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Q.大摩邇 様の2015年11月21日のブログ記事ですが、 裏社会に関心が強い方は御感想をお聞かせください。 世界最大の麻薬販売企業CIAと麻薬王ブッシュ るいネットさんのサイトより<転載開始> アメリカは、アヘン戦争で儲けた連中が支配層を形成し、 その麻薬業者がCIA設立に関与し、世界中の工作にこの資金が使われ、ビンラディンへも資金提供している。 非常によく調べている資料があったので以下紹介したい。 世界の麻薬王ジョージ・ブッシュ 1.「ゴールデン・トライアングル」と呼ばれるタイ、ラオス、 ミャンマー国境の麻薬生産地帯、そこを支配する麻薬マフィアのボス 「クンサー」は言う「生産した麻薬は全て米国政府が買い取ってくれる」 クンサーの言う米国政府とはCIAの事で、 中国共産党に追放された中国国民党を武装させ、 中国共産党を倒すため、再び中国政府と台湾政府、 そしてゴールデン・トライアングルの反共産軍に戦争を行わせる。 その武器購入の資金源としてCIAが、この地域で50年前から麻薬生産を 推し進めてきた。かつて、世界最大の麻薬生産地帯だったゴールデン・ トライアングルを育ててきたのはCIAであり、その中心、アジア麻薬の父が、ブッシュの前国防次官リチャード・アーミテージである。 同様の事は、かつてソ連と米国が戦ったアフガニスタンでも行われた。 米国側ゲリラの武器購入費用捻出のため、CIAがアフガンで麻薬生産を推進して来た。 現在ではゴールデン・トライアングルを上回る麻薬生産地であるアフガンも、CIAが育成して来たのである。 (トウ賢著「ゴールデン・トライアングル秘史」NHK出版 P144、154、 167、177) 2. 米国に大量に麻薬が流入し始めた70年代、コロンビアからの麻薬密輸業者でありマネーロンダリング(麻薬資金洗浄)の草分け的存在でもあった伝説の人物、アイザック・カッタンは銀行デューク・ベレラの全米の支店を利用し、麻薬密売の代金を回収していた。ベレラ社は麻薬資金と知りながら、カッタンに協力し続けていた。 (ロバート・ポウィス著「マネーロンダリング」西村書店 P110~113) 3. ベレラ社の創立者ニコラス・デュークはCIAの創立者であり、 デュークは第二次大戦中、児玉誉士夫と共に中国でアヘン売買を行っていた。アヘン密売業者がCIAを創立し、米国の麻薬の黎明期、麻薬密売代金を回収して来たのもCIA創立者の銀行だった。 (アルフレッド・マッコイ著「ヘロイン」サイマル出版 上巻 P19) (中略) 6. 70年代から30年間に渡り、ゴールデン・トライアングルから麻薬を米国に運んでいたのは、CIAの輸送会社エア・アメリカだった。 この会社は、ブッシュの部下オリバー・ノースが経営していた。 父ブッシュは90年代、大統領命令でベネズエラから1トンもの大量のコカインを米国に輸入し、街頭で販売していた。 (ジェフリー・ロビンソン著「マネーロンダリング」三田出版会 P388) 7. エア・アメリカで運び込まれる麻薬は、CIAの銀行BCCIで支払いが決済されていた。この銀行を使い、CIAは世界に米国製武器を密売し、麻薬資金を回収し、テロリスト、ウサマ・ビン・ラディンに資金を提供していた。 8. ブッシュとCIA、BCCIの武器密売が明るみに出たのが、89年のイラン・コントラ事件だった。ブッシュとCIAは敵国イランとニカラグアに武器を 売り、代金を受け取っていた。代金は一部現金でBCCIに振り込まれ、特にイランからは麻薬の形で代金が支払われた。イランから支払われた麻薬は、ブッシュとCIAにより米国の街頭で若者に販売された。 (ジャン・ジグレル著「スイス銀行の秘密」河出書房新社 P155~157) 9. ブッシュとCIAの下部組織として麻薬を街頭で販売しているのが、 イタリア・マフィア、コーサ・ノストラである。 互いの利益は麻薬販売という点で一致した。コーサ・ノストラは、 麻薬の利益をCIA銀行BCCIから本国イタリアのアンブロシアーノ銀行に 送金し続けた。(リチャード・ブルム著「オフショア市場の犯罪」東洋経済新報社 P294) 10. 銀行を支配する持ち株会社インター・アルファ・グループの中に、 アンブロシアーノ銀行とブッシュのハリマン銀行はあり、 この2つの銀行は同一組織の手足である。 (布目真生著「ユーロバンキング」日本経済新聞社 P133~135) 11. 世界最大の麻薬販売企業はCIAである。 アフガン戦争は、麻薬生産を拒否するタリバン政権を倒し、 米国内の麻薬不足、CIAの裏金不足解消も目的の1つだった。 (引用以上、一部省略) 麻薬の親玉がアメリカ大統領ブッシュというのは、 アメリカ人はどの程度知っているのだろうか?少し調べれば、 彼らのルーツとともにわかってくるはずである。 しかしブッシュだけではなく、アメリカの支配層・経済界も、 ロンダリングする銀行含めて麻薬産業と深く結びついていることが分かる もともとギャングの元締めが、欧米の支配層の一角を形成しているのだ。

A.頭悪すぎだろ(正気か?) アヘン戦争をやったのはイギリス アヘン戦争は1840年 CIA創設は1947年


Q.すでに亡くなっている著名人の死因を調べています。 どうしても分からない方がいらっしゃいますので、 下記の人物で死因が分かるかる人がいれば、 一人でもいいので教えてください。 ソース(情報源)がございましたら明記していただけますと大変ありがたいです。 あまりに数が多いので皆さんのお力を貸してください! よろしくお願いします。 ・レオノル・フィニ(1918-1996)79F:画家 死因? ネコ絵多数 ・陳 建民(1919-1990)70M:料理人 死因? エビチリを考案、陳建一の父 ・ブラッサンス(1921-1981)60M:歌手 がん(部位不明) シャンソン歌手 ・滝平 二郎(1921-2009)88M:切り絵画家 がん(原発巣不明) 喫煙不明 ・マックス・ローチ(1924-2007)83M:ジャズ奏者 死因不明 ドラマー ・久保田 二郎(1926-1995)69M:評論家 死因? ・綿井 永寿(1928-1998)70M:日体大学長 死因? 元ラグビー選手 ・林 雅子(1928-2001)72F:建築家 がん 部位不明 女流建築家の草分け ・五社 英雄(1929-1992)63M:映画監督 死因不明 ・ホルスト・ヤンセン(1929-1995)66M:画家 死因? ・ピーター・イエーツ(1929-2011)81M:映画監督 死因? ・川崎 洋(1930-2004)74M:詩人 死因? ・中川 志郎(1930-2009)79M:動物学者 死因? 上野動物園でパンダを飼育 ・平賀 敬(1936-2000)64M:画家 死因? 官能画を残した ・松本 弘子(1936-2003)67F:モデル 死因? 日本人パリコレ第1号 ・アントニオ・ガデス(1936-2004)67M:俳優 がん(部位?) ダンサーとしても ・水鳥 鉄夫(1938-2010)71M:声優 死因? 筋肉マンなどに出演 ・立花 一男(1942-2011)68M:俳優 がん(部位不明) ・アラン・コルノー(1943-2010)67M:映画監督 がん(部位不明) ・朝倉 喬司(1943-2010)67M:ライター 死因? 音楽評論も ・リチャード・ライト(1944-2008)64M:キーボード奏者 がん 部位不明 ・たかもち げん(1949-2000)51M:漫画家 がん 部位不明 ・梅本 洋一(1950-2013)62M:コピーライター 死因? ・岡内 欣也(1951-2003)62M:実業家 死因? 三菱UFJ銀行会長 ・今邑 彩(1955-2013)57F:作家 死因? 孤独死を発見された ・阿部 真理子(1959-2010)51F:イラストレータ 内臓疾患(詳細不明) ・殊能 将之(1964-2013)49M:作家 脳出血? 兄が2週間前に脳出血死 ・清水 博子(1968-2013)45F:作家 死因? 芥川賞候補

A.わたくしにはわかりません。


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2017/03/24 Friday 17:10:25