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Q.昭文社の旅行雑誌「まっぷる」は1年に何回(何月と何月)に新刊が発売されますか?

A.「マップルマガジン」のシリーズは今月3月だけでも、3日、6日、9日、13日、15日、16日、28日、31日にそれぞれ発売されるものがあるようです。 これって3月に合わせて1回と表現すべきですか、それとも8回と表現すべきですか? こんな具合なので1年分調べる気にはなりませんでした。


Q.おすすめの鉄道地図ないですか? 中四国の鉄道地図が欲しいのですが。以前買って持っている昭文社のレールウェイマップル関西版が見やすくて好きなのですが、もう絶版のようです。中古本もバ カ高でした。 現在、書店買えるおすすめの鉄道地図ないでしょうか?検索しても良いものが見つかりません。

A.僕は東京住でえきちず東京っていう鉄道地図がお気に入りです。 東京以外にも確かあった筈です。 中四国があるかどうかはわからないですが、参考までに。


Q.KYB社ドライブレコーダーDRE-401の購入を検討しています。 地図ソフトがMappleXが必要みたいですが、昭文社では2014年に販売終了し、地図データ更新も無いとの事。 最新地図の対応はどうすれ ば出来るのでしょうか?

A.>最新地図の対応はどうすれば出来るのでしょうか 地図データが作られていない以上 最新は2014年ということになります。 それ以降は不可能です。 あなたが大金を払って 専用の地図データを製作する以外ありません。


Q.昭文社の、山と高原地図で破線ルートは「一般ルート」でしょうか? ロープや地図読み推奨の、「バリ」ではないものの「一般」とは言い難いでしょうか? 私個人の感覚では、破線であっても、標識や丸バツペンキ、鎖・梯子あるので、ロープ不要、地図読み不要の、少々注意必要ではあるけれど「一般ルート」という感覚です。しかし、私の所属する山岳会は一般ルートとみなさず、補助ロープ30m持参かつロープワーク出来る者でないと、計画書の許可がおりません。少し困難なルートだからこそ、軽荷で行ったほうが踏破しやすいのではないかと思うのですが。 例えば、劔北方稜線、南アの鋸岳、表妙義、裏妙義などです。

A.一般的な理解とは違うかもしれませんが、私個人の感覚だとこうなります。山と高原地図は「登山地図」と記します。 登山地図で実線か破線かとは無関係に、地形図に記載されているものが一般登山道、それ以外はバリエーションですね。だたし、地形図は改訂期間が長いので、新規に開削された登山道や最近廃止になった登山道は例外扱いになります。 例に挙げられているコース、地形図には登山道がありません(地理院地図、リンク先は剱岳。マウスのホイールで拡大縮小できるので、ほかの山域もご覧ください)。 http://maps.gsi.go.jp/#16/36.625293/137.621720/&base=std&ls=std&disp=1&vs=c1j0l0u0f0 なので、北方稜線はバリエーションとなります。 ちなみに、奥穂~西穂は地形図に登山道があって、登山地図では破線です。こういうのはバリエーションではなく一般ルートの難ルートということになります。 挙げられている4ルートは時々滑落事故が発生していますから、補助ロープぐらい持たないダメ、というのが特段厳しいとは思いません。たとえば、登山地図の高尾山。高尾山の北西に日影から城山に向かう破線ルートがあります。地形図には載っていないので、私の定義だとバリエーションルートになります(実際、踏み跡明瞭ですが、標識は一切ありません)。こういうところもロープ持ってけとか言われるなら、考えちゃいますが… 軽い方が踏破しやすいというのは一理ある考え方ではありますが、これを突き詰めていくと予備食料いらないとか、ツェルトいらないとか、晴れ予報だから雨具もいらない、とかいう話にもなりかねません。その辺は勝手登山なら自己責任の匙加減になりますが、会として持ってかなくていいという話にはならないでしょう。ロープもその延長と考えてください。


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2017/03/23 Thursday 09:14:13