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Q.駿台から出ている「最高峰の数学へチャレンジ」という問題集をやっているのですが、「数理科学的な応用」の章の問題が非常に興味深いです。 「数学で物理現象を紐解いたり、経済学へ応用する」ような問題の乗っているような問題集や参考書をご存じでしたら教えてください。 私が見つけた限りでは ・基礎数学のⅠⅡⅢ、基礎数学のABC(ともに共立出版) ・SEGのテキストの一部(SEGより) が当てはまると思います。

A.SEGのテキストの一部(SEGより)は持ってます。塾生だったので。 いいと思います。 たぶん受験勉強より、違うとこだと思います。 そういうの探すの難しいですよね。


Q.大学受験の勉強予定について質問です。 現在、高2で一応、関東圏内の進学校にかよっています。 塾はSEGに通っており数学G(落ちそう)、英語(精読中心の個人)、物理(Hいけるが、先生の関係でG)にかよっています。 高2になるまでまったく勉強をしなかったので、成績がとても悪く、駿台模試では英語50数学60国語50ぐらいの偏差値です。ですが、オープンキャンパスに行き、京大の医学部に行きたいと思い、毎日勉強を頑張っています。 今の勉強予定としては 英語 二年終わるまでに「速単、速熟」覚える。 三年の夏が終わるまでに「英文和訳演習上級(駿台文庫)」 数学 二年終わるまでに「チャート」全部、「一対一」全部 三年の夏が終わるまでに「マスターオブ整数」、「やさしい理系数学」 物理 二年終わるまでに「名問の森」 三年の夏が終わるまでに「難系」 化学 二年終わるまでに「化学ⅠⅡの新標準演習」 三年の夏が終わるまでに「新演習」、「有機化学演習」 をやる予定です。これに加え、塾のテキストもやっていきます。 高3の夏以降は、今までやった問題集の復習、塾のテキスト、過去問をやっていく予定です。 現在の進行状況としては、一対一1A2B、チャート1A2B3(積分以外)、標準演習の理論部分が夏のうちにおわり、速単は全文和訳して、あとは何度も読むだけです。 長くなってしまいましたが、ここで質問です。 英語 現在、塾のテキストと英文和訳演習中級をやっているのですが、英作文の対策は何をすればいいでしょうか?まったく、対策していません。 数学 新課程一年目なので、一対一のⅢが高2中に出版されず、旧課程のⅢCになってしまいますが、やるべきでしょうか? あと、京大にはハイレベル理系数学までやったほうがいいでしょうか? これ以外にも、オーバーワークだとか、この参考書やった方がいいという意見がありましたら、どんどんお願いします。 本気でめざしています。

A.自分の書ける範囲で勉強法を提案させていただきます。京大医学部はやはり難しいですが、まだ高2の夏ですか無駄のない勉強を本気がやれば間に合うと思います。 まず英語ですが、医学部なら英語は満点取るつもりで勉強すべき科目です。結構京大は語彙力が必要なので速単を使うなら上級編まで使わなくてはなりません。しっかりと単語覚えて(小さい黒字までは不要)読み込みもしっかりとしましょう。ある理三合格生は速単を毎日読んで20分で読み終われるまでになったそうです。 英文解釈に関しては英文読解の透視図をお勧めします。英文和訳演習もとても良い参考書ですが、あれは和訳の仕上げに文字通り演習として使うべきで、まずは透視図を使って英文解釈を体系的に理解することが大切だと思います。その後英文和訳演習やポレポレをドリルとして使うといいです。過去問にもなるべく早く手を付けて傾向をしっかりつかんでおきましょう。 またこうした参考書を使う際はまずは自分で書いてみることが大切です。復習もそれぞれ少なくとも2,3周はしましょう。 英作文に関してはあまりいい参考書を知りませんが、可能であれば代ゼミで西きょうじの京大英語をとると良いと思います。受けたことがありますが、京大英作文指導は素晴らしいものでした。簡単に減点されずに書く技術が学べます。これをとれば和訳の確認も出来ますしね。 数学は自分は予備校の教材しかしてなかったので参考書はあまり詳しくないですが、一対一対応は良い参考書だと聞きます。まずはチャートレベルを完璧にしてその後一対一対応などで頻出パターンを押さえるのが一番効率が良いと思います。頻出パターンを完璧にして自在に使いこなせる道具にすることが京大の問題には大切だと思います。 物理は名問は良いと思いますが、難系はあまりおすすめ出来ません。やるのに膨大な時間がかかるので復習が行き届かなくなる可能性が高いです。問題集は何度も復習して完璧にしてこそやる意味があります。難系はやることが無くなった浪人生向きで現役生は手を出すべきでないと言われています。そこで、究める物理か標準問題精講をおすすめします。特に究める物理は筆者が実際の入試問題に大分手を加えて作ったもので難関大学の物理に必要な技術を多く詰め込んでる名著です。量もそこまで多くないので名問が終わったらまずこれを何周かやると良いと思います。その後はドリルとして標準問題精講等を使ってもいいし、過去問に入っても良いと思います。 化学は新標準演習も良いですが、個人的には標準問題精講がおすすめです。そこまで難しくないし、これを終わらせると化学の全体像がつかめます。比べてみて下さい。その後は新演習か新理系の化学百選を使うと良いと思います。どちらにせよ、その参考書を完璧にすることが大切です。 最後に二次の勉強も大事ですがセンターも怖いってことを書いておきたいです。センターで志望校を変える人が自分の周りにはたくさんいました。とてももったいないことだと思います。とは言えセンターは二次力で乗り切るべきで12月入ってからで大丈夫だと思いますが、センター模試などはしっかりと受けといて自分がセンターの対策にどの位時間がかかるのかということを把握しておきましょう。 入試本番力をつけることに主眼をおいて効率良く勉強すれば必ず志望校に合格できるはずです。是非頑張って下さい! 補足に対して 速単の上級編は最初は分からない単語ばかりで嫌になるかもしれませんが、あまり神経質にならずにまずは読解の練習と思って何度も読むうちに単語も覚えていくと良いと思います。人は新しい単語を覚えるのにその単語を40回見ないといけないそうです。何度も読み込むことが大切です。 透視図のレベルは京大の文章と同じくらいです。解説も丁寧なので時間はかかるかもしれませんが、じっくりやればちゃんと消化できるはずです。京大受験生に人気の参考書と聞きました。 理論が終わったならそれを最後までやった方が良いかもしれませんね。1つの参考書をしっかりとやることの方が大切ですから。でもそれが終わってまだ時間があったら新演習や100選に行く前に標準問題精講をはさんでみて下さい。とてもいい問題集だしあまり時間もかかりません。 余談ですが自分は1週間で終わらせました。 もちろん継続も大事ですが、このように一気に終わらせるとモチベーションも続いて効率も良かったりしますよ。


Q.質問の続きです 3.国語 春休みに出口の「公立高校編」の2回目に取り組む予定です。 4.数学 精講は代数・幾何とも、まとめ問題以外は3周終えました。 今は「カギだけで解く」の復習をしています。 春休みはSEGの立体図形の復習をやろうと思います。 前回すすめてもらった「塾技」と「高校への数学」を買いました。 4月からやり始めます。 「高校への数学」は「公立の上位合格を目指す人向け」の 「是非解いてみよう」の問題をやっておけばいいんでしょうか? それから前の質問http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1178998731の回答で、 「『塾で教える高校入試 数学 塾技100』(文英堂)をメイン教材にしてみてくださいな。 これに、問題演習量を増やすために、部分的に『月刊誌 高校への数学』(東京出版)をペースメーカーに、 1日2題ずつ問題を解いてもらえばよいかと思います。」 の「1日2題」とは、「塾技」を1日2題(4ページ分)ということですか? 学年末テストは時間切れで書ききれなかった記述問題がいくつかあって 順位は悪くなかったんですが、あまり点数が伸びませんでした。 今までも時間切れのことが何度かあって、 最初の頃はテスト慣れしてなくて時間配分で失敗と思ってたんですが 今回はもしかして書くスピードが遅いのかも…と悩んでます。 お忙しいと思いますが回答よろしくお願いします。

A.3. 国語について、春休みは『システム中学国語 公立高校編』(水王舎)の2回目でよいかと思います。これの『難関高校編』に取り組んでもよいかもしれません。 4. 数学について、jj_prumさんより少し遅い進度、取り組み具合で今年筑駒の合格が出ています。大いに自信をもってもらえばよいかと思います。 春休みはSEGの講習の復習をやっておいてください。あれは、簡単に吸収できる代物ではありません。『基本のカギだけで解く~』の復習も大切です。『問題精講』を何回も繰り返せているので、こちらはサクッと終わるでしょうが。 4月以降について、時間との兼ね合いになりますが、こういうプランはどうかなぁ。 平日:『塾技100』を1日1テーマの2ページ 今まで使用してきた教材に比べて易しいと思います。「入試問題にチャレンジ!」のところを中心に取り組む程度でよいかと思います。ただレベルは低くても、中3の前半の時期で体系的に基本・標準的なところをしっかり勉強しておくべきだと思います。1日30分程度が目安になるかと思います。 土日:『月刊誌 高校への数学』 『月刊誌 高校への数学』については、4月号から8月号についてはそれほど難しくはないので、どちらでもよいかと思いますが(去年度の9月号~2月号のバックナンバーを購入して取り組んでもよいかもしれませんが)、構成については以下のようになっています。 数と式(代数) 講義 スタンダード演習 日日の演習 図形 講義 スタンダード演習 日日の演習 http://kinbido.com/tokyo-s/kousuu.html 上の見本に「日日の演習」の抜粋があります。数と式と図形を合わせて、だいたい30題ぐらいの問題があります。より易しい「スタンダード演習」でも30題ということで1ヶ月60題(1日2題)ということになります。 日日の演習を中心に取り組むと、土日の2日で20題程度になりますね。だいたい大手塾などの土日の特別講座で扱われている問題が20題(宿題を含めて)のようなので、分量としてもちょうどよいかなと思います。 他に講義の部分、SAPIXの数学教務主任なども執筆している講義などもあります。ただ、知識面については、8月号までは『数学問題精講 代数/幾何』程度なので、無理する必要もないんだけどね。 上で書いている分量が多ければ、去年のバックナンバーの9月号~2月号の6ヶ月分を1年かけて勉強する方法(半分で済むわけだからね)もあります。4~8月号については、多くの部分で『数学問題精講 代数/幾何』と重なっているので。 今年の日比谷の問題で、「切頭三角柱の体積の求め方」が出題されています。学校も『数学問題精講 代数/幾何』についてはやってもらわないと困るということなのでしょうね。 5. 定期テストについては、学校の先生に出題意図を聞いてみてください。全部解いてもらうことを想定していないこともあるので。 今の時点は、確実に解くことを優先して欲しいかと思います。


Q.物理参考書 物理のエッセンスを終わって今から名問の森って難しいですか?上智理工理科大工志望なんですが、友達に名問は難しいから良問でいいよって言われてこのホームページ見せてもらったんですが、これってあってますか? ここの疑問点はエッセンスで上智理科大に対応できますか?あと名問が東大理ⅠⅡレベルなんですか? もちろん上智理科大に合格するためには必ず必要ならやります。でもオーバーワークなら教えてください。 受験校×参考書の目標ランク(理系) 【S】東大理三、京都医 【A】大阪医、単科医大医学部、慶応医 【B】地方旧帝医、東大理一上位、東大理二上位、京都非医学部上位 【C】東大理一、東大理二、京都非医学部 【D】大阪非医学部、東京工業、地方旧帝非医学部、地方国公立医学部、早慶理工 【E】上位地方国公立、上智、東京理科 【F】地方国公立、MARCH、学習院 【G】日東駒専や基礎固め 【S】理論物理への道標エキスパートクラス(河合出版)/SEGハイレベル物理(SEG出版) 【A】為近の物理演習Ⅰ・Ⅱ(代々木ライブラリー)/新・物理入門問題演習(駿台文庫) 【B】難問題の系統とその解き方(ニュートンプレス)/実戦物理Ⅰ・Ⅱ重要問題集(数研出版) 【C】漆原の物理Ⅰ・Ⅱ応用実戦講座(旺文社)/名問の森物理(河合出版) 【D】物理Ⅰ・Ⅱ基礎問題精講(旺文社)/和田秀樹のハイグローバル物理(東京出版) 【E】漆原の物理Ⅰ・Ⅱ明快解法講座(旺文社)/物理のエッセンス(河合出版) 【F】橋元流解法の大原則1・2(学研)/わくわく物理探検隊(東進ブックス) 【G】橋元の物理をはじめからていねいに(東進ブックス)

A.ようはあなたの実力次第だが、立ち読みでもなんでも良いけど、良問の問題を試しに解いてみて8割以上できんじゃん、と思えば名門でもいいとは思う しかし、基本的に良門で、大概の問題には対応できるようになるはず 名門は確かに物理が得意な人が入試直前まで使えるような問題集だから、無理してやる必要があるものではない


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2017/03/25 Saturday 20:34:08