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Q.彫金の本で雄山閣さんから出版されている「小川千恵子さんの彫金の技法」という本が、2冊あります。 出版社も出版年度も同じ様ですがに表紙が違うのは内容が異なるのでしょうか?

A.書名:彫金の技法(Jewelry making) 著者:小川千恵子 出版社:雄山閣出版 出版年:1978年8月 寸法:21㎝ ページ数:225P 価格:2,200円 書名:彫金の技法(Jewelry making)新装版 著者:小川千恵子 出版社:雄山閣出版 出版年:1992年12月 寸法:22㎝ ページ数:225P ISBN:4639003382 価格:2,500円(税込) 上記の古本を販売している、ほぼ全てのサイトで出版年が間違えて記載されています。 寸法、ページ数、共にほぼ同じですから、内容などに改訂が加えられているわけではなく、単に新装版として後者の本を刊行しただけだと思います。 ただ、上記は、ソフトカバーに厚手のビニールカバーを被せた単行本でしたが、後者の方はハードカバーの仕様で刊行し直したようですね。 ちなみに、現在、新本は絶版品切れです。 加えて、現在での古本価格は以下を参考にしてください。 1978年版:4,980円~12,800円 1992年版:3,359円~6,000円


Q.元禄赤穂事件について調べたくてWikipediaで調べたのですが、もっと細かい知りたいため、参考文献の『忠臣蔵百科』を購入しました。 そして忠臣蔵百科と比較するためにもう一冊ほど欲しいのですがそれがいいでしょうか? 下の本は全部Wikipediaに載っていた本です。下記以外のものでよいものがあれば教えてください。 ①『元禄赤穂事件』(学研歴史群像シリーズ57、1999年) ②『赤穂義士史料』全3巻(雄山閣出版、1999年) ③会田雄次、南條範夫ほか『四十七士の正体 【真説・元禄忠臣蔵】』ワニ文庫、1998年 ④井沢元彦『逆説の日本史14近世暁光編』小学館2007年 ⑤伊東成郎『忠臣蔵101の謎』(新人物往来社、1998年) ⑥円堂晃『政変「忠臣蔵」―吉良上野介はなぜ殺されたか?』(並木書房、2006年) ⑦勝部真長『忠臣蔵大全―歴史ものしり事典』(主婦と生活社、1998年) ⑧菊地明『図解雑学 忠臣蔵』(ナツメ社、2002年) ⑨佐藤孔亮『「忠臣蔵事件」の真相』(平凡社新書、2003年) ⑩重野安繹『赤穂義士実話』(武田文求堂、1889年) ⑪高野澄『忠臣蔵とは何だろうか 武士の政治学を読む』(NHKブックス日本放送出版協会、1998年) ⑫西山松之助『図説 忠臣蔵』(河出書房新社ふくろうの本、1998年) ⑬吉田豊・佐藤孔亮『古文書で読み解く忠臣蔵』(柏書房、2001年) ⑭山本博文『忠臣蔵のことが面白いほどわかる本―確かな史料に基づいた、最も事実に近い本当の忠臣蔵!』(中経出版、2003年)

A.忠臣蔵百科を読んだ事がないので比較対象になるかわかりませんが④の逆説の日本史をおすすめします。 逆説日本史以外読んでいないので自分はこれしかおすすめできないという理由もありますが・・・。 でも読んでみる価値はあると思っています。 一番選ぶいい方法は質問者様が本屋さんや図書館にいってその内容を確認してから買うのが一番いいと思います。


Q.日本の軍隊での点呼の際の各番号の「読み方」についての質問です。質問者は当欄で別に序数詞の読み方についての質問をしたのですが適格な回答を頂けず、斯く質問する次第です。読み方を指定する教本などありますか? また明治以前の幕藩時代の点呼はどのようでしたでしょうか、其のことについて書かれている資料があれば教えて下さい。 藤圭子の第一報が入って来た時、テレビでみのもんたが(アナウンサー教育で習う読み方「ジュウシチ・十七」を)藤圭子ははっきりと「ジュウヒチ」と「ヒ」と歌っていることを感慨ふかげに複数回述べていました。 また同じ当欄で、近松門左衛門の『聖徳太子絵伝記』の「師弟となつては七足さる」の「七足」の読み方を聞いたのですが、(当欄の「ルール違反」で運営者に通報したとの答があっただけで)回答を頂いていません。質問者が運営している「さいたま三愛病院糾弾ブログ」2013年6月20日付で、雄山閣出版の『故事ことわざ事典』に「三尺去って師の影を踏まず」の項目に、「師弟となつては七足さる」を「七足・シチアシ」と読んでいます(※画像添付アリ)。これについても、何か教えて頂ければ幸いです。 もっとおかしなことがあって、諸橋轍次の『大漢和辞典』には、既に(1冊だけ出た)戦前版『巻一』に、「七尺去つて師の影を踏まず」の項目があって、それには「シチシヤク サツテ シノカゲヲ フマズ」と「シチシャク」と読んでいますが、同じ諸橋轍次名で出された本に「ナナシャク・七尺」と読んでいて、アレアレ!?と思っているところなのです。

A.兵隊さんの想い出話で読んだくらいで、教本などは全く承知しておりません。 「いち、に、さん、し、ご、ろく、しち、はち...」、最後に「けつ!」というやつですね。 すでに色々文献などはチェックされたものと思われますが、現状普通に見ることが出来るものと言えば、昔の兵隊さんの手記やら、軍隊用語等の解説書くらいではと思います。 中古本等可能性のある分を片っ端から入手する等して調べることかと。


Q.言語学の問題が分かりません(>_<)教えてください! とても長いのですがお願いします。 人類を始めとして、生物の進化について議論する際には頭蓋腔(頭蓋の中の脳が入 る部分) の容積がどのように変化してきたか、という点が重要になってきます。こ の頭蓋腔の容積は脳の大きさを直接反映していると考えられています。以下にあげ た現生生物や化石人類の頭蓋腔の容積を参考にして、脳の大きさとことばの起源の 間にどのような関係があるのか考えを述べて下さい。(400 字以上。何か参考にし たものがある場合はそれを明記して下さい。) • 現生の類人猿 – チンパンジー 雄 400ml、雌 370ml – ローランドゴリラ 雄 530ml、雌 460ml – オランウータン 雄 430ml、雌 370ml • 化石人類 (猿人) – アファール猿人 410ml – アフリカヌス猿人 440ml – ロブストス猿人 530ml – ボイセイ猿人 510ml • 化石人類 (原人) – ホモ・ハビリス 640ml – ホモ・エレクトゥス (アフリカ) 870ml – ホモ・エレクトゥス (インドネシア) 930ml – ホモ・エレクトゥス (中国) 1000ml • 化石人類 (旧人)、現生人類 – 古代型ホモ・サピエンス (ネアンデルタールを除く) 1230ml – 古代型ホモ・サピエンス (ネアンデルタール) 1460ml – 現代人 (世界平均) 男 1430ml、女 1270ml (「人類学用語事典」(雄山閣出版) 1997 年 より) お願いします(>_<)

A.言語ですね。 言語の起源は、アフリカ説が有力です。 詳しいサイトです。http://theory.gokanbunseki.com/index.php?%B8%C0%B8%EC%A4%CE%B5%AF%B8%BB http://www.ne.jp/asahi/kaneko-tohru/languages-nowar/newpage15.htm 脳の大きさと、言語の発達が関係していると言う説は、空論に過ぎないかも知れません。 参考に成れば、うれしいです。


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2017/03/24 Friday 17:04:30