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Q.最近、売国で叩かれている「朝日新聞」・・昔は、無責任記事書いて、ウルトラセブン第12話「遊星より愛をこめて」を永久欠番に追い込んだこともあるそうだ。 不買運動も盛り上がってきた某新聞社をウルトラ怪獣が攻撃するとしたら、どういうシナリオが考えらえるか、教えてくれ! http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%AB%E6%98%9F%E4%BA%BA http://blog.livedoor.jp/sokuhoujapan-news/archives/10926733.html

A.円谷が思い切って封印解けば済む話じゃない。 逆に怪奇大作戦の狂気人間を執拗に封印した圧力団体ってどんな団体なんだろうね。知らない?。


Q.「遊星からの物体X」と「バイオハザード5」って似てませんか? もし、遊星からの物体Xの地球外生命体を とある製薬会社が制御・コントロールできるようになり 改良を加えたりして、人の手で人に植え付け 生物兵器を作りだしたら バイオハザード系になりますよね(笑) 寄生するところがバイオハザード5に似ていると思いました 特に犬の口が裂けるところ・・・ ~差異点~ バイオハザードの方は、(ボス系など大物以外)本性を現しても ある程度人間の姿が残っていて 人間の体内に寄生体が収納されている感じですが 遊星からの物体xの地球外生命体はモロに取り込んで そいつが自ら擬似的に人間を作り上げる感じですね ~本当にあの地球外生命体が活用出来たら~ ・あの地球外生命体は血液自体が生きているので 活用しやすそう ・寒さには強そうなので、耐火性を強化する改良を加えたら 最強・・・いや、最凶になりそう でも、制御をちゃんとできないと ラクーンシティの事件では済まないwww ・硫酸だけが弱点(?)だったら扱いづらそう 特殊な音波で制御・・・的な感じに改造したらいいかな? ・・・とか、私は思いました 遊星からの物体Xとバイオハザードの両方知ってる方がいれば なんでも自由にコメントしてください 同感していただける人がいるといいな(^ ^) ※「パクリじゃないか」と叩きたいわけじゃありません 作品についての批判などは書かないでください 純粋にコイツ(物体X)はアンブレラ社が手をつけそうだ と、思っただけです

A.人類は、サナダ虫からインフルエンザウイルスまで多様な寄生体を体内に持っています。これらの寄生体は暴れて、最悪の場合は寄生主を死に至らしめますが、人類という種を滅亡させる能力はありません。 質問者の方が仰っている遊星からの物体×バイオハザードは、体内に入った場合に、人類の遺伝情報そのものを破壊する能力を持っており、遺伝子が持つ塩基配列を根本から変更してしまう可能性が高いと思われます。 それがアンブレラ社の手におえるかどうか、巧く制御できればアンブレラ社が地球経済を支配することも可能になりますが、逆にアンブレラ社の従業員が遊星からの物体化してしまう可能性もあると思います。 宇宙生命の地球侵略はなくても、金儲けの為に特定企業が宇宙生命を利用しようとして、逆に人類が宇宙生命に乗っ取られてしまうといったかたちは、物語としてはありそうに思えます。


Q.SF小説(短編集)を読み漁りたいのですが、どう買えば良いのかわかりません。 地球の静止する日 (角川文庫) を読みましたところ、 短編集としていくつかの映画化された作品が収められていました。 ↓ 「地球の静止する日」(ハリー・ベイツ) 「デス・レース」(イブ・メルキオー) 「廃墟」(リン・A・ヴェナブル) 「幻の砂丘」(ロッド・サーリング&ウォルター・B・ギブスン) 「アンテオン遊星への道」(ジェリイ・ソール) 「異星獣を追え!」(クリフォード・D・シマック) 「見えざる敵」(ジェリイ・ソール) 「38世紀から来た兵士」(ハーラン・エリスン) 「闘技場(アリーナ)」(フレドリック・ブラウン です。全ての作品(個人的にですが)が大当たりで 面白くて面白くてしかたありませんでした。 そこでこのSF短編小説集の様に、いくつかの短編が収められている 文庫本を集めて読み漁ろうと計画し、アマゾンで調べましたがあまりにも種類が多すぎて、 適当に購入したら多分いくつかの作品が被ってしまうおそれがあるので困っています。 出来れば文庫サイズで、値段が手ごろで、シリーズ化(一巻、二巻~のように)されているものが 欲しいです。 購入するとしたらどの出版社から出ているもので、何と言う作品がお勧めでしょうか? 角川文庫からはシリーズとして短編SFはないんでしょうかね?是非上記の様に まとめてシリーズ化して欲しいです。。。

A.いわゆるアンソロジーが欲しいのだと思いますが、SFアンソロジー本自体が 需要がないので各作家個人の作品集を買うことになると思います。 アンソロジーで今現在買えるものとしては、河出文庫の「20世紀SF」。全6巻。 1940年代から年代順に1990年代まで、当時の代表的なSF短編を集めてあります。 「地球の静止する日」と同じ趣向の短編アンソロジーだと、創元文庫から出てる 「SF映画原作傑作選 地球の静止する日」。表題作が被りますが、それ以外は 全て別作品なので面白いと思います(アプローチの仕方など、比較としても)。 同じ創元の「千の脚を持つ男」は、怪物ネタの知られざる短編集。 同じく「ホラーSF傑作選 影が行く」は「千の脚・・・」よりはSFよりの怪物もの。 表題作「影が行く」は、「遊星からの物体X」の原作。 やっぱり創元の、フレドリック・ブラウン編の「SFカーニバル」はユーモアSF集。 そのブラウン単独の短編集も、復刊されて手に入りやすくなってます。 「宇宙をぼくの手の上に」「未来世界から来た男」「天使と宇宙船」は創元から。 「さぁ、気ちがいになりなさい」は早川の異色作家短編集から。 「まっ白な嘘」というのもありますが、こちらはミステリ寄り。 もう1冊、復刊されていない名著「スポンサーから一言」が早く出て欲しいもの。 フレドリック・ブラウンは児童書の形態で福音館書店から、「闘技場」 というのが最近出ました。ただ、上の短編集を集めればこれを買う必要は ありません。逆にこの1冊を入門書として入るのもありかも。 古き良き時代のSF名短編というと、やっぱり変な短編ばかり書いていた ロバート・シェクリィの「人間の手がまだ触れない」(ハヤカワ文庫)。 SFの入門とでも言うべき、叙情と幻想の詩人、レイ・ブラッドベリも忘れては いけない一人。代表的な短編集に「刺青の男」「10月はたそがれの国」 「ウは宇宙船のウ」など(全てハヤカワ文庫) 一昨年あたりから再評価が進んだシオドア・スタージョンも短編の名手。 文庫で手に入りやすいのは「海を失った男」(河出文庫)。 読んで欲しいのは早川書房の異色作家短編集に収録された、幻だった 短編集「一角獣、多角獣」。 とりあえず、入門編としてはこんなところで。


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2017/03/28 Tuesday 07:19:51