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Q.これで当分baromarinさんに質問することはないと思います。 もしかしたらこれが本当に最後の質問になるかもしれません。 私の持っている創価学会関連の書籍を全て公開します。 この中で、読むべき書籍、読むべきではない書籍をbaromarinさん的に教えてください。 baromarinさんが持っている、読んだこともある書籍も教えていただけると幸いです。 一通り全てには目を通しているつもりです。 文庫本 ・お笑い創価学会 信じる者は救われない 佐高信・テリー伊藤共著 知恵の森文庫 2000年 ・池田大作 「権力者の構造」 溝口敦著 講談社α文庫 2005年 ・公明党・創価学会の真実 平野貞夫著 講談社α文庫 2008年 ・公明党・創価学会の野望 平野貞夫著 講談社α文庫 2008年 ・闇の流れ 矢野絢也メモ 矢野絢也著 講談社α文庫 2008年 ・イケダ先生の世界 ベンジャミン・フルフォード著 宝島社文庫 2008年 新書本 ・創価学会 島田裕巳著 新潮新書 2004年 ・公明党VS創価学会 島田裕巳著 朝日新書 2007年 ・創価学会の研究 玉野和志著 講談社現代新書 2008年 ・「黒い手帖」裁判全記録 矢野絢也著 講談社 2009年 ハードカバー等 ・公明党=創価学会の野望「自・創」野合政権を撃つ 乙骨正生著 かもがわ出版 1999年 ・公明党=創価学会の真実「自・創」野合政権を撃つⅡ 乙骨正生著 かもがわ出版 2003年 ・公明党=創価学会の真相「自・創」野合政権を撃つⅢ 乙骨正生著 かもがわ出版 2004年 ・池田大作・幻想の野望 小説 『人間革命』批判 七里和乗著 新日本出版社 1994年 ・創価学会とは何か 山田直樹著 新潮社 2004年 ・政教分離原論 自自公を批判する 白川勝彦著 花伝社 2000年 ・学会員への最終通告!!池田大作・創価学会に騙されるな 創価学会問題研究会著 日新報道 1993年 ・創価学会池田大作をブッた斬る 藤原弘達著 日新報道 1988年 ・創価学会公明党スキャンダルウォッチング 内藤国夫著 日新報道 1989年 ・シンジケートとしての創価学会=公明党 古川利明著 第三書館 1999年 ・システムとしての創価学会=公明党 古川利明著 第三書館 1999年 ・自民党・創価学会亡国論 屋山太郎著 三笠書房 2001年 ・別冊宝島225 となりの創価学会 内側から見た学会員と言う幸せ 宝島社 1995年 ・別冊宝島Real072 池田大作なき後の創価学会 巨大教団が迎える危機の研究 宝島社 2007年 ・やさしい法律相談 池田大作著 弁護士:築地伸之、新堀富士夫、枡井真二、小川治彦、大谷美紀子 鳳書院 1999年 ・ガセネタ屋 乙骨正生の正体 増補改訂版 鳳書院 佐倉敏明著 2006年 ・ガセネタ屋 乙骨正生の正体 鳳書院 佐倉敏明著 2002年 ・裁かれた捏造報道 創価学会に謝罪した『週刊新潮の大罪』 前原政之著 潮出版社 2003年 ・聖教新聞の読み方 創価学会・機関紙のエネルギー源を探る 渡辺武達著 三五館 2000年 ・創価学会報道に見る 週刊誌のウソと捏造 これは犯罪だ! 佐倉敏明著 エバラオフィス 1996年 ・『週刊新潮』の知られざる内幕 丸山実・坂口義弘共著 長崎出版 1996年 ・創価学会バッシング(たたき)の真相 第三文明編集部著 第三文明社 1995年 ・反人権雑誌の読み方 体験的「週刊新潮」批判 亀井淳著 第三文明社 1996年 ・謀略の環 山崎正友の暗躍とそれに乗った人達 吉村元佑著 第三文明社 2000年 ・捏造報道 週刊誌文化の罪と罰 衝撃の『週刊新潮」手記はまったくの作り話だった! 坂口義弘著 第三文明社 2003年 以上かな。他には創価学会専門の書籍はないと思います。

A.>この中で、読むべき書籍、読むべきではない書籍をbaromarinさん的に教えてください。 あなたの自由ですので好きな本を読んでください 私から申し上げることはありません >baromarinさんが持っている、読んだこともある書籍も教えていただけると幸いです。 残念ながらありませんね(笑)


Q.アート引越センターの乱暴な運搬作業で、由緒ある仏壇が傷付けられて、配達証明郵便で講義しても受け取っていないと云い、果てはソモソモ引越を請け負っていないとまで云うようになって、今ブログで公開抗議中です。 其の「公開抗議」の途次、編集者の「配慮不足」〔「総身に知恵が回りかね」〕を論じるようになりました。今日の質問は、松方三郎の『手紙の遠足』(築地書館)二六一頁にある、「フランス革命のニュースがアメリカに届いたのは、十年もたってからだったそうだ」という文章があって、(素人考えですが)どう考えても、「十年」もかかる訳がないと思っています。 其処で質問ですが、此の「十年」は正しいのでしょうか。お伺いします。 もし、「誤り」ならば、其の「誤り」を端的に示すことが出来る「歴史的事実」を教えて下さい。 弊アメブロ『「追うに意味あり」アート引越センターへん=別題「狒狒爺爺の覆う非位の非々を追う日々」』に、該図書の書影と引用箇所の画像を添付してありますので参考にして下さい。以上、よろしくお願い致します。

A.そもそも、そういった物を、引越し業者に委託するほうに問題が有るといえます。 詳細は知りませんが、本当に大切なものであれば、専用の業者に委託すべきだったと考えます。 当然保険などは、かけていたことでしょうから、保険でまかなうだけでしょう。


Q.読書感想文 広田照幸『日本人のしつけは衰退したか』(講談社現代新書)か、管賀江留郎『戦前の少年犯罪』(築地書館)にしようと思っていたのですが、 兄に 「凶悪犯罪が減少している事を知っている教師なんて殆どいないし、(教師が)原著にあたることもないだろうから、『ゲーム脳の恐怖』のような教師が喜びそうな本を適当に褒めて書いた方がつくりやすいのではないか(前提となる知識を詳細に書き込む必要があるため前者の二冊の場合は原稿用紙に入りきらない恐れがあるという理由です)」 と言われ、悩んでいます。 皆さんはどちらの方が良いと思われますか? ゲーム脳の恐怖 http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%A0%E8%84%B3%E3%81%AE%E6%81%90%E6%80%96-%E7%94%9F%E6%B4%BB%E4%BA%BA%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E6%A3%AE-%E6%98%AD%E9%9B%84/dp/4140880368 日本人のしつけは衰退したか http://www.amazon.co.jp/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E4%BA%BA%E3%81%AE%E3%81%97%E3%81%A4%E3%81%91%E3%81%AF%E8%A1%B0%E9%80%80%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%8B-%E8%AC%9B%E8%AB%87%E7%A4%BE%E7%8F%BE%E4%BB%A3%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%BA%83%E7%94%B0-%E7%85%A7%E5%B9%B8/dp/4061494481/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1313041031&sr=1-1 戦前の少年犯罪 http://www.amazon.co.jp/%E6%88%A6%E5%89%8D%E3%81%AE%E5%B0%91%E5%B9%B4%E7%8A%AF%E7%BD%AA-%E7%AE%A1%E8%B3%80-%E6%B1%9F%E7%95%99%E9%83%8E/dp/4806713554

A.『日本人のしつけは衰退したか』『戦前の少年犯罪』を読んでらっしゃる、ということは、言い換えれば、『ゲーム脳の恐怖』の中での説得材料とされている「凶悪犯罪の増加」だとかが嘘である、とわかっていらっしゃるわけですよね。 そして、多分、そういった書を読んでいる、ということは『ゲーム脳の恐怖』が、捏造だらけのデタラメな書である、ということも理解されていることと思います。 そんな最初から「捏造」とわかっている本を素直に褒めることが出来ますか? 素直に、「ゲームやIT技術は怖いものだ」という風に書けますか? こういう風に書くのは、自分だったら絶対に、そんな本を褒めることは出来ないですし、無理やりに褒めても、それはただの褒め殺しとか、皮肉だけになってしまうと思ったので…… そうならない、というのならひとつの方法としてアリだと思いますが、個人的にはあまりお勧めできません。 ただ、一方で、先に書いた2冊というのは、まず、前提としてのデータを示した上でプラスアルファ、となるので仰るように、分量に制限がある場合に、それをオーバーしてしまう可能性があると思います。 同じ犯罪などを題材にした書籍であれば、データそのものを主題とした書籍というのも良いのではないかと思います。 例えば、『日本の殺人』(河合幹雄著 ちくま新書)などは、文字通り、現在、日本で起こっている殺人事件について、どういう形での殺人が多いのか、加害者と被害者の関係などといったものをひたすらに綴った書です。そのような内容を紹介しながら、自分の思ったことを書けば、教師に事実を紹介しながら、それほど分量も増えないのではないかと思います。


Q.『自由』についてのレポートを書きたいです。 大学の哲学の授業でレポートを書きます。 テーマは『自由』についてで、参考文献を2冊以上使って自由に書きます。 私は自由と監視社会を関連させて書きたいと考えました。1冊は 自由とは何かー監視社会と「個人」の消滅 大屋雄裕(ちくま新書) を文献として使うつもりです。 でももう一冊をどうしたらよいかわからなくて悩んでいます。あんまり内容がかぶっても違いすぎてもよくないと思うのですが、何かおすすめがあったら教えてください。 また数冊自分でも探したのですが、時間がなくすべて読めないと思うのでその中でどれがいいと思うか教えていただけたら幸いです。 自由に生きることは幸福か 池田清彦(文春ユネスコ) 大量監視社会ー誰が情報を司るのか 山本節子(築地書館) 監視国家ー東ドイツ秘密警察に引き裂かれた絆 アナ・ファンダー(白水社) 路上に自由をー監視カメラ徹底批判 小倉利丸(インパクト出版会) よろしくお願いします。

A.ミシェル・フーコー「監獄の誕生」 参考文献で挙げられているのは現実的且つテクニカルな参考事例列挙形態の文献のような印象を覚えます。監視の形態は、常に認識の主体であり且つ客体でもある「人間」が、他の「人間」に対して行いつつ行われるものであることを理解するのにフーコーは一度は検討された方がよいのではないですか。


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2017/03/28 Tuesday 11:21:08