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Q.インテリアデザインが生まれたとき~60年代のアートとデザインの衝突のなかで~ 鈴木紀慶 鹿島出版会 2015年6月20日 第一刷発行 この本の図書館の分類番号を教えてください。

A.日本十進分類法を使っている館なら、 529.021 529.02 529 757.8021 757.802 757.8 757 のいずれかでしょうね。


Q.最近になって、内田老鶴圃から 数学解析第一編微分積分学第1巻が改訂されて出版されました。 第2巻は改訂されるでしょうか。 旧版は図書館にありましたが、カタカナで読みづらいです。

A.>最近になって、内田老鶴圃から >数学解析第一編微分積分学第1巻が改訂されて出版されました。 情報ありがとうございます。以下の書籍のことですね。 ↓ 内田老鶴圃/書籍詳細/微分積分学 第1巻 改訂新編 http://www.rokakuho.co.jp/data/books/0163.html A5/660頁 本体価格7500円+税 ISBN:978-4-7536-0163-9 >第2巻は改訂されるでしょうか。 第2巻は2017年3月に刊行予定だそうです。 ↓ 新たな命を吹き込んだ名著の新たな発刊 微分積分学 第1巻 改訂新編 http://www.rokakuho.co.jp/ >旧版は図書館にありましたが、カタカナで読みづらいです。 旧版は旧字旧仮名漢字カタカナ混じり文です。 驚くべきことに旧版は今でも販売されているようです。 ↓ 内田老鶴圃/書籍詳細/數學解析第一編 微分積分學 第一卷 http://www.rokakuho.co.jp/data/books/0047.html A5/688頁 定価(本体9000円+税) 978-4-7536-0047-2 以上、何かのお役に立てば幸いです。


Q.“第二の森友”安倍と加計学園の新疑惑=このことをどう思われますか? http://lite-ra.com/2017/03/post-2975.html “第二の森友”安倍首相の親友が経営する加計学園の新疑惑!官邸は国家戦略特区指定の情報を非公表に 2017.03.09 この疑惑は安倍首相の親友が経営する大学を、政府が国家戦略特区に定めて規制緩和。本来、認可されるはずのない新学部の設置を認め、約37億円の価格がついている市有地がこの大学に無償譲渡されることになったというもの 今週発売の「週刊朝日」(朝日新聞出版) 3月17日号が本サイトの指摘を裏付けるような記事を掲載。昨日の国会でもこの“第二の森友学園”疑惑が取り上げられた。 “第二の森友学園”といわれるのは、岡山県に本拠を置く加計学園グループ。複数の大学、幼稚園、保育園、小中高、専門学校など様々な教育事業を配下に収める一大教育グループで、現理事長の加計孝太郎氏は、安倍首相の30年来の親友だ。実際、安倍首相は昨年だけでも5回以上、加計氏と食事をしたり、ゴルフを楽しんでいるし、加計学園が運営する大学の記念式典に出席した際は、祝辞で加計氏のことを「どんな時も心の奥でつながっている友人、腹心の友だ」と評していた また、この加計学園には、森友学園同様、昭恵夫人も関わっていた。神戸市東灘区に加計学園が運営する「御影インターナショナルこども園」という認可外保育施設があるのだが、昭恵夫人はそこの「名誉園長」を務めていた。同じくグループである「英数学館小学校」(広島県福山市)の説明会パンフレットには、安倍首相の腹心である下村博文元文科相夫人とともに、昭恵夫人が「英数学館イマジネーション教育への功労者」として挨拶文を寄せていた しかも、加計氏は育鵬社教科書の採択運動を展開する「教科書改善の会」の賛同者であり、安倍首相と思想的に共鳴しているところも、森友学園を彷彿とさせる しかし、何よりそっくりなのは、疑惑の中身だ。加計学園グループは、来年4月、傘下の岡山理科大が獣医学部を新設、愛媛県今治市に新キャンパスを開校するのだが、その認可と土地取得の経緯が非常に不可解なのだ 加計学園はもともと、10年前から今治市に岡山理科大獣医学部キャンパスの新設を申請していたのだが、文科省は獣医師の質の確保を理由に獣医師養成学部・学科の入学定員を制限しており、今治市による獣医学部誘致のための構造改革特区申請を15回もはねつけてきた。ところが、第二次安倍政権が発足すると一転、安倍首相は2015年12月、今治市を全国10番目の国家戦略特区にすると決め、16年11月には獣医学部の新設に向けた制度見直しを表明するなど、開校に向けた制度設計を急激に進めていった そして、今年1月4日、国が今治市と広島県の国家戦略特区で獣医師養成学部の新設を認める特例措置を告示、公募を開始した。募集期間はたったの1週間。案の定、応募したのは加計学園だけ 安倍首相を議長とする国家戦略特区諮問会議は、1月20日、同学園を事業者として認可し、今治市はこれを受けて、今治新都市第2地区(同市いこいの丘)の市が所有する約17万平方メートルを加計学園に無償譲渡することを決定した 1月20日の認可決定の後、安倍首相は報道陣に対して「1年前に国家戦略特区に指定した今治市で、画期的な事業が実現します」と誇らし気に宣伝までしている このいきさつだけでも、今治市への国家戦略特区指定による獣医学部新設認可は“加計学園ありき”で、安倍首相の関与があるようにしか見えないが、前述した「週刊朝日」では、さらにそれを裏付けるような証言が報じられている。たとえば、獣医学部新設に反対してきた日本獣医師会の境政人専務理事は、同誌の取材に対し、安倍首相による国家戦略特区会議や及び分科会に一切呼ばれず、直接意見を述べる機会すらなかったと証言したうえで、「初めから結論ありきのようで、大変残念でした」とコメントした 地元・愛媛県選出の村上誠一郎衆院議員は同誌にこんなコメントを 「過疎地の今治に大学をつくって採算が合うのか。党獣医師問題議員連盟会長の麻生(太郎)財務省や文教族の大物なんかも当初は認可に反対していたのに、同地が国家戦略特区に選ばれて認可が決まった途端に何も言わなくなった。財務省が反対していた案件がひっくりかえるのだから、よほどの『天の声』があったとしか思えない」 事実、加計学園の周りには、明らかな安倍人脈の存在が見え隠れしている。たとえば、今回の特区指定を決めた国家戦略特区会議の今治市分科会には加戸守行・前愛媛県知事が参加しているのだが、実は加戸前知事は安倍首相肝いりの諮問機関・教育再生実行会議のメンバー。つまり安倍首相の息のかかった人物だった 現在、加計学園の理事と同学園の運営する千葉科学大学学長に就いている木曽功氏は、一時、第二次安倍内閣の内閣官房参与を務めていた元文部科学官僚 転載(抜粋)

A.森友より加計の問題の方が大きいのに一切報道しないマスゴミは腐ってますね。 ↓安倍晋三のコントロール下に置かれたマスゴミ。 ●NHK ・会長の「上田良一」は安倍の弟の知人(三菱商事で同時期に役員)、経営委員長の「石原進」も日本会議の九州支部長。 ●読売新聞/日本テレビ ・会長の「渡邉恒雄」は安倍の後見人と言われ、財務次官から自社に天下りさせた「勝栄次郎」と共に安倍政権を裏から支えている。 ・ニュースZERОのキャスター「村尾信尚」は元財務官僚だし、 サブキャスター櫻井翔の父親も元総務次官の「桜井俊」。 ●フジサンケイグループ ・フジテレビ会長の「日枝久」は安倍のゴルフ仲間であり、安倍の甥である「岸信千世」をフジテレビに入社させた。 ・産経新聞社長の「熊坂隆光」は中央大学原理研究会(安倍の支援団体である統一教会のダミーサークル)出身。 ●朝日新聞/テレビ朝日 ・朝日新聞専務取締役でテレビ朝日最高顧問の「広瀬道貞」の父親は、安倍の大叔父である佐藤内閣で郵政大臣だった。 ・テレビ朝日番組審議会委員長の「見城徹」(幻冬舎社長)は安倍の子分。 ・『ワイド!スクランブル』のメインキャスターは元首相・橋本竜太郎の弟「橋本大二郎」(父親「橋本龍伍」は元大蔵官僚) ●TBS ・安倍の祖父である岸信介と親しかった右翼の大物・児玉誉士夫の息子「児玉守弘」が取締役。 ・夕方のニュース番組Nスタのメインキャスター「竹内明」は麻生太郎の甥。 ●時事通信 ・社長の「西澤豊」は日本会議(統一教会に支配されたエセ保守政治団体)の傘下にある日本国際フォーラムのメンバー。 言論買収にメディア沈黙 始まった政府広報“大盤振る舞い” http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/197215


Q.終戦末期のフィリピン戦での工兵第8連隊について教えてください。 私の祖父はフィリピンで戦死しています。 フィリピンへ送られる前は台湾第84部隊に在籍していました。 (台湾より送られてきたハガキにて判明) 戦歴証明書を取得したところ、昭和19年12月31日付で工兵第8連隊へ所属したことが分かりました。 そこで工兵第8連隊について国立公文書館のアジア歴史資料センターで調べましたが、 ①工兵第8連隊の主力→振武集団直轄 ②工兵第8連隊の一小隊→振武集団の藤兵団 に分かれて戦ったことまでしか分かりませんでした。 工兵第8連隊について書かれた書籍や戦友会出版の書物なども見つけらず困っています。 工兵第8連隊がフィリピンでどのように戦ったのか、何か情報がありましたらぜひ教えて下さい。 よろしくお願いします。

A.「工兵第8連隊」から調べていきますと明治29年に宮城県仙台の工兵第2大隊内で編成され、その後に昭和11年に連隊そして昭和19年フィリピンルソン島に第3中隊として派遣され終戦を向えた。 同年、連隊主力は第8師団の各歩兵部隊に配属されフィリピンへ向かうが、その後の詳細は不明。 上記の記述が質問者さんの探している件と関わりが有るのでしょうか。 そうで有るならば具体的な慰霊場所等も現在のルソン島に存在しております。


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2017/03/23 Thursday 09:10:43