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Q.ドイツ語の文法について質問があります。 以下は、ドイツ語・ドイツ文学を専攻する学生の自己紹介文という設定の読解問題からの抜粋です(第三書房『ドイツ語、もっと先へ』より)。 筆者は高校時代、カフカの小説に出会って以来、ドイツ文学に夢中でした。 「それで、大学で専攻としてドイツ語・ドイツ文学を選ぶというのは、私にとってきわめて自然なことでした」。 Deshalb war es für mich ganz selbstverständlich, an der Universität als Hauptfach Deutsche Sprache und Literatur zu wählen. 疑問が二つあります。 1. なぜ、die deutsche Sprache und Literatur とならないのですか(なぜ、冠詞がつかず、なぜ、Deutscheが大文字から始まるのですか)。 2. 英語であれば、choose sth as my majorというように冠詞で限定するのが自然だと思います(英語もさして詳しくないので自信はないですが)。als mein Hauptfachとするのは奇妙ですか。

A.1. 冠詞がつかないのとDeutschが大文字なのも理由は、この場合の「Deutsche Sparache und Literatur」が言語としてのドイツ語ではなく専攻科目の名称として用いられているからです。 2. als mein... にしても間違いではないですが、不必要です。初めに「自分が選ぶ」と言っているわけですから、もしmeinを入れれば「自分が自分の専攻科目として選ぶ」となってしまいます。


Q.民法「相手方のない意思表示」とは何ですか?? 勁草書房 我妻榮さんの民法第三版P149の真ん中に書かれているのですが、相手方のない単独行為とは別物なのでしょうか?? 別物であれば具体例を出して頂けると幸いです。ご回答よろしくお願いします。

A.相手方のない意思表示なんだから、単独行為もその中に含まれるのは自明のことでしょ? 契約には相手方が必要なんで、残りは相手方のない合同行為です。 会社設立するのに相手方なんかいないでしょ?


Q.安倍の側近・北村内閣情報官の危険思想=安倍政権の政権維持の為には何でもやるのは当然?憲法を無視し、国民を監視する安倍政権、内調は国民主権の民主主義国としてまともでしょうか?皆さんは容認されますか? http://lite-ra.com/2016/09/post-2553.html 蓮舫問題も仕掛けた? 安倍が重用する“官邸のアイヒマン”北村滋内閣情報官は特高警察を称賛する危険思想の持ち主 リテラ > 社会 > 政治 > 2016.09.10 官邸のアイヒマン──。首相官邸には、こんなあだ名で呼ばれている安倍首相の側近中の側近がいる。ご存知、総理直属の諜報機関・内閣情報調査室(内調)のトップ・北村滋内閣情報官だ。 北村氏はもともと警察庁外事課長などを歴任した公安警察のエリートだが、第一次安倍政権時、首相秘書官に抜擢されたのをきっかけに安倍首相と急接近。警察と官邸のパイプ役として、日本版NSC立ち上げにも深く関わり、特定秘密保護法の法案策定でも中心的役割を担った。 第二次安倍政権で内調のトップに就任すると、北村氏はまるで安倍首相の私兵のような動きを見せ始める。 それまで、内閣情報官の首相への定例報告は週1回程度だったのだが、北村氏はほぼ毎日のように首相と面会し、菅官房長官を飛び越えて情報を直接伝えることもしばしばだという。しかも、内調は本来、国内外の情報を収集・分析するのが役割なのに、政権批判のカウンター情報や安倍政権の政敵のスキャンダルを流し始めたのだ。 「北村さんがトップに就任してから、内調は安倍政権の謀略機関になってしまった。古巣の公安のネットワークを使って、野党議員や政権の告発者たちの身辺を洗わせ、その情報を週刊誌や保守メディアに流すというのがパターン。たとえば、『週刊新潮』や『週刊文春』、産経系メディアには、担当の内調職員を配置していて、その職員がこれらのメディアの編集幹部と定期的に飲み会を開いて、情報をリークしているようです」(元内調関係者) たとえば、最近では、民進党の山尾志桜里政調会長が安倍政権の保育園対策の不備を追及した直後、ガソリン代巨額計上問題がメディアを賑わせたが、これも内調の仕掛けだった可能性が高い。沖縄の翁長雄志知事に対するバッシング情報もほとんどは内調が情報源で、しかも「娘が中国に留学している」「人民解放軍の工作機関が沖縄入りして翁長と会った」といったまったくのデマ情報を流していたといわれる。 さらに、つい最近、民主党代表候補の蓮舫氏に二重国籍疑惑が浮上したが、これも大元の情報は内調だったのではないかと言われている。 まさに「官邸のアイヒマン」にふさわしい暗躍ぶりを示す内閣情報官・北村氏だが、実は、その思想の恐ろしさを示すような事実が発覚した。 北村氏がもともと公安警察出身であったことは前述したが、2年前、その警察関係者向けに出版された専門書のなかで、戦前・戦中の特高警察、弾圧体制を生んだ法体系を高く評価していたことが発覚したのだ。 官邸の諜報機関とも呼ばれる内調のトップが、戦前の言論弾圧を礼賛していたとすれば穏やかではない。早速、『講座警察法』第三巻(立花書房)に収められた北村氏の論文「外事警察史素描」を読んでみた。 いや、これはいち官僚がアナクロな戦前回帰の意思を持っているというだけの問題ではない。冒頭でも触れたように、いま、北村氏と内調は、安倍政権の政治的謀略機関と化している。 そして、北村氏の出身母体である公安警察と官邸の結びつきもこれまでにないくらいに深まり、安倍政権が目指す市民の監視、言論弾圧などの体制は、警察ぐるみで加速度的に進んでいるのだ。 たとえば先月、先の参院選で当選した民進党議員らの支援団体が入居する大分県の建物の敷地内に、大分県警が選挙期間中に監視カメラを設置して人の出入りを録画していたことが判明した。 例の自民党のホームページ上に設けられた「学校教育における政治的中立性についての実態調査」なる“密告フォーム”の問題もそうだが、ようするに安倍政権は、側近中の側近である北村氏の内調─公安ラインを駆使し、警察ぐるみで市民の思想・言論や集会結社の自由を抑圧しようとしている。 安倍政権が行き着こうとしているところは、北村論文が示しているように、戦前・戦中日本への無反省と憧憬からなる“警察国家”以外にない。「危機管理」や「機密」なる警察用語に騙されない。安倍政権が束縛しようとしているのは、ほかならぬ私たち国民の自由な思想と良心、そのものなのである。 転載(抜粋)ここまで

A.私は菅長官が人脈ネットワークを使って、蓮舫国籍&山尾ガソリンを仕組んだと思ってましたが、、、 でわ新潮に菅のガソリン記事が出たのは→「山尾地球〇周」の見出しに、 これはオレも同じじゃないかと菅氏が慌てて→週刊新潮に一見すると、菅批判だが本当は先手を取った、菅擁護記事を掲載してもらったと踏んでいたが、、、、 蓮舫2重国籍は、選挙に出るのにさまざまな審査をとおったのに不自然すぎる、、、、 おまけに報じたのはガチガチの右翼応援メディアのアゴラ そうだったか、、、、本来、防諜機関としてカウンターインテリジェンスを担いテロや北の工作員を摘発すべきなのに、、、、 コイツらは自民のオッサン集団が若い民進党に選挙で負けないよう潰しに来てたか、、 それにしてもここまで弱体化した民進党は怖くないはずなのに、、、、 まさにアベ政治は許せんワ


Q.好きな恩田陸さんの小説作品教えて下さい。 ウィキペディア参照 小説 編集 1990年代 編集 『六番目の小夜子』(1992年 新潮文庫 書き下ろし) 『球形の季節』(1994年 新潮社 / 1999年 新潮文庫 書き下ろし) 『不安な童話』(1994年 祥伝社ノン・ノベル 祥伝社文庫 / 新潮文庫 書き下ろし) 『三月は深き紅の淵を』(1997年 講談社 / 2001年 講談社文庫) 第一章 待っている人々(『メフィスト』1996年4月増刊号) 第二章 出雲夜想曲(『メフィスト』1996年8月増刊号) 第三章 虹と雲と鳥と(『メフィスト』1996年12月増刊号) 第四章 回転木馬(『メフィスト』1997年5月増刊号) - 単行本化の際に全面改稿 『光の帝国 常野物語』(1997年 集英社 / 2000年 集英社文庫) 大きな引き出し(『小説すばる』1994年12月号) 二つの茶碗(『小説すばる』1995年3月号) 達磨山への道(『小説すばる』1995年6月号) オセロ・ゲーム(『小説すばる』1995年7月号) 手紙(『小説すばる』1995年9月号) 歴史の時間(『小説すばる』1996年7月号) 草取り(『小説すばる』1997年5月臨時増刊号) 光の帝国(『小説すばる』1995年12月号) 黒い塔(『小説すばる』1997年1月号・2月号) 国道を降りて…(『小説すばる』1997年5月号) 『象と耳鳴り』(1999年 祥伝社 / 2003年 祥伝社文庫) 曜変天目の夜(『ミステリマガジン』1995年11月臨時増刊号) 新・D坂の殺人事件(『青春と読書』1998年2月号) 給水塔(『小説NON』1996年1月号) 象と耳鳴り(『小説NON』1997年12月号) 海にゐるのは人魚ではない(『小説NON』1997年6月号) ニューメキシコの月(『小説NON』1996年8月号) 誰かに聞いた話(『小説NON』1998年7月号) 廃園(『小説NON』1998年3月号) 待合室の冒険(『小説NON』1998年10月増刊号) 机上の論理(『小説NON』1999年2月号) 往復書簡(『小説NON』1999年6月号) 魔術師(書き下ろし) 『木曜組曲』(1999年 徳間書店 /2002年 徳間文庫) 初出:『問題小説』1998年4月号 - 1999年8月号、全7回連載 2000年代 編集 『月の裏側』(2000年 幻冬舎 / 2002年 幻冬舎文庫) 初出:『ポンツーン』1998年10月号 - 1999年10月号、全15回 『ネバーランド』(2000年 集英社 / 2003年 集英社文庫) 初出:『小説すばる』1998年5月号 - 1999年11月号、全7回連載 『麦の海に沈む果実』(2000年 講談社 / 2004年 講談社文庫) 初出:『メフィスト』1998年10月増刊号 - 1999年9月増刊号 『上と外』(2000年 - 2001年 幻冬舎文庫 全6巻 / 2003年 幻冬舎 / 2007年 幻冬舎文庫 【上・下】) 『puzzle[パズル]』(2000年 祥伝社文庫 / アンソロジー集『絶海』〔2002年 祥伝社ノン・ノベル〕収録、書き下ろし) 『ライオンハート』(2000年 新潮社 /2004年 新潮文庫) エアハート嬢の到着(『小説新潮』1999年5月号) 春(『小説新潮』1999年9月号) イヴァンチッツェの思い出(『小説新潮』1999年12月号) 天球のハーモニー(『小説新潮』2000年5月号) 記憶(『小説新潮』2000年9月号) 『MAZE[メイズ]』(2001年 双葉社 / 2003年 双葉文庫) 初出:『小説推理』2000年7月号 - 2000年11月号 『ドミノ』(2001年 角川書店 / 2004年 角川文庫) 初出:『KADOKAWAミステリ』2000年8月号 - 2001年5月号 『黒と茶の幻想』(2001年 講談社 / 2006年 講談社文庫 【上・下】) 初出:『メフィスト』2000年5月増刊号 - 2001年9月増刊号 『図書室の海』(2002年 新潮社 / 2005年 新潮文庫) 春よ、こい(『時間怪談』〔1999年 廣済堂文庫 異形コレクション〕収録) 茶色の小壜(『血の12幻想』〔2000年5月 スクウェア・エニックス〕収録) イサオ・オサリヴァンを捜して(SF-Online『日本SFの航海図』1998年10月) 睡蓮(アンソロジー集『蜜の眠り』〔廣済堂〕収録、「麦の海に沈む果実」番外編) ある映画の記憶(アンソロジー集『大密室』〔新潮社〕収録〕 ピクニックの準備(「夜のピクニック」の前日譚、書き下ろし) 国境の南(『週刊小説』2000年8月25日号) オデュッセイア(『小説新潮』2001年1月号) 図書室の海(「六番目の小夜子」の番外編、書き下ろし) ノスタルジア(『SFマガジン』1995年8月号) 『劫尽童女』(2002年 光文社 / 2005年 光文社文庫) 初出:『ジャーロ』2000年秋号 - 2001年秋号、全5回 『ロミオとロミオは永遠に』(2002年 早川書房 / 2006年 ハヤカワ文庫 【上・下】) 初出:『SFマガジン』1999年3月号 - 2000年6月号、全16回、単行本化の際大幅加筆 『ねじの回転』(2002年 集英社 / 2005年 集英社文庫 【上・下】) 初出:『小説すばる』2000年11月号 - 2002年1月号 『蛇行する川のほとり』(2002-03年 中央公論新社 新書判 全3巻 、2004年 中央公論新社 単行本、2007年 中公文庫) 『まひるの月を追いかけて』(2003年 文藝春秋 2007年 文春文庫) 初出:『オール讀物』2001年7月号 -

A.全部は読んでいないのですけれども、好きな作品は; 『ドミノ』 『夜のピクニック』 『チョコレートコスモス』 『ネクロポリス』 『ブラザー・サン シスター・ムーン』 です。 今は『雪月花黙示録』を読み始めたところです。


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2017/03/28 Tuesday 07:16:05