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Q.保田樹輝さんの出た金沢泉丘高校って 旧制金沢一中なんだね 著名な出身者 [編集] 一泉同窓会 」と称している。 同窓会組織は金沢一中と連続していて「 徒・団体を対象に模範生徒等表彰事業を実施している。 永井柳太郎 - 元衆議院議員 、元拓務大臣 ・逓信大臣 ・鉄道大臣 中村孝太郎 - 陸軍中将 / 朝鮮軍・東部軍司令官(石川県尋常中6期) 畠山一清 - 荏原製作所 創業者(石川県尋常中7期) 大橋八郎 - 政治家、俳人(石川県尋常中10期) 八田與一 - 元台湾総督府 内務局土木課技師(石川県尋常中11期) 下村定 - 元参議院議員 、陸軍大将(石川県尋常中12期) 草鹿任一 - 海軍中将(石川県尋常中13期) 広瀬豊作 - 元大蔵大臣 (金沢一中18期) 岡田次作 - 海軍少将、ミッドウェー海戦 時の加賀艦長として戦死(金沢一中18期) 森島守人 - 元衆議院議員 、駐ハルピン(1932年) 佐藤賢了 - 陸軍中将(金沢一中21期) 中川善之助 - 法学者、東北大学 名誉教授、元 金沢大学 学長(金沢一中22期) 加藤楸邨 - 俳人(金沢一中30期) 折口春洋 - 国文学者 、折口信夫 の養子(金沢一中32期) 浦茂 - 元防衛庁航空幕僚長 (金沢一中34期) 杉森久英 - 小説家(金沢一中36期) 西出大三 - 截金作家、人間国宝 (金沢一中39期) 隅谷正峯 - 日本刀匠、人間国宝 (金沢一中45期) 坂本三十次 - 自民党、元衆議院議員 、元労働大臣 ・内閣官房長官 戸部新十郎 - 小説家(金沢一中51期) 和田静夫 - 日本社会党 、元参議院議員 、元衆議院議員 南奈央 - 女優 中川和雄 - 第5代大阪府知事(金沢一中51期) 宮太郎 - 大和百貨店 会長(金沢一中51期) 奥田敬和 - 自民党→民主党、元衆議院議員 、元郵政大臣 ・運輸大臣 石川弘 - 元農林水産省 事務次官、元 参議院議員 (金沢一中53期) 沓掛哲男 - 自民党→民主党、、元 参議院議員 、衆議院議員 、元国家公安委員長 、防災担当大臣(金沢一中54期) 岩城宏之 - 指揮者(金沢一中57期、2学期間のみ在学) 土肥孝治 - 元検事総長 (金沢一中58期) 中田直人 - 元弁護士・茨城大学 教授(金沢一中卒) 大崎剛彦 - 元競泳選手(金沢泉丘9期卒) 杉原弘泰 - 元公安調査庁 長官(金沢泉丘9期卒) 飛田秀一 - 北國新聞 社社長・主筆(金沢泉丘12期卒) 進村武男 - 宇都宮大学 第18代学長(金沢泉丘14期卒) 桑原豊 - 民主党、元衆議院議員 (金沢泉丘16期卒) 寺西俊一 - 経済学者 (金沢泉丘21期卒) 岡井直道 - 演出家(金沢泉丘22期卒) 奥田建 - 民主党、元衆議院議員 (金沢泉丘29期卒) 若松正志 - 歴史学者 、京都産業大学教授(金沢泉丘34期卒) 角野達洋 - MROアナウンサー(金沢泉丘36期卒) 西田谷洋 - 富山大学 教授(金沢泉丘37期卒) 米林宏昌 - スタジオジブリ 監督(金沢泉丘44期卒) 今井亮一 - 交通ジャーナリスト 竹村優香 - フリーアナウンサー (ドラマー) 野崎真助 - ミュージシャン 二木あい - フリーダイビング 水中映像家 松野博明 - 東京医科大学 客員准教授 川北博 - 中国人民大学客員教授 松井昌雄 - 瑠璃教会 代表 喜多昭夫 - 歌人・俳人・文芸評論家 山野之義 - 金沢市長 塩村宰 - ジャズミュージシャン 、作曲家、編曲家

A.ご質問は何でしょう?


Q.南京事件。秦郁彦のデッチアゲについて(2)殺害について。 昭和五十九年八月五日付けの「朝日新聞」は「南京虐殺、現場の心情」と題した、都城二十三連隊兵士の日記を紹介しているが。 そのなかに、「近ごろ徒然なるままに罪もない支那人を捕まえて来ては生きたまま土葬にしたり、火の中に突き込んだり 木片でたたき殺したり」(十二月十五日)とか「今日もまた罪のないニーヤ(中国人のことか)を突き倒したり打ったりして半殺しにしたのを 壕の中に入れて頭から火をつけてなぶり殺しにする。退屈まぎれに皆おもしろがってやるのであるが・・・まるで犬や猫をころすぐらいのものだ。 これでたらなかったら因果関係とか何か云うものはトン々で無有と云う事になる」(同二十一日) 「徒然なるままに」とか「退屈まぎれに」とか理由にもならぬ理由で、無差別殺人に走った日本兵士の行状は、まさに鬼畜の所行というべく、 同じ国民の一人としてただ恥じ入るほかはない。「南京事件」p、203。 (この論争経過は元中隊長の吉川正治が書いた手記(文芸春秋八十七年五月号」に詳しい。「南京事件」p290) 私見。この日記の作者宇和田弥市は、猟奇殺人犯。しかも、真偽も明らかでない「個人の犯罪」を記載し、日本軍を誹謗中傷している。 問一。第二十三連隊は水西門付近の攻防を担当した。夜は城外に適当な家屋がないので水西門内に宿営し、十二月二十二日頃までに南京を去った。(完訳と研究p62) 故に、二十三連隊は十五日から二十二日までは安全区内に入れないので、中国人を捕まえることができない。与太話か? 問 秦の「南京事件」は、秦と中公新書の合意のもと自主的に廃刊すべきですか 最後に 中国南京の大屠殺記念館30万は確実に捏造です。しかも、展示写真は全て偽造。 証拠は蒋介石政府が出版した「南京安全地帯の記録」等です. 故に、大屠殺記念館は大屠殺【捏造写真展示】記念館です、 更に言えば、日本軍は不法行為を禁止していたので、軍の組織的計画的不法殺害(虐殺)はなかった また、南京安全地帯の記録を日本語に訳したのが「南京安全地帯の記録 完訳と研究」冨澤繁信著 展転社出版 この本では、南京事件は「略奪・強姦事件(デッチアゲ)」と主張。 本当に今の中国政府や中国人はウソツキの極み 兎も角、国民政府が出版した「南京安全地帯の記録」を読み、日本を誹謗中傷する南京大屠殺記念館は閉鎖し、 中国政府及び中国人民は日本人に謝罪すべきです 折角、言論自由の国「日本」に来たのに南京捏造大屠殺を主張するなどアキレタ中国人 天安門事件で自国の民を戦車でひき殺すのが漢族の正義ですか? 参考資料 ①第二十三連隊は水西門付近の攻防を担当した。夜は城外に適当な家屋がないので水西門内に宿営し 十二月二十二日頃までに南京を去った。(完訳と研究p62) 故に、二十三連隊は十五日から二十二日までは安全区内に入れないので、中国人を捕まえることができない。与太話か。 ② 森尾市太郎 証言 上等兵(114師団、66連隊第一大隊。中隊本部勤務) 「十二月十二日夜、中隊長と一緒の濠の中にいましたが、まわりには死んだ者や負傷者もおり、そのとき、 中隊長のそばにいた兵隊はわずか十二、三人でした。 そのうち、上から、明日、南京城突入という命令が来まして、中隊長は、この兵力で攻撃か、と涙を流していました。 (私見、森尾の証言が戦場の実態で,戦友の死を悼まず、傷ついた戦友の看病もしないで「徒然なるままに」とか 「退屈まぎれに」とか理由にもならぬ理由で、無差別殺人をしたとの、宇和田弥市の日記は与太話)

A.>私見。この日記の作者宇和田弥市は、猟奇殺人犯。しかも、真偽も >明らかでない「個人の犯罪」を記載し、日本軍を誹謗中傷している。 私は違う見立てをしています。宇和田弥市氏が猟奇殺人犯だったわけではなく、日記に書かれている内容が捏造であろうと考えます。 この日記は、宇和田弥市氏の死亡後に奥さんから仲介役の三浦松治氏が預かったものとされています。宇和田弥市氏が腎臓病で亡くなったのは昭和48年です。 都城23連隊のOB達は、昭和49~53年に過去の戦史の編纂作業を行っています。その時には、宇和田弥市氏が「徒然なるままに」無差別殺人をしたといった記述は発見されていません。 このような状況で、昭和59年に同日記と一緒に発見されたと朝日新聞が報じた写真3枚が偽物と判明していることから、同日記についても捏造の可能性を考える必要があります。 朝日新聞との闘い・われらの場合 都城23連隊の戦史を汚すことは断じて許さぬ 吉川正司(元都城歩兵第23連隊・中隊長) http://www.history.gr.jp/nanking/books_bungeishunju875.html


Q.漫画の単行本で 振替 00180-1-73081(日本文芸社) 振替(00180-1-200)(小学館) など謎の数字が書かれているものがあります。 何の数字なんですか?図書コードじゃないですよね。 振替 って銀行口座ですよね。万引きしてもこの口座にお金を払えば許してもらえるってことですか?

A.所有の文芸本の殆どの奥付にも「振替」・「口座NO」の記載がありました。 ご質問者さまの目の付け所に感心いたします。本の奥付ページでは発行年・刷数は見ますが、普通はそこまで見ないです。 前の回答者様がお答えの通り、この記載は、出版社に電話等で注文して代金を支払う際に、この郵便振替で購入する時の口座番号です。 新しい出版社では見られなくなりましたが、老舗の出版社では今でも慣例として記載されているようです。 利用者はほとんどいないと思われます。今はネット書店でクレジット決済の時代です。 あらためて各出版社の奥付を見比べてみました。 参考までこんなサイトもありました。 http://trade2.easter.ne.jp/book/furikae.html さらに25年前の文芸本の奥付も味わいがあります。


Q.南京事件 秦郁彦の極悪非道な印象操作(11) 昭和五十九年八月五日付けの「朝日新聞」は「南京虐殺、現場の心情」と題した、都城二十三連隊兵士の日記を紹介しているが。 そのなかに、「近ごろ徒然なるままに罪もない支那人を捕まえて来ては生きたまま土葬にしたり、火の中に突き込んだり 木片でたたき殺したり」(十二月十五日)とか「今日もまた罪のないニーヤ(中国人のことか)を突き倒したり打ったりして半殺しにしたのを 壕の中に入れて頭から火をつけてなぶり殺しにする。退屈まぎれに皆おもしろがってやるのであるが・・・まるで犬や猫をころすぐらいのものだ。 これでたらなかったら因果関係とか何か云うものはトン々で無有と云う事になる」(同二十一日) 「徒然なるままに」とか「退屈まぎれに」とか理由にもならぬ理由で、無差別殺人に走った日本兵士の行状は、まさに鬼畜の所行というべく、 同じ国民の一人としてただ恥じ入るほかはない。「南京事件」p、203. (この論争経過は元中隊長の吉川正治が書いた手記(文芸春秋八十七年五月号」に詳しい。p290. 問一。第二十三連隊は水西門付近の攻防を担当した。夜は城外に適当な家屋がないので水西門内に宿営し 十二月二十二日頃までに南京を去った。(完訳と研究p62) 故に、二十三連隊は十五日から二十二日までは安全区内に入れないので、中国人を捕まえることができない。与太話か。 問二 この日記の作者宇和田弥市は、猟奇殺人犯と思います。しかも、蒋介石政権の宣伝本、南京安全地帯の記録より酷い。 更に、真偽も明らかでない「個人の事件」を記載して、日本軍を誹謗中傷する秦の南京事件を如何に思われますか。 問三 秦の「南京事件」は、秦と中公新書の合意のもと自主的に廃刊すべきですか 最後に 中国南京の大屠殺記念館30万は確実に捏造です。しかも、展示写真は全て偽造。 証拠は蒋介石政府が出版した「南京安全地帯の記録」等です. 故に、大屠殺記念館は大屠殺【捏造写真展示】記念館です、 更に言えば、日本軍は不法行為を禁止していたので、軍の組織的計画的不法殺害(虐殺)はなかった また、南京安全地帯の記録を日本語に訳したのが「南京安全地帯の記録 完訳と研究」冨澤繁信著 展転社出版 この本では、南京事件は「略奪・強姦事件(デッチアゲ)」と主張。 本当に今の中国政府や中国人はウソツキの極み 兎も角、国民政府が出版した「南京安全地帯の記録」を読み、日本を誹謗中傷する南京大屠殺記念館は閉鎖し、 中国政府及び中国人民は日本人に謝罪すべきです 折角、言論自由の国「日本」に来たのに南京捏造大屠殺を主張するなどアキレタ中国人 天安門事件で自国の民を戦車でひき殺すのが漢族の正義ですか? 参考資料 ①森尾市太郎 証言 上等兵(114師団) 「十二月十二日夜、中隊長と一緒の濠の中にいましたが、まわりには死んだ者や負傷者もおり、そのとき、中隊長のそばにいた兵隊はわずか十二、三人でした。 そのうち、上から、明日、南京城突入という命令が来まして、中隊長は、この兵力で攻撃か、と涙を流していました。 十三日朝、城壁の前の高台で中隊長と一緒だったことは記憶していますが、私は昼前、中華門から入り、そのとき中隊長も一緒だったかどうか記憶にありません。 城内では煉瓦作りの建物を中隊本部にして、中隊長もここにいました。 十三日、十四日と二晩南京城内にいて、私は十五日か十六日、中隊の遺骨を持って日本に帰るよう(略)。 捕虜については何も聞いておりません。捕虜を捕まえたり、命令があったということを陣中日誌に書いたこともありませんでした。 (略 三月に原隊に戻りましたが、虐殺という話は戦後聞いたことで、中国兵は軍服を脱いで市民になりすましていたのでそういう兵隊をやったことを虐殺と言われているのでしょう」 (私見、是が戦場の実態だと思う。) ②1930年~40年代にかけて、米海軍の情報将校や武官として上海や重慶に駐在したジェームス・M・マクヒューがまとめた。 1937年。ドナルド・ティンパーリは、蒋介石夫妻の私的顧問の同じオーストラリア人ジャーナリストのウィアム・ヘンリー・ドナルドから宣伝工作に参加するように勧誘された。 財政部長宋子文から月1千ドルを受け取ることで合意。(米コーネル大図書館所蔵の資料)産経新聞。 ③中国国民党中央宣伝部(国際宣伝処)のトップであった曽虚白の回想録に「金を使ってティンパーリー本人とティンパーリー経由で、 スマイスに依頼して、日本軍の南京大虐殺の目撃記録として二冊の本を書いてもらった」と記録されて、それ裏づけるように、 台北の国民党史館で所蔵されていた「国民党中央宣伝部国際宣伝処工作概要」(1941年)の「対敵宣伝本の編集製作」の部分にティンパーリーの 「戦争とは何か-中国における日本の暴虐」は同機関が編集印刷した対敵宣伝書籍と明記されている。

A.笠原十九司さん。 いうまでもなく、左翼であり、虐殺派で残っている、ただ一人の歴史学者であります。 哀れですねぇ。(^0^) さて、 その笠原十九司さんの著書「南京事件論争史」(平凡社新書)から引用しましょう。 234ページですね。 引用開始 自民党の「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」に南京事件小委員会を設置、 2007年6月に「調査検証の総括」を発表、 東中野教授らの否定論を受け売りして、 「中国が主張する南京大虐殺は政治的プロパガンダにすぎない」 「南京大虐殺は東京裁判で虚構が証明された」 などと内外に公表したのである。 引用終了 このように、自民党は、東中野教授の主張を受け売りして、 中国が主張する南京大虐殺は政治的プロパガンダに過ぎない。と、結論づけています。 ちなみに、 「南京大虐殺は東京裁判で虚構が証明された」は、笠原氏の引用ミスで 正しくは 「東京裁判の南京大虐殺は、虚構が証明された」ですね。 さらに、 東中野教授は、南京事件について、 限りなくゼロに近い、と、結論づけています。 なぜ、ゼロとせず、ゼロに近いなのか? 戦場であった以上、不法行為がゼロという事は考えにくい訳です。 ただし、 東中野教授は、全ての事件を検証し、立証責任が果たされたものはない、と、結論づけました。 立証責任の果たされた殺人も略奪も存在しないのです。 もっとも、それは、シロと証明された訳ではありません。 灰色の事件はあるのですね。 東中野教授がゼロとせず、 限りなくゼロに近い、 としたのは、こうした理由です。 日本政府は、東中野教授の結論を受け入れて、 殺人や略奪があった事は否定できない、と、主張しています。 東中野教授は、無視されているどころか、自民党も日本政府も東中野教授の主張を踏襲しています。 さて、再び 笠原十九司さんの著書「南京事件論争史」(平凡社新書)から引用しましょう。 234ページですね。 引用開始 さらに、民主党内でも、鷲尾栄一郎ら国会議員20名が呼びかけ人になって、 議員連盟「民主党慰安婦問題と南京事件の真実を検証する会」を組織して、 中略 東中野教授や藤岡信勝ら否定派を招いて「南京事件の史実を検証」するという。 引用終了 今は、民主党ではなく民進党ですが、 民主党も東中野教授を招待して、南京事件の史実を検証しているのです。 自民党からも民主党からも、東中野教授は南京事件の研究の第一人者の歴史学者として高く評価されています。 さて、再び 笠原十九司さんの著書「南京事件論争史」(平凡社新書)から引用しましょう。 今度は234ページではなく、237ページですね。 237ページから引用します。 引用開始 大阪国際平和センター(ピースおおさか)を会場にし、 「戦争資料の偏向展示を正す会」の主催で、 東中野修道を講師に呼んで、 「20世紀最大のウソ、南京大虐殺の徹底検証集会」を開催した。 引用終了 ピースおおさかは、かつて、先頭きって、南京事件の資料を大量に展示していた場所です。 そこに、否定派の代表である東中野教授が招かれ、 「20世紀最大のウソ、南京大虐殺の徹底検証集会」が開催されるのですから、 隔世の感がありますねぇ(^0^) 昔のピースおおさかは、小林よしのり氏の戦争論2巻で徹底的にこきおころされていました。 しかし、ピースおおさかは、真実を知らなかっただけなのです。 今では、東中野教授について勉強し、南京事件の展示は全て撤去されました。 南京事件は、なかった、これは、もう歴史的事実なのです。 もちろん、戦場であった以上、不法行為がゼロという事は考えにくい訳です。 ただし、立証責任が果たされた殺人や略奪はゼロですけれどね。(^0^) さて、再び 笠原十九司さんの著書「南京事件論争史」(平凡社新書)から引用しましょう。 238ページ 引用開始 平和資料問題を考える自治体議員ネットワークと連動して、 全国の自治体が設置した「平和記念館」「戦争博物館」における南京虐殺などの日本軍の加害行為を扱った展示写真や映像を批判、攻撃して、展示場から撤去させる活動を展開した。 引用終了 引用はここまでです。 これに解説を加えると、 まず、公的な平和記念館や戦争博物館において、南京事件の展示物は現在は一つもありません。全て撤去されました。 保守や右翼の主張ではありませんよ、 笠原十九司さんの著書「南京事件論争史」(平凡社新書)から引用です。 笠原十九司さんは、いうまでもなく、左翼であり、虐殺派で残っている、ただ一人の歴史学者であります。 笠原十九司さん自身が、自民党からも民主党からも相手にされない事を嘆き、 日本の右傾化を呪っています。 孤立しているのは、 笠原十九司さんの方であり、 東中野教授は、自民党からも民主党からも歴史博物館からも引っ張りだこ。 とくに、 歴史博物館からは、南京事件の展示物は全て撤去されました。 ビクトリー(^0^)


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2017/04/25 Tuesday 05:58:23