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Q.森友疑惑と橋下元後援会長一家の関係=皆さんはこのことをどう思われますか? http://lite-ra.com/2017/03/post-2974.html 森友学園“疑惑の人物”が橋下徹の元後援会長親族に働きかけと「新潮」が報道 麻生財務相への仲介依頼も 2017.03.08 連日、新たな疑惑が次々と発覚している学校法人森友学園の小学校設置認可と国有地格安払い下げの問題。大きな権力、すなわち政治家の力が働いていたことは明々白々だが、そんななか、気になる情報がSNS上に投稿された。投稿したのは、維新の会を除名処分となった上西小百合議員だ。 一昨日、上西議員は、“維新の暴言王”こと足立康史議員が〈如何わしいのは国でも府でもなく、森友学園親子とU議員だった、ということにならなければいいが…〉などと疑惑を混ぜ返すようなツイートを行ったことを受け、こんな返事をしていた。 〈貴方達の精神的支柱Hさんの後援会の会長の息子が2人のKと国有地売却に絡んでるんですか?と私のところに取材が多数来てます。もうすぐ記事でますよ〉 維新議員の「精神的支柱Hさん」と言えば、あきらかに橋下徹・前大阪市長だろう。しかし、その「後援会の会長の息子」と「2人のK」が国有地売却に絡んでいるとは、一体どういうことなのか。 一時は上西議員のフカシではないか、との話も流れていたが、そんなことはなかったようだ。明日発売の「週刊新潮」(新潮社)がその疑惑を報じているというのだ。週刊誌関係者が語る。 「『週刊新潮』が記事のなかで籠池泰典理事長と政界をつなぐキーマンとして挙げているのが、例の川田氏らしいんです。そして、川田氏は橋下徹氏の後援会長の親族に森友学園問題の口利き協力を働きかけたと書いているようです」 「例の川田氏」とは、先週発売の「週刊文春」(文藝春秋)で「安倍〈晋三記念〉小学校“口利き”したのは私です」と証言した川田裕介氏のことだ。 大阪で経営コンサルタント業をしているというこの川田氏は、塚本幼稚園の元PTA会長で、籠池理事長の支持者。「週刊文春」の告白で川田氏は、息子が塚本幼稚園に通っており新設小学校にも入学予定であること、そして安倍晋三事務所に顔を出していたことや鳩山邦夫元総務相の「事務所参与」という肩書きをもっていたことを明かした上で、籠池理事長のために「近畿財務局に『鳩山邦夫事務所 参与』の肩書きで連絡を入れました」と話し、近畿財務局と面談した事実を述べていた。 しかし、この記事が出たときから、森友疑惑を追う記者のあいだからは「川田氏の証言は安倍首相を庇うためのものではないか」「鬼籍に入った鳩山元総務相を利用して、何かを隠しているのではないか」という見方が広がっていた。実際、川田氏自身も、今週発売の「週刊朝日」(朝日新聞出版)の取材に対して、「文春さんに話したのは安倍政権を守りたいから。私が鳩山の名前を出せば、安倍首相に目がいかなくなると思ったからです」と語っている。 そして、川田氏は近畿財務局とは別に、ある政界と深い結びつきをもつ人物に口利きの仲介を働きかけていたことを「週刊新潮」は掴んだのだという。 「『週刊新潮』の記事には、『新建産業』という会社の社長・奥下幸義氏が登場して、川田氏から政界ルートの紹介を頼まれたことを証言しているらしいんです。『週刊文春』の告白では明かしていませんでしたが、川田氏はこの『新建産業』で働いていたらしい」(前出・週刊誌関係者) 「新建産業」という会社名に見覚えがある大阪府民も少なからずいるだろう。というのも、「橋下徹後援会」の会長は奥下素子氏という女性が務めていたが、この女性は新健産業社長の夫人。そして、この素子氏の息子である奥下剛光氏を、橋下は大阪市長時代に特別秘書として起用していたからだ。後援会会長の息子を特別秘書につけ、年約600万円もの給与を税金から支払うとはまったく私物化も甚だしいが、この問題は週刊誌などでも取り上げられ、さらに剛光氏に特別秘書としての業務実態がなかったとして市民が給与や賞与の返還を求める訴訟を起こしたほどだった(裁判所は請求を棄却)。また、日本維新の会は次の衆院選でこの剛光氏を擁立する予定で、大阪7区から出馬すると見られている。 ようするに川田氏は、橋下の後援会長の夫であり、橋下の元特別秘書だった男性の父親に政界ルートの紹介を依頼したというのだ。 じつはこの新健産業は、麻生太郎財務相の実家である麻生グループの「麻生セメント」の販売店であり、社長の奥下幸義氏は麻生財務相の後援者だ。 実際、「週刊新潮」では、同社社長の幸義氏が、森友学園へ便宜を図ってもらうべく「麻生財務相を紹介してほしい」と川田氏に依頼されたと証言しているらしい。 奥下一家と橋下の密接な関係を考えると、小学校設置基準を緩和した当事者である松井一郎府知事の周辺や維新の会に働きかけが行われていた可能性もある。 転載(抜粋)

A.というか、豊中市ですからね。 最初から橋下、というかB関係のルートだと思われますよ。 そもそも割引内容が「ゴミ」だということでピンとくると思います。


Q.zevhartkohakuryuuさんに質問です。 質問は全部で5つです。 結論は出ないにしても、前向きに意見交換できればと思ってます。 1.「人間の判断は主観によるものではない」と考える理由を教えてください。 2.ご自身の考える「男系派、女系派」の境目は何ですか。 3.皇籍復帰するにふさわしいと考える資質は何を以って、誰がどのような方策で決定するのでしょうか。 4.ルールは時代によって変わるものである。真か偽かでお答えください。 5.現行典範と11宮家の関係について、GHQとの関わりをふまえてお答えください。 関連質問: http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12171101382 1.の背景 >たぶん、それにはうなずけないだろうね、今後も。 判断の材料はできる限り客観的な事実であるべき。これには同意します。 これを実現するには、客観的事実をどれだけ公平に集められるか、というが必要になると思います。 しかし、たとえば皇室の方々のおことばの「真意」(ここでいってるのは文藝春秋の方ではなく、宮内庁のホームページの方ですよ。為念)などは、いかようにも読めますので、客観的な事実にはなり得ないと考えます。 寛仁親王の意向≡三笠宮の意向≡陛下の意向、というのも、客観性を感じません。このあたり、論者が取捨選択している時点で、主観が全く入り得ないとは言えないと思います。 2.の背景 >男系派内での相違は「違い」であって、「間違い」とは言えませんけど? zさんが男系派と考える範囲をお答えください。 たとえば「旧宮家の皇籍復帰は、現存する宮家へ養子に入るのならok。絶家となった宮家を復興させるのは変」と考える人は男系派になりますか? 3.の背景 >皇族に一般的に求められる資質。 ご自身の立論では「11宮家はGHQの謀略にて降下した」とのことですが、仮に血統を根拠に復位するのであれば、血統ではないものを選定基準に追加しなければいけない理由が見あたりません。 皇籍復帰するにふさわしいと考える資質は何を以って、誰がどのような方策で決定するのか。客観的な事実をふまえてお答えください。 4.の背景 >そんな、状況によってころころ変わるようなもので、今後1000年2000年に影響することを決めるって、最低最悪の愚挙愚行だよね? >皇室が、何から何まで時代の変化にあわせるべき、なんてルールもモラルも、そもそもありません。 女系容認は、一時の世論のゆれ、ムードなどではなく、社会の変化、時代の変化と受け止めるべきです。悠仁親王という後継者がいながら、世論調査では女系容認する人が多数、むしろ増えている、という事実から、そのように考えます。 (繰り返すようですが、私自身は愛子内親王殿下を立太させろなどというつもりは毛頭ないです) それをふまえて、時代の変化とルールについて。 皇室というより、国家の制度としての法律を考えた時にはどうですか。たとえば尊属殺。刑法200条は憲法違反として廃止されました。これは時代の変化を受けたものですね。 永山基準と光市母子殺人事件も同様。 時代が変わることでルールが変わることは普通に起こり得ることです。 5.の背景 ・その法令に違反または抵触するか否か ・その法令の成立過程に疑義があるか否か これの違いはわかりますが、「11宮家と現行典範」とどう関係あるか、説明をお願いします。

A.1. 判断するのは意志です。 意志というのは心や気持ちの持ち方なので、主観がふくまれるのはやむを得ません。 そして、その意志のなかのどれほどが主観なのかは、その当人にしかわからないものです。 しかし、その判断がどれほど客観的要素に基づいているか、というのは他者にでもある程度は推測できます。 この件で「女系容認という判断」が指弾されるのは、種々の客観的要素を知らない、または知っていても恣意的に無視したり、意図的に歪曲曲解してるのでは、との可能性を払拭できないからです。 2. ・皇統のより永い存続を目的としていること。 ・その方法論として、女系容認よりも男系維持を優先していること。 このふたつを満たせば男系派としています。 その例えだけでなら、とりあえず男系派、とします。 3. そうなった理由はどうあれ、「現に皇族ではない」「現に一般人」なのだから、皇族としての資質を確認するのは当たり前です。 わがままはしない、好き嫌いを表に出さない、格別に礼儀正しく、にこやかに振る舞う、国民には優しく接する……。 こういった皇族としての徳目からかけ離れていて、しかも修正の見込みが無い、となれば、復帰不適格、とされても仕方無いでしょうね。 これを判断するのは宮内庁、天皇皇族の考えを判断に反映させても可。 客観的根拠は、上記「皇族としての徳目」の他、神道的価値観という「皇室の宗教観」に適うかどうか、という2点が、最低限確認されるべきものでしょう。 4. 「一概に言えない」。これが答えです。 >女系容認する人が多数~ 再三にわたって指摘済みですが。 女性天皇と女系天皇の区別のつかない人々がそう考えたところで、1でも言ったように「無知無理解」「恣意的な無視や意図的な歪曲曲解」の可能性を排除できないので、その世論には価値がありません。 >尊属殺人~ 刑法のその条項の廃止は、時代の流れだとはいえません。 そのきっかけとなった尊属殺人事件は、「父から長年にわたって性的暴行されていた姉(数度の妊娠出産と、それに倍する堕胎あり)が、妹を守るためにやむを得ず父を殺してしまった」という、いわば緊急避難を合法化するためのものです。 情状の余地がありすぎるが、尊属殺人では執行猶予すらつけることができない、ならば尊属殺人条項そのものを違憲とするしかない、という結論に裁判官らが到っただけ。 極めて異常な背景での人道的措置であり、とりあえず「時代の流れ」とすることはできません。 >時代が変わる~ そもそも、この「時代が変わったかどうか」って、誰が、どのような基準で決めるんですか? 5. 現行の憲法も皇室典範も、現に有効な法令なので、それに違反抵触しないようにするのは当然。 女系天皇は、憲法第2条のいう「世襲」から逸脱するので違憲。 現行典範は永世皇族制であり、11宮家はその現行典範下でも皇族だった。 そして、「11宮家に永世皇族制を適用させない」という法的根拠は無い。 (もしあるのなら、2005年当時の時点で女系派が提示してるはず) ゆえに、11宮家系皇族も永世皇族だった、というのは法的に明確である。 また。 法学で法令の優先順位などの考え方で、 ・後法(新法)に規定の無いことは、前法(旧法)に依拠する というのがあるが、これも「後法(新法)と矛盾しない範囲でのみ」という条件がつく。 この場合、旧典範の「世代数で臣籍降下」という条項は、現行典範の「永世皇族制」という条項と矛盾するので、法的に無効、となる。


Q.日本会議が森友学園をネトウヨと排撃=どう思われますか? http://lite-ra.com/2017/03/post-2967.html 日本会議が籠池夫妻と森友学園を「保守じゃなくネトウヨ」とトカゲの尻尾切り! でも日本会議も園児に教育勅語を 2017.03.06 籠池泰典理事長と直接、何度も会っているにもかかわらず「面識はない」と言い張った安倍首相を筆頭に、維新や自民党の政治家、さらに同学園の運営する軍国教育の塚本幼稚園を絶賛してきた極右文化人たちも、話のすり替えや言い逃れに必死になり始めた そんななか、あの団体も同様の「籠池切り」に入っているらしい。そう、この間、一貫して安倍首相を支え、政権の別働隊として戦前日本の復活に邁進してきた極右組織「日本会議」だ。 テレビなどではあまりクローズアップされていないが、実は森友学園の籠池理事長はこの「日本会議」の大阪支部の運営委員という職に就いている。 ところが、先月末、「週刊文春」(文藝春秋)と「週刊新潮」(新潮社)が籠池氏を日本会議大阪「代表」などと報じるや、日本会議はホームページで即反応。「同氏は本会の『運営委員』として名前は連ねておりますが、『代表』ではありません」との抗議文を両誌の編集部へ送付したことを明かした上で、「このたびの土地取得に関して全く関与していない」と釈明し。 さらに驚いたのは、3月3日の毎日新聞朝刊の記事だった。この日の同紙は森友学園の保守人脈を特集していたのだが、そのなかで「籠池氏を知る日本会議関係者」がこんなコメントをしていたのだ 「森友学園の考えは神道でも保守でもなく、ネトウヨ(ネット右翼)に近い。あれが日本会議の活動と思われるのは心外だ」 籠池氏は日本会議大阪の代表ではないとしても、同団体にいる約50人の運営委員のひとりで、幹部的な存在であることに変わりはない しかも、「同じと思われるのは心外」どころか、日本会議は森友学園とまったく同じことをやっている。それは、思想教育と批判が集中している例の子供たちへの「教育勅語」唱和強制だ たとえば、2011年、建国記念日を祝う日本会議鹿児島の集会で小中校生が教育勅語を奉読しているし、2014年、日本会議沖縄県本部などによる実行委員会が主催した「祖国復帰42周年記念大会」でも、保育園の園児たちが教育勅語を唱和している つまり、園児たちがわけもわからず「一旦緩急アレハ義勇公ニ奉シ以テ天壌無窮ノ皇運ヲ扶翼スヘシ(危急の事態が生じたら、公のために奉仕し、永遠に続く皇室の運命を助けよ)」などという時代錯誤な言葉を唱和させられているあの光景は、日本会議でも繰り広げられていたものなのだ 森友学園の教育方針はほとんど日本会議のそれと同一だからだ。森友学園のHPには「天皇国日本を再認識」「皇室を尊ぶ」。「愛国心の醸成」「日本人精神の育成」「道徳心を育て」などと言った言葉が羅列されているが、これらの多くは日本会議の活動方針の中にも書かれているものだ。また、籠池夫妻がインタビューや行事あいさつで語っている歴史修正主義や軍国主義丸出しのセリフもほとんどは、日本会議のイデオローグたちがふだん、語っているようなことばかりだ 森友学園は日本会議の運動にも協力してきた。塚本幼稚園では保護者に対して憲法改正を求める署名用紙を配布していたことも明らかになっているが、この運動の大元は「美しい日本の憲法をつくる国民の会」。そう、15年の武道館決起集会では安倍首相もビデオメッセージを送った日本会議の別働隊だ 森友学園の運営する塚本幼稚園がこうした軍歌を歌わせたり、教育勅語を暗唱させるような極右愛国教育を始めたのは、そんなに昔のことではない。先代、つまり籠池理事長の義父が経営していた時代にはそういう教育は一切行っていなかったし、1985年、籠池氏が理事長を継いだ後もしばらくは行っていなかった 各メディアの報道を総合すると、塚本幼稚園が園児に軍歌を歌わせ始めたのは2002年、教育勅語を暗唱させるようになったのは2005年くらいのことだ 2002年頃に日本会議と深い関係にある「谷口雅春先生を学ぶ会」が発足している。菅野完氏の『日本会議の研究』(扶桑社)によれば、この「谷口雅春先生を学ぶ会」は生長の家の路線変更で教団を離れた元信者たちが展開し始めたファナティックな原理主義運動の中心団体で、稲田朋美防衛相や衛藤晟一総理大臣補佐官など、現在の安倍首相周辺の政治家をはじめ、百地章氏、高橋史朗氏など、安倍首相の極右ブレーンが参加 「週刊朝日」(朝日新聞出版)2017年3月10日号によると、2004年、この「谷口雅春先生を学ぶ会」の機関誌「月刊 谷口雅春先生を学ぶ」5月号に、 〈籠池さんのご主人靖(泰)憲さんは日本会議大阪の代表・運営委員(※)や多くの会の役員として、淳(諄)子さんは同女性部会理事として活躍し、ご夫妻ともに、公の場においてかけがえのない存在となっているのである〉 転載(抜粋

A.これを見ると、どう感じるのか? https://www.youtube.com/watch?v=G_a-w5sRoJg 国民から自由、人権、民主主義を取り上げるんだってよ。 世界中に拡散するべきなのでは(・・?


Q.安倍さんが所属する自民党細田派は、岸信介さん以来の「国のかたち」を重視するグループである、と某新聞に書いてありました。 司馬遼太郎さんが『文藝春秋』に「国にかたち」を連載したのが1986年から1996年までですが、この時期「国のかたち」という価値観はあまり広くは共感されていなかったと思います。 21世紀、もっと言ってしまえば2010年代、なぜ「国のかたち」という価値観は多くの人の心を捉えるようになったのでしょう。

A.私は、ささやかですが、国家形態論をやってますが、「多くの人の心を捉える」現状ではありません。 右翼の中の右翼が、ヒットラーを研究して、日本国を牛耳ろうとしているだけです。愚かな国民が、まだ、享楽に酔いしれてますし。


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2017/03/26 Sunday 18:09:46