推進会議や東京オリンピック・パラリンピック組織委員会の理事など、折りに触れて秋元康を国家的プロジェクトの要職に起用し続けてきた。 クールジャパン推進会議では、アニメやアート関係者に“無報酬”での協力を求め大炎上。また、五輪組織委員会の役員に就任した際は、以前から懸念されていたオリンピック開会式へのAKB48の参加を危惧する声が高まり、これまた多くの否定的な意見が集まった。 こういった国家的プロジェクトへの参加は秋元康本人だけではない。彼のプロデュースするアイドルを駆り出しもしている。2013年12月に開かれた、日本主催のASEAN特別首脳会議の晩餐会にはAKB48を登場させ、各国首脳を(悪い意味で)あ然とさせた。また、集団的自衛権の公使をめぐり議論が巻き起こっていた14年にはAKB48から島崎遥香を陸海空自衛官募集CMに出演させ、さらに、防衛省が編集協力している自衛隊オフィシャルマガジン「MAMOR」(扶桑社)14年11月号の表紙にも登場させている。 こういった動きのなかで極めつきなのは、組閣の際に新閣僚がひな壇状に並んで記念写真を撮影していた場所としてなじみ深い総理公邸の西階段で安倍首相を囲んで写真を撮っていた、いわゆる「組閣ごっこ」だ。 秋元康の他に、幻冬舎の見城徹社長、ネクシィーズの近藤太香巳社長、GMOインターネットの熊谷正寿社長、損得舎の佐藤尊徳社長といった、普段から安倍首相とゴルフや会食を共にしている「オトモダチ」と、日本の歴史のなかでも重要な場所を公私混同で愚弄するこの写真は、「FRIDAY」(講談社)15年7月10日号に掲載され、大きな非難を浴びた。 塚本幼稚園で秋元康作詞のマイナー曲が掘り起こされ、歌い継がれていることの背景に、この秋元と安倍首相の関係が影響している可能性はけっして低くないだろう。 14年の年始、産経新聞に掲載された安倍首相との対談のなかで、秋元康はこのように語っていた。 「「日本に生まれてよかった」ということを、われわれの責任で次の人たちのために作らなきゃいけないと思う人たちだけが集まってオールジャパンを作ったとき、たぶん勝てると思うんですよね」 「日本に生まれてよかった」。前述した忍者「日本」の歌詞とそっくりなフレーズである。この件に関しては、今後も取材を続けていくつもりだ。 転載(抜粋)

A.園児に色々言わせてる映像を見たが、かなりキモイね。 普通の人はあんな所に自分の子供を入れようと思わないよね。 ネトウが自分の子供を入れるのかな? 究極の隙間産業だね。


Q.質問【犯罪加害者家族へのバッシングをどう思いますか? 】 閲覧頂きまして誠にありがとうございます。もし、下記質問についてご興味のある話題でしたら是非、あなたの忌憚なき意見を窺え たらと存じます。特に、高学歴の方、法学部・社会学部卒の方、ないしこの分野に詳しい方の回答をお待ちしております! 【質問】 あなたは、犯罪加害者家族に対する、ネット上での苛烈な糾弾をどう思いますか? どのような切り口でも構いませんので、あなたの率直な意見をお聞かせください。 【質問の詳細】 日本社会において凶悪な犯罪が発生し、報道された場合、その加害者家族に対するネット上での苛烈な糾弾に繋がるケースが非常に多いです。 具体的には、インターネット上での加害者一家の特定と、住所等の個人情報の公開、非難、侮辱、炎上行為等が挙げられます。又、実際に加害者家族の居住地に赴き嫌がらせをするケース、ないしは郵便や電話でいやがらせ、脅迫行為をする人間も居ます(これらは過去にも存在していましたが、現代とは規模が違います)。 最近の例では、佐世保市の少女による少年犯罪のケースが挙げられます。加害者とその父親のみならず、ほぼ全く関係性のないような近親者にまで特定行為と批判が及び、「一族全員拷問のあと、始末しろ」といった、(当然、本気ではないでしょうが)過激な言論さえ飛び出しています。 このような問題について、是非あなたの意見をお聞かせください。どのような論点にスポットを当てて抱いても構いません。回答お待ちしております。 【参考】 一つの切り口、参考として論点を幾つか挙げておきます。蛇足とは存じますが、思考の一つの足掛かりとして。 ◆論点 a)加害者家族に非難が向けられる事は致し方ないかもしれないが、限度があるのではないか? b)加害者非難は、一種大衆の娯楽化していないか? c)冤罪だった場合に、無用な侵害を招いているのではないか? d)何故、先進国において日本社会は、加害者家族のみならず、被害者家族まで糾弾する傾向が非常に強いのか? 被害者加害者家族共に保護する社会であることは出来ないのか? →参考; 鈴木伸元『加害者家族』幻冬舎新書 e)教育によってこのような侵害行為を止めることは出来ないのだろうか? 現状のネットリテラシー教育で何故、若者のネット上での苛烈な侵害行為を止められなかったのか? →参考;北島圭『暴走するネット社会』共栄書房 p.236〜245

A.「自分や家族の生命・財産を守る行動は正当である」 この命題が正しいとするのであれば、犯罪加害者家族へのバッシングも許容されるでしょう。 全ての者が再犯をしないのならともかく、再犯が起こっているのも事実です。例えば性犯罪の前科がある者が近くにいる場合に、娘がいる両親は心配するでしょう。送り迎えもするだろうし、防犯グッズも持たせるだろうし、場合によっては引っ越しするかもしれません。自らリスクを回避する行動に何の落ち度もありません。 一方でリスクを排除する方法はどうでしょうか? 仮に前科者、犯罪履歴、現在の所在地などの情報が全てオープンになれば、多くの人はそういう人の住む住宅には入居しないだろうし、接触を避けるでしょう。現状はそういう人たちがいつ出てくるかもわからないし、どこに住むのかもわからない。 わかっているのは家族がそこに住んでいるということだけです。よく田舎の町では「暴力団は出て行け」という看板や「某宗教団体は出て行け」という看板が掲げられていることがあります。もちろん騒音や環境汚染の工場なんかにもそういう運動が起こることがありますね。一定の範囲内でコミュニティの外へ追い出す主張も一般的には認められているのです。 認められるのであれば、刑期を終えた時に必ず家族の元へ戻るわけではないですが、戻る可能性が高い1つの場所である家族をコミュニティから追い出す行動も、「自分や家族の生命・財産を守る行動は正当である」という命題に照らせば正当です。 では本題のネット上の「犯罪加害者家族に対する、ネット上での苛烈な糾弾」についてですが、ネットの場合は近くにいる人しか知り得ない「家族の情報」や「住所」、「職業」などの情報が流出するわけです。リークした人たちは自分たちがいるコミュニティの外へ出ていってほしいと考えているのでしょう。もちろんそれが着火剤になって、コミュニティと関係のない人たちが、非難をするのは問題であるのかもしれませんが、リークした人たちからすれば、情報がオープンになって家族がその町に住めなくなれば、犯罪者が出所した時にその町に住むことはない、住まなければ再犯の被害に合わない、自分や家族の生命・財産を守る事ができるという目的が達成されることになります。 それではこの命題を維持しながら、加害者家族を守る方法はないのでしょうか?1つの方法としては、情報をオープンにする法律を作ることです。アメリカでも性犯罪者の情報を公開する、ミーガン法というのがありますが、どういう犯罪、どういう情報の範囲かはともかく、情報を公開し上記で述べたようにリスクを回避する方法を個人で取るようにする。一方でリスクを排除する方法は違法とし検挙する。こういう方法しかないのだと思いますね。


Q.ぺふぺふ病って何ですか? 宗教法人「幸福の科学」の活動に専念するため芸能界引退を表明した清水富美加(22)が明かした「ぺふぺふ病」について、医師がコメントした。 清水は昨年12月8日発売のフォトエッセー「ふみかふみ」(幻冬舎)内で、「ぺふぺふ病」にかかっていると明かしていた。独特の擬音語で自身の精神状態を表現したとみられるが、「それは感情に起伏がなく これといった悩みもなく 余裕があるような というといいように聞こえるが ガムシャラな感じがなく やる気が感じられず 生きている感じがしない というと悪いように聞こえるが がんばっていないわけでもなく そして調子に乗っているわけでもなく そう、擬音にしたら ぺふぺふしているような状況の 一種の病」と“症状”を解説していた。 この「ぺふぺふ病」について、精神科医の和田秀樹氏が15日放送のテレビ朝日系「モーニングショー」に電話出演し、「なんか、生きている感覚がリアルに感じられないということがすごく伝わってくる。自分の感情が自分でわからないような状態。自分が感情を持っている感覚が持てない。まあ重度と言えば重度」と説明した。

A.和田秀樹は信用できません。


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2017/03/25 Saturday 20:33:53