出版社「青土社」の書籍 通販

TOP>>出版社一覧>>青土社

青土社 公式ホームページ

青土社
青土社

青土社 関連通販

青土社 口コミ by Yahoo!知恵袋

Q.数学、幾何に詳しい方お願いします 「4つの点A,B,C,Dが与えられている。 もしできるなら、各辺がこれら4つの点のひとつを含むような正方形を求めよ」 この問題の解答を分かる方に教えていただきたいです 数学オリンピックの勉強をしていたのですが、この問でかれこれ数日悩んでいて 「①AB,BC,CD,DAを直径とする4つの円周上に求める正方形の4点が存在する ②AC,BDはそれぞれ2組の円の交点を通る」 という所までは分かったのですがそこから先は分からず、もうギブです でも解答を知りたくてすごくモヤモヤしているのでよろしくお願いしますm(_ _)m ※画像は「数学オリンピックチャンピオンの美しい解き方」(青土社)より 補足:”もしできるなら”ということなので可能かどうかの判定も含めてということです 例えば「4点ABCDが与えられる、もしできるならこれら全てを通る円の中心を作図せよ」という問題ならば「AB,BC,CD,DAの垂直二等分線を引き、それら全てが1点で交わればその点が中心であり、そうでなければ中心は存在しない」という解答になります

A.正方形は1通りではなさそうな? 私はこんな風に考えました。 2点を結ぶと必ず直角三角形ができるので、辺ABを直径とする円をかいて、 他の隣り合う2点が直径となるような円をかいてみて、すべて直線でつなげれば いいのかなって。【直径に対する円周角って90°なので】 どうかな?【正方形の条件がはいってないけど】 凸四角形でないとできないのでは?


Q.「4つの点A,B,C,Dが与えられている。もしできるなら、各辺がこれら4つの点のひとつを含むような正方形を求めよ」 この問題の解答を分かる方に教えていただきたいです 数学オリンピックの勉強をしていたのですが、この問でかれこれ数日悩んでいて 「①AB,BC,CD,DAを直径とする4つの円周上に求める正方形の4点が存在する ②AD,BCはある2円の交点を通る」 という所までは分かったのですがそこから先は分からず、もうギブです でも解答を知りたくてすごくモヤモヤしているのでよろしくお願いしますm(_ _)m ※画像は「数学オリンピックチャンピオンの美しい解き方」(青土社)より

A.ちょっと気になったのですが、 その4点の位置関係に制約や条件とかは何も記載がないのですか? 例えばですが、添付画像のような位置関係だと、 4点とも辺上になる正方形は不可能ですよね?


Q.近所の古本屋に青土社の『現代思想』の20年ほど前のバックナンバーがセットで売っていて気になるのですが、 ビニールで包装されていて立ち読みできません。 20年ほど前の青土社の『現代思想』を今読む価値はありますでしょうか。 ジジェクやドゥルーズ、アフォーダンス、メディオロジー、複雑系などと背表紙には書いており、けっこう惹かれているのですが。 よろしくお願いします。

A.青土社の「現代思想」とか「ユリイカ」とか、昔はありがたがって読みましたがね。40年も昔のことです。 買うか買わないかは特集のテーマ次第ということで、私だったら、まあ、一冊づつアマゾンで買いますね。


Q.吸血鬼について調べているのですが、ルーマニアの吸血鬼、ストリゴイについて書かれている文献を教えてください。 青土社の『吸血鬼の事典』以外でお願いします。 また、ルーマニアの民間伝承 についてお勧めの文献がありましたらぜひ教えていただければ嬉しいです。

A.ストリゴイについては 『吸血鬼伝説』ジャン・マリニー著(「知の再発見」双書) 『吸血鬼伝承 ―「生ける死体』の民俗学」平賀英一郎著(中公新書 ) あたりに多少載っています。 他は『吸血鬼の事典』が出典になっているものが多いと思います。 ルーマニアの民間伝承については、『ルーマニアの民話』(直野敦/住谷春也共訳編、恒文社)という本があります。が、妖精や龍はよく出てきますが、「吸血鬼」に属するような物は出てきません。 また、『バラーダ』(シルヴィウ バイアシュ著、住谷春也訳)というルーマニアの口承叙事詩の本が出ています。ルーマニア人の死生観を表すと言われている、ルーマニア人なら誰でも知っているような言い伝えの詩が載っていますが、こちらにも吸血鬼のような物は出てきません。 そもそも、ルーマニアについて日本語で書かれている本は、それほど数が多くないのです。Amazonで「ルーマニア」というキーワードで、「本」のカテゴリで検索してみると分かりますが、今まで出版されている物全て含めても370冊ほど、しかもそのうち音楽スコア、古本(他ジャンルとのダブりや絶版などの古い本)を除くと200冊ほどにしかなりません。現在入手できる可能性がありそうな物は、これで全部です。観光案内や写真集なども全て含めてその程度の数なので、民俗的な記述のある本は本当に数えるほどしかありませんし、載っていてもほんの数行とか、そういった物が大部分で、また、大抵は何らかの本からの引用で、その本の著者が独自に調べた記述のある本はほとんどないのではないかと思います。ですから、見て行けば多少はあるでしょうが、日本語の出版物にそういった記述はあまり期待できないように思います。 ルーマニア在住でブログを書いている方が何人かおられ、たまにルーマニアの迷信についての記事があったりしますので、手間はかかりますが、そちらの方面をしらみつぶしに当れば幾つか出てくるかも知れません。


青土社 関連情報

関連情報は、0件です。

出版社一覧

関連情報

Webサービス by Yahoo! JAPAN 楽天ウェブサービスセンター
2017/03/28 Tuesday 11:27:05