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Q.新刊本を書店店頭掲載時と同時に図書館に貸し出しているのは、新潮社だけですか? -ベストアンサーに選ばれた回答をここで抜粋させて頂きます- kojisan2007さん2011/3/1122:01:35. 「新文化」という出版業界紙に発表(2011年2月7日号)された、某大手書店グループの2010年の出版社別売上ベストによる上位10社は、 講談社 集英社 小学館 角川グループパブリッシング 学研マーケティング 新潮社 宝島社 文藝春秋 ダイヤモンド社 医学書院 以下主な出版社は、 幻冬舎 NHK出版 岩波書店 PHP研究所 成美堂出版 朝日新聞出版 昭文社 デアゴスティーニ・ジャパン 日本経済新聞出版社 南江堂 光文社 ポプラ社 日経BPマーケティング 主婦の友社 JTBパブリッシング 旺文社 有斐閣 医歯薬出版 高橋書店 中央公論新社 徳間書店 早川書房 スクウェア・エニックス 筑摩書房 中央経済社 世界思想社数学社 白泉社 東洋経済新報社 オーム社 双葉社 柏書房 メディアファクトリー マガジンハウス 河出書房新社 中経出版 ソフトバンククリエイティブ 中央法規出版 技術評論社 メディカ出版 主婦と生活社 ナツメ社 インプレスコミュニケーションズ メディックメディア 秀和システム 日本能率協会 翔泳社 祥伝社 廣川書店 アルク ミネルヴァ書房 世界文化社 実業之日本社 福音館書店 毎日コミュニケーションズ 三省堂 TAC出版 丸善 朝倉書店 扶桑社 大和書房 偕成社 自由国民社 日本実業出版社 三笠書房 ベストセラーズ 新星出版社 ワニブックス 東京大学出版会 文光堂 平凡社 ベースボール・マガジン 実務教育出版 白水社 大修館書店 角川春樹事務所 共立出版 誠文堂新光社etcあります

A.「新潮社の社長が、一部の新刊に限って図書館に対し1年間の 『貸し出し』の猶予を求める考えを明らかにしました」 今更ですが、この場合の「貸し出し」は 出版社が図書館に本のレンタル云々という話ではなく 図書館が利用者に対して行っている貸出サービスのことです。


Q.中西輝政教授についての質問です。 私は今高校二年生なのですが、是非中西教授の講義や研究を見てみたい・携わってみたいと思っているのですが教授は京都大学大学院のみで教鞭をとられているのですか? また、私が (私の年齢)で読むのにふさわしい教授の本はどれがありますか? 単著 [編集] 『国際情勢の基調を読む――ポスト米ソ二極時代の新世界秩序とは』 PHP研究所、1991年12月。ISBN 4-569-53418-X。 『もっとスマートに大国日本――日本外交維新に向けて』 弘文堂、1992年8月。ISBN 4-335-46014-7。 『回帰する歴史――「海洋の世紀」から「大陸の世紀」へ』 PHP研究所、1994年3月。ISBN 4-569-54255-7。 『発展するアジアと日本の進路』 愛知県教育サービスセンター編、第一法規出版東海支社〈県民大学叢書48〉、1996年3月。 『大英帝国衰亡史』 PHP研究所、1997年2月。ISBN 4-569-55476-8。 『大英帝国衰亡史』 日本障害者リハビリテーション協会、1999年9月。 『大英帝国衰亡史』 PHP研究所〈PHP文庫〉、2004年4月。ISBN 4-569-57895-0。 『国まさに滅びんとす――英国史にみる日本の未来』 集英社、1998年3月。ISBN 4-08-781136-0。 『国まさに滅びんとす――英国史にみる日本の未来』 文藝春秋〈文春文庫〉、2002年10月。ISBN 4-16-765645-0。 『なぜ国家は衰亡するのか』 PHP研究所〈PHP新書〉、1998年11月。ISBN 4-569-60311-4。 『日本の「敵」』 文藝春秋、2001年9月。ISBN 4-16-357760-2。 『日本の「敵」』 文藝春秋〈文春文庫〉、2003年10月。ISBN 4-16-765682-5。 『いま本当の危機が始まった』 集英社、2001年12月。ISBN 4-08-781205-7。 『いま本当の危機が始まった』 文藝春秋〈文春文庫〉、2004年4月。ISBN 4-16-768101-3。 『国家としての選択』 國民會館〈國民會館叢書42〉、2002年5月。 『日本の「死」』 文藝春秋、2003年2月。ISBN 4-16-359390-X。 『日本の「死」』 文藝春秋〈文春文庫〉、2005年2月。ISBN 4-16-768102-1。 『国民の文明史』 新しい歴史教科書をつくる会編、扶桑社、2003年12月。ISBN 4-594-04275-9。 『帝国としての中国――覇権の論理と現実』 東洋経済新報社、2004年9月。ISBN 4-492-21147-0。 『アメリカ外交の魂――帝国の理念と本能』 集英社、2005年1月。ISBN 4-08-781296-0。 『日本の「覚悟」』 文藝春秋、2005年10月。ISBN 4-16-365950-1。 『日本文明の興廃――いま岐路に立つ、この国』 PHP研究所、2006年5月。ISBN 4-569-64766-9。 『日本人としてこれだけは知っておきたいこと』 PHP研究所〈PHP新書〉、2006年10月。ISBN 4-569-64844-4。 『激動する世界と日本再建の課題』 明成社〈日本の息吹ブックレット2〉、2007年7月。

A.>教授は京都大学大学院のみで教鞭をとられているのですか? 今のところはそうみたいですね。もうすぐ定年退官されると思いますのでどこかの私大に行かれることになると思いますが。 目下先生はロシア語の秘密文書などの文献を原文で読み込まれて、コミンテルンが行った日本への謀略工作の裏づけを進められているようです。 またクリントン政権によって公表されたコミンテルン工作員に関する暗号解読秘密文書、「ヴェノナファイル」の研究も続けられています。 >(私の年齢)で読むのにふさわしい教授の本はどれがありますか? まず入門書としては、現在の中西教授の考えがまとめられた、『日本人としてこれだけは知っておきたいこと』〈PHP新書〉が読みやすくて手に入りやすいのでお薦めします。 『大英帝国衰亡史』は中西先生の代表作のひとつですが、ヨーロッパ史が一通り頭に入ってない(最低でも山川の詳説世界史研究に載っているぐらいの知識)と読みづらいと思いますので、そうでなければ、『国まさに滅びんとす――英国史にみる日本の未来』をまず読まれると良いと思います。 中西教授が目下最大の関心があるインテリジェンス研究については、手に入りやすいかどうか分かりませんが、共産主義者の謀略工作について対談形式によって平明に語られたブックレット『歴史の書き換えが始まった!~コミンテルンと昭和史の真相』(明成社)の一読をお薦めします。 その上で日本がこれからの諜報戦にどのように臨んだら良いかの提言も含まれた、最新刊の『情報亡国の危機:インテリジェンス・リテラシーのすすめ』(東洋経済新報社)に進まれると良いでしょう。 また中西教授は核武装論者としても知られますが、教授自身の論説や日下公人氏や伊藤貫氏ら識者の核武装論をまとめた、『日本核武装の論点―国家存立の危機を行きぬく道』(PHP研究書)は必読と言えるでしょう。 人間の心を支えているものとは、秩序とか安定した価値観、つまり家族とか国家、あるいは歴史、伝統、道徳や信仰ですが、そうしたものの大切さから若者の目をそらそうとすることが、革命の第一歩とされたのです。あるいは、自分と他者との関係を前向きにとらえていつも自己を向上させていこう、社会のなかに問題があっても、それを少しずつ改善して少しでもいい社会、いい国をつくり、他人のために役に立ちたい、そういう人間的な素直な心を壊していくのがマルクス主義の真髄と言ってもよい。 (中西輝政対談『歴史の書き換えが始まった!~コミンテルンと昭和史の真相』明成社p77) 世界の大国に伍して国際情勢に進んで影響を及ぼす国になろうという大目標をあきらめ、経済至上主義で進んできた間に、日本を取り巻く国際秩序は大きく変質していたのである。それに気がつかずに、いまだに日本のリーダー層の中には「これまでうまくやってこられたのだから、こちらから争わなければ平和は保たれる」と考えているものが少なからずいる。それが、いまこの危機に直面しても国としての意思統一を阻んでいる最大の要因と言わざるを得ない。 (『日本核武装の論点―国家存立の危機を行きぬく道』東洋経済新報社p45)


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2017/03/28 Tuesday 07:20:35